いきなり車のナビに事故情報!

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日曜日の昼頃に吉田町に向って走っているときに ナビから聞きなれない音が、鳴り画面に事故情報が、表示されました。

運転をしていたので ハッキリとは読めなかったのですが、天山交差点で事故があった様でした。

今までこういう事故情報などの知らせをナビで受けたことが有りませんでしたので システムが新しくなったのかなぁと思いましたが、うちの車のナビは、もう結構前のナビになりますので 前々からこういう機能もそなわっていたのかなとも思いました。

最初、宇和島の事故かと思いましたが、宇和島で天山交差点って聞いた事ありませんし 天山交差点ってもしかして松山じゃないのと思いました。

でも松山情報が、宇和島に居ても知らせられるんですね。

その夜は、飲み会がありその店のオーナーも昼に車を運転していて ナビが鳴りその情報を見たと話していました。

吟鶴

【▼記事は、下記に続く】

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【▲上記の記事からの続き▼】

 

昨日、新聞を見てみると天山交差点の事故の記事が載っていまいした。

救急車と車が衝突をして6人がけが

「救急車と車が衝突をして6人がけが」という事でした。

25日午前11時20分ごろ松山市天山3丁目の国道33号天山交差点で松山市の65歳の男性が運転する乗用車が、久万高原町の80代男性患者の搬送で救急走行中の同町の消防本部の救急車と出合い頭に衝突して救急車は横転し患者と同乗していた親族は、近くの病院に搬送され救急隊員3人を合わせた計6名がけがをおったということでした。

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動画編集ソフトをアップデートするたびにトラブルが!

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動画編集ソフトのWondershareFilmoraを使ってYouTube動画を作っています。

以前Filmora13にアップデートしてから調子が悪いという事をブログに書いていましたが、やっぱりアップデートするとダメですね!

その度にワンダーシェアーソフトウェアサポートチームにメールをして サポートを受け使えるようになっています。

なので最近は、アップデートのお知らせがあっても無視してそのまま使っていました。

先週の土曜日にまたアップデートのお知らせがありましたので少し迷ったのですが、そろそろ良いかなと思ってアップデートをしてみました。

するとやっぱりダメでした!

動画ソフトのFilmoraが、機能しなくなりました。

なのでまたサポートにメールをしてみました。

返信が、あるまでの間も何回か再起動していると 使えるよになる事があるのでそれで使っていましたらその日の夜にサポートより返信が返っていました。

【▼記事は、下記に続く】

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【▲上記の記事からの続き▼】

いつもと同じく

「お問い合わせにつきまして、対策として、製品の再インストールお勧めいたしますが、下記URLよりソフトをダウンロード&上書きインストールしていただけないでしょうか。」

というモノですのでいつものように上書きインストールをしました。

「また、よろしければ、下記サイトを参照し、一度ウイルスバスターを最新版へアップデートしてみていただけないでしょうか。」

「改善されない場合、ウィルスバスターを起動して、下記スクリーンショット画面をご参照しながら、filmoraを追加設定してお試しいただけますでしょうか。」

といつもの同じ改善方法でした。

今回は、上書きインストールする事で改善されました。

 

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GPTにある事を聞いたら!

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前日チャットGPTを利用してブログを書いてみたので その延長でチャットGPTにある事を聞いてみたら驚きの回答が返ってきました。

何を聞いたかというと

「松丸随一の豪商だった吉田屋について教えて下さい。」

とGPTに聞いてみたら私のブログに書いてある事が、回答として返ってきました。

そこでもう一度聞いてみましたら次は、このような内容になっていました。

吉田屋は、江戸時代から明治時代にかけて、愛媛県の松野町にあった商家です。吉田屋は紙や蝋を大阪と直接取引し、巨万の富を築きました。吉田屋の当主は吉田精三という人物で、明治時代には松野町の名誉町長や愛媛県会議員を務めました12。吉田屋は松野町の中でも特に豪商として知られており、松丸随一と呼ばれました34。吉田屋の家系は、吉田本家と吉田分家に分かれており、吉田本家の三女が吉田分家の養子に嫁いだことや、吉田本家の長女が竹葉分家に嫁いだことなどが、原戸籍から確認できます。吉田屋の歴史や家系については、松野町商工誌や理容室/Family Salon セイコウのブログなどで詳しく紹介されています1234 。吉田屋は、松野町の歴史や文化に大きな影響を与えた商家であったと言えるでしょう。

【▼記事は、下記に続く】

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【▲上記の記事からの続き▼】

1回目よりは、内容は増えていますが吉田屋当主と竹葉類蔵(竹葉酒造)が、ごっちゃになって間違った回答が返ってきています。

私のブログ記事が、書き出され最後に 吉田屋の歴史や家系については、松野町商工誌や理容室/Family Salon セイコウのオーナーがブログで詳しく紹介しています。と締めくくられていました(^^;)

1回目は、「松野町商工誌」は、入っていませんでしたので回数聞くとGPTは学習しているようですね!

GPT

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チャットGPTを駆使して書いた小説が芥川賞を受賞!

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芥川賞に決まった九段理江さん(33歳)が、対話型生成AI「チャットGPT」を駆使して受賞作「東京都同情塔」を書いたと発言したことで海外からも注目されています。

チャットGPTを使って小説を書くことについて、私が思う事は次の通りです。

小説を書くためにチャットGPTを活用することは、非常に面白くて創造的な試みだと思います。

このAIモデルは、様々なジャンルやテーマに対して文章を生成できるため、小説のキャラクターやストーリーテリングを考える際に役立つと思います。

ただし、欠点もあると思います。

チャットGPTはあくまでプログラムですから人間の作家さんのような感情や直感を持たないため、キャラクターの深層心理や複雑な人間関係を描くのはちょっと難しいのではないでしょうか?

また、自動生成された文章はチャットGPTのスタイルがあるので その作家さんの個性や文体を再現することは難しいと思います。

その作家さんの書いた作品をチャットGPTが、学習すればその作家のさん個性を再現できるようになるのかぁ?

【▼記事は、下記に続く】

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【▲上記の記事からの続き▼】

チャットGPTの重大な欠点は、情報の正確性だと思います。

間違った情報を学習してしまってる可能性もありますよね。

またネットの情報を学習していますのでチャットGPTの文章をそのまま使うと著作権に引っかかる可能性もあるかもしれません。

まぁアイデアの種を提供してくれる存在として利用するのであれば、チャットGPTは素晴らしいツールだと思います。

最終的には、作家さんの創造力とチャットGPTの能力を組み合わせて、新しい形の小説を生み出すことができるようになれば最高ですね!

これは、作家さんが、いかにチャットGPTを上手く使いこなせるかにかかってるのではないでしょうか!

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ドラマの宣伝を見て島田陽子を思い出した!

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最近たまにテレビで 真田広之主演・ハリウッド製作ドラマ『SHOGUN 将軍』の宣伝を見るよになって そういえば昔1980年のテレビドラマで『SHOGUN 将軍』やってたなと思い出しまいた。

俳優は、吉井虎長役を 三船敏郎で史実では徳川家康に該当します。
そして戸田まり子役を 島田陽子で史実では、細川ガラシャに該当します。

『SHOGUN 将軍』は、実在したイギリス人ウィリアム・アダムス(三浦按針)をモデルにしたドラマです。

内容は実在の人物を架空の人名に置き換えたフィクションとなっています。

17世紀、オランダ船の乗組員である主人公のイギリス人航海士ジョン・ブラックソーンは、江戸時代初期の日本に漂着する。ヨーロッパとはまったく違う社会制度や生活習慣に驚きながらも、吉井虎長らの武将やヨーロッパ人宣教師らなどと関わり、政治的に激動する日本で生きていくストーリーです。

ただ内容は、当時の日本でも考えられないような荒唐無稽な描写もされています。

『SHOGUN 将軍』と聞くと思い出すのが、三船敏郎ではなく何故か島田陽子なんですよね。

【▼記事は、下記に続く】

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【▲上記の記事からの続き▼】

なぜ島田陽子なのかが、よく覚えていないのですが、『仮面ライダー』にも「野原ひろみ」役で出演していました。

ウィキペディアの情報によると島田陽子は、主演の藤岡弘と同じ事務所に所属していたことによるバーター(抱き合せ)起用であったそうです。

島田陽子は、1980年、アメリカのテレビドラマ『将軍 SHŌGUN』(映画編集され欧米・日本などで上映)でヒロイン・まり子役を演じ、ゴールデングローブ賞の主演女優賞を受賞して「国際女優」とも呼ばれた(『将軍 SHŌGUN』がゴールデングローブ賞の作品賞と主演男優賞(リチャード・チェンバレン)も受賞)

そういえば「国際女優」とも呼ばれていましたね。

それで気になっていたのかもしれません。

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白髪理容師のこだわり雑記帳