「映画・ビデオ・DVD・LD」カテゴリーアーカイブ

生まれて初めて映画館で観た映画は!

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まあくんさんから教えて頂いた「日本映画 同時上映作品リスト」を見ながら映画館で観た映画の記憶をたどってみました。

あなたは、生まれて初めて映画館で観た映画って覚えていますか?

私の記憶が、正しければ(5歳)1967年3月15日公開の「大怪獣空中戦 ガメラ対ギャオス」と「小さな逃亡者(日ソ合作映画)」の2本立てが最初に映画館で観た映画です。

これは、父と一緒に映画館で観た記憶があります。

「ガメラ対ギャオス」では、緑色に光る山がとても印象に残っています。

また今年まで映画のワンシーンの記憶はありましたが、タイトルやいつ見たかまでわかりませんでしたが今年になってやっと「大怪獣空中戦 ガメラ対ギャオス」と同時上映されていた「小さな逃亡者(日ソ合作映画)」だった事がわかりました。

そしてその次に映画館で観たのが、(5歳)1967年4月22日公開の「大巨獣ガッパ」と「短編ドキュメント」の2本立てです。
「短編ドキュメント」方は、まったく記憶に残っていませんが、この映画は、おじさんと従弟と一緒に菊美ど里劇場の2階席から観た事を記憶しています。

(5歳)1967年07月22日公開の「キングコングの逆襲」と「ウルトラマン」ですが、同時上映が、「ウルトラマン」だった事は、記憶に残っていません。
「キングコングの逆襲」で一番記憶に残っているのが、キングコングでは、なく「メカニコング」でした。

(6歳)1968年3月20日公開の「ガメラ対宇宙怪獣バイラス」と「妖怪百物語」ですが、「ガメラ対宇宙怪獣バイラス」は、記憶に残っているのですが、「妖怪百物語」は、記憶が定かでありません。

(6歳)1968年8月1日公開の「怪獣総進撃」と「海底軍艦(再映)」です。
実は、「海底軍艦」は、おばあさんと観に行った記憶がちゃんと残っているのに公開年月日を見ると(1歳)1963年12月22日になっていたので「なんで」と思っていました。

私は、1962年1月生まれなので(1歳)1963年12月に映画館へ私を連れ観に行くにはちょっと早すぎますからね。
それで今回その謎が解けました。
(6歳)1968年8月1日に「海底軍艦」は、再上映されていたんですね。

(6歳)1968年12月14日公開の「妖怪大戦争」と「蛇娘と白髪魔」です。
「蛇娘と白髪魔」については、ぜんぜん記憶に残っていません。

(7歳)1969年3月12日公開の「ガメラ対大悪獣ギロン」と「東海道お化け道中」となっていますが、私が、小学生2年のときに書いた作文では、宇和島では3本立てで「東海道お化け道中」ではなく「恋の季節」と「?」でした。

「?」は、つまらない映画だったので見なかったと作文に書いていて映画のタイトルが、わかりません。

(7歳)1969年3月18日の「長靴をはいた猫」「ひみつのアッコちゃん」「チャコとケンちゃん」「怪物くん」です。

【▼記事は、下記に続く】

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【▲上記の記事からの続き▼】

(7歳)1969年7月20日公開の「空飛ぶゆうれい船」「飛び出す冒険映画 赤影」「ひみつのアッコちゃん」「もーれつア太郎」   です。

(8歳)1970年3月21日公開の「ガメラ対大魔獣ジャイガー」「透明剣士」「“いそっぷ”のおはなしより 牛とかえる、よくばった犬」ですが、「ガメラ対大魔獣ジャイガー」しか記憶にありません。これは、従弟と従弟のお母さんと観に行った記憶があります。

(8歳)1970年7月19日公開の「海底3万マイル」「柔道一直線」「タイガーマスク ふく面リーグ戦」「ひみつのアッコちゃん 涙の回転レシーブ」「もーれつア太郎 ニャロメの子守歌」です。

(8歳)1970年8月1日公開の「ゲゾラ ガニメ カメーバ 決戦!南海の大怪獣」「アタックNo.1涙の回転レシーブ」「巨人の星 宿命の対決」「 みにくいあひるの子」です。

(9歳)1971年3月17日公開の「怪獣大戦争キングギドラ対ゴジラ 短縮版」「アタックNo.1 涙の不死鳥」「ムーミン」「いなかっぺ大将」「みなしごハッチ お月さまのママ」です。

(9歳)1971年3月20日公開の「どうぶつ宝島」「忍風カムイ外伝 月日貝の巻」「キックの鬼」「タイガーマスク 黒い魔神」 「魔法のマコちゃん」です。

(9歳)1971年7月17日公開の「ガメラ対深海怪獣ジグラ」「赤銅鈴之助 三つ目の鳥人」「東海道お化け道中・妖怪大戦争・大魔神怒る (いずれか再映)」です。

(9歳)1971年7月18日公開の「アリババと40匹の盗賊」「宇宙猿人ゴリ対スペクトルマン」「アンデルセン物語 おやゆび姫 スキスキ花の王子さま」「ゴーゴー 仮面ライダー」「魔法のマコちゃん」です。もしかしたらこちらの映画に「ガメラ対深海怪獣ジグラ」も含まれていたのではないかという気もします。

(9歳)1971年7月24日公開の「ゴジラ対ヘドラ」「いなかっぺ大将」「みなしごハッチ」「帰ってきたウルトラマン」「日本むかしばなし わらしべ長者」です。

(9歳)1971年12月12日公開の「ゴジラ・モスラ・キングギドラ 地球最大の決戦」「いなかっぺ大将」「みなしごハッチ」「帰ってきたウルトラマン」「日本むかしばなし マッチ売りの少女」です。

(10歳)1972年12月17日公開の「パンダ・コパンダ」と「怪獣大奮戦 ダイゴロウ対ゴリアス」ただ「怪獣大奮戦 ダイゴロウ対ゴリアス」は、観た記憶がありません。

「パンダ・コパンダ」とても面白かったという記憶があります。

小学校の夏休みの東映漫画まつりは、よく観に行っていました。

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TSUTAYA北宇和島店が閉店する!

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下の妹から聞いてしったのですが、TSUTAYA北宇和島店は、8月31日(火)をもって閉店となるようです。

TSUTAYA

そこでTSUTAYAのホームパージで確認しましたら「18年間ご愛顧を賜りありがとうございました。」

TSUTAYA北宇和島店は、8月31日(火)をもって閉店となりますと書かれていました。

■レンタル最終営業日:8月22日(日)
■販売最終営業日:8月31日(火)

ということです。

【▼記事は、下記に続く】

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【▲上記の記事からの続き▼】

そしてTSUTAYAプレミアムへご入会いただいている方は、解約いただかないと閉店後も月額料金が引き落とされます。と言う事です。

閉店までにご来店の上、解約手続きをお願いいたします。ということです。

以前は、よく借りに行っていたのですが、今はまったく行っていませんでした。

もう今は、ネット配信にとって代わられて、会社全体での収益の低下して不採算店舗を閉店するという事なんでしょうね。

 

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「ボクは五才」の映画を観て!

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正月に観ようと3本のDVDを年末にAmazonで購入したうちの一つが、「ボクは五才」でした。

DVDボクは五才 [DVD]

この「ボクは五才」は、小学生の頃に学校から見に行った映画で1970年公開の映画で2本立てでもう1本は、「ママいつまでも生きてね」でした。

1970年といえば大阪万博の年ですね。

なので「ボクは五才」の中でも大阪万博の事がでます。

この「ボクは五才」の映画は、実際にあった事をモチーフに作られた映画だと映画の冒頭でナレーションで紹介さていました。

「ボクは五才」は、高知に住む5歳の園児が、大阪で出稼ぎ中の父に逢うためにたった一人で以前自分が父親と一緒に大阪へ行った時に描いたスケッチを頼りに無銭旅行をする物語です。

小学生の頃に観て覚えていた内容は、お父さんを訪ねて一人で高知から大阪までスケッチをたよりに旅をするという事とテーマ曲を覚えていましたが、映画の内容のシーンは覚えていませんでした。

この映画に出ている俳優さんは、主人公の奥村太郎(5才)に 岡本健、主人公太郎の父役に宇津井健、太郎の祖父役に左卜全、タバコ屋のおばちゃん役にミヤコ蝶々が、出演されていました。

そして監督が、ガメラシリーズを撮られた湯浅憲明監督です。

テレビシリーズでは、東京警備指令 ザ・ガードマン(1965年)おくさまは18歳(1970年)アイアンキング(1972年)GO!GOスカイヤー(1973年)電人ザボーガー(1974年)家なき子(1974年)コメットさん(1978年)などがあります。

【▼記事は、下記に続く】

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【▲上記の記事からの続き▼】

この「ボクは五才」は、実際にあったことだということで5才の子が、一人で高知から大阪までよく行けたなと感心します。

映画を観ていると思いだされたシーンがありました。

それは、太郎が夢の中で虹を渡るシーンです。

このシーンは、記憶に残っていたようです。

そしてもう一つ思い出したのが、ペプシコーラの看板が画面いっぱいに映るシーンです。

そして1回しか見てなかった映画なのにこの映画の主題歌をよく覚えていたなと不思議に思っていましたが、あらためてDVDでこの映画を観て理由がわかりました。

この主題歌は、映画の色んな場面で使われていて何回も聞いていたから記憶にこの曲が刷り込まれていたんですね。

そして1970年代の高知や高松や大阪の風景が、映画として残っていますのでこれは貴重ですね。

ボクは五才ボクは五才 [DVD]

この「ボクは五才」は、日本版の「母を訪ねて三千里」と言われた作品です。

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子供の頃に観た映画の一場面の謎を追って!

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私が、子供の頃に観た映画のワンシーンをたまに思い出すことがあります。

それは、大人の外国人と一緒に、子供が裸でパンを食べながら、アルミのカップで何か飲んでたシーンです。

それを見て私は、大人の外国人に服を取られて逃げられないようにされてると理解していました。

そしてその映画が字幕だったということと子供が自分の父親を探しに外国へ行くという話だったような事を覚えているだけです。

しかしその映画のタイトルが思い出せません。

この映画にまつわる謎は、私はこの映画を父と観に行ったのだろうかということです。

もし父と観に行ったとしたら 字幕の映画に子供を連れて行くだろうかということです。

そして最近この映画の手がかりがつかめました。

きっかけは、ブロ友さんのまあくんさんが、Facebookで昭和40年、初めて観に行った怪獣映画の記事を書かれていた事からです。

そのときに 私も一番最初に観た映画は、何だったろうと考えてみると東映で観た「ガメラ対ギャオス」か 菊美ど里劇場で観た「大巨獣ガッパ」この2本です。

「ガメラ対ギャオス」は、父に連れられて観に行ったような気がします。

そして「大巨獣ガッパ」は、従兄とおじさんとで観に行って映画館の二階席から観た記憶が有ります。

そしてどっちが、先だったかを調べてみるとどちらも上映は、昭和42年(1967年)でしたが、「ガメラ対ギャオス」の方が、1ヶ月早く上映されていたようです。

そしてこれを調べたことで子供の頃に観た映画のワンシーンの謎のヒントがつかめました。

それは、「大怪獣空中戦 ガメラ対ギャオス」と同時上映されていた映画があったからです。
その同時上映された映画が、「小さい逃亡者」という映画でした。

この映画について調べてみるとあらすじが、

孤児だった川間健は父がモスクワで生存しているという話しを聞きます。そのころ日本に来ていたサーカス団の道化師ユーリー・ニクーリンと出会いソ連行きを決意しソ連船籍に密航します。やがて極東の港湾都市ナホトカに到着して西へと向かいソ連各地で様々な個性的な人物と意気投合し、別れを惜しみながら西へ旅を続けるます。そしてレニングラードに到着してニクーリンと再会を果たし健はのちに衝撃的な事実に直面します。

という内容でした。

【▼記事は、下記に続く】

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【▲上記の記事からの続き▼】

このストーリーが、わかり私が、子供の頃に観た映画のワンシーンしか覚えていない映画は、たぶんこの映画だと思いました。

そして子供の頃に「ガメラ対ギャオス」を観てそれと同時上映されていた「小さい逃亡者」を観たと考えればつじつまがあいます。

そこでそれを確認するためにAmazonで「小さい逃亡者」のDVDと他2本(ボクは五才・手をつなぐ子等)を購入しました。
DVD

その3本のDVDをFacebookにアップすると まーきみ。さんから「小さい逃亡者」についてのコメントを頂き私が、記憶していたワンシーンを まーきみ。さんも覚ておられこれで さらにこの映画だった事を確信しました。

そして「小さい逃亡者」のDVDを観て長年の謎が解けました。

小さい逃亡者

子供の頃に観た映画のワンシーンが、この「小さい逃亡者」で確認できました。

そして子供の頃にそのワンシーンを見て私は、外国人に服を取られて逃げられないようにされてると理解していましたが、それは誤った理解だったという事もわかりました。

映画を 観ていて思いだしたシーンもありました。

ソ連船籍に密航するためにいっぱいコンテナが、積まれた港で 主人公の少年と女の子が、会ってるシーンとそして外国の病院で少年のお父さんらしき人と対面するシーンを思い出しました。

しかしほとんどの内容は、私の記憶から抜け落ちていました。

この映画が、上映された年代を見ると私が5歳の頃です。

当時私は、ちゃんとこの映画を飽きずに観ていられたのかなとそんな事を思いました。

しかしいくつかのシーンを覚えているという事は、ちゃんと観てたのでしょうね。

「小さい逃亡者」は「地獄門」でカンヌ国際映画祭最高賞パルムドール賞受賞した衣笠貞之助が歴史上初のソビエト連邦との合作映画をエドワールド・ボチャロフと監督した1966年の作品で、宇津井健、京マチ子、船越 英二、宇野重吉、ユーリー・ニクーリンが出演していて俳優陣は豪華です。

「小さい逃亡者」の映画設定や筋立てには少々無理がありますが、舞台が日本からソ連に移ってからのシーンでは、ナホトカ、ハバロフスク、イルクーツク、サマルカンド(当時はソ連領)、レニングラード(現サンクトペテルブルク)、モスクワ、シベリア鉄道、タイガ、木材輸送の巨大筏(筏の上で生活しながら川を下る)など、当時、鉄のカーテンに遮られていた向こうの情景がふんだんに登場するので、現在ならこれらのロケーションには一見の価値があるります。

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中国ドラマ『コウラン伝 始皇帝の母』

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今、日曜日の夜9時からNHKのBSでは中国ドラマ『コウラン伝 始皇帝の母』という歴史ドラマを放送しています。

私は、日本の歴史物も好きなんですが、海外の歴史物も興味があります。

「コウラン伝 始皇帝の母」ドラマの始まりは、李皓鑭りこうらん役の呉謹言ウー・ジンイエンが、名家のお嬢から、継母の陰謀で追い出され、人買いに売られ呂不韋りょふいの目に止まり助けられちょう国王妃の女官となります。中国の初代皇帝・始皇帝の母の物語です。

今までに中国のドラマを観た覚えがなかったのですが、もし見ていたとしても記憶に残っていません。

よく三国志は、日本でも漫画や映画になりますが、この「コウラン伝 始皇帝の母」は、毎週見ていますが、これがなかなか面白いです。

「りこうらん」と聞くと戦前・戦中の中国で映画や歌で活躍そして戦後は、日本で政治家となった「李香蘭りこうらん」こと山口 淑子やまぐちよしこさんを思い浮かべます。

その「りこうらん」という主人公の名を聞いたせいもあり「コウラン伝 始皇帝の母」に興味をもった経緯もあります。

「コウラン伝 始皇帝の母」のドラマを観て最初に感じたのが、金かけてるなぁという感想をもちました。

NHKの大河ドラマと比べるとセットの豪華さでは、中国のスケールの大きさに圧倒されます。

李皓鑭りこうらん役の呉謹言ウー・ジンイエンなかなか綺麗な可愛い女優さんです。

李皓鑭りこうらん役の呉謹言ウー・ジンイエン
李皓鑭(りこうらん役)の呉謹言(ウー・ジンイエン)

ただドラマを観てると中国の俳優さんの顔が、皆さん同じ顔に見えてしまって最初は、戸惑いましたが見てる内にだいぶ慣れてきて区別がつくようになりました(笑)

あとシーンが、変わる時も印象的な手法を使っています。

いったん画面が暗くなり次のシーンへ移るという手法です。

【▼記事は、下記に続く】

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【▲上記の記事からの続き▼】

このドラマを観ていて気がついたのですが、中国も日本と同じく座る時には、男も女も正座ですわっていることにこういう疑問を感じました。

朝鮮では、男も女も胡坐あぐらをかいて座っていましたので 中国の影響を受けてる朝鮮は、なぜ正座をしないんだろうとそんなことが気になりました。

まあどうでも良い事なんですが、「コウラン伝 始皇帝の母」を観たことで他の中国の歴史ドラマも気になり始めました。(^^;)

中国も面白い歴史ドラマをつくるんだなと感心していましたら アニメも面白いアニメを作っているようです。

私は、見ていないのですがネットニュースで中国アニメ『羅小黒戦記~ぼくが選ぶ未来~』を絶賛する記事がありました。

今、日本は鬼滅の刃が、世界的に大人気ですが、これからも良い作品を作りどんどん日本のアニメを世界に送り出して欲しいモノです。

 

 

 

 

 

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