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長澤まさみ主演のドラマ「エルピス」面白くなってきた!

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7日に放送された長澤まさみ主演のドラマ「エルピス-希望、あるいは災い-」(月曜よる10時)

深夜の情報番組「フライデーボンボン」のコーナーMCを担当する落ち目のアナウンサー・浅川恵那(長澤)が、ある事件の冤罪疑惑を追うストーリーです。

第3話では、浅川が一刻も早く松本良夫死刑囚の冤罪を証明すべく、事件の関係者をはじめ複数の人々に接触していきます。

浅川と新米ディレクターの岸本が12年前に起きた事件の聞き込みに行った先で被害者遺族に追い返され、作戦を練り直すべく岸本と共に喫茶店に入った浅川はなぜか、目の前を通り過ぎた女子高生たちの後を追い、シャッターだらけの一角に迷い込みます。

そこに一つだけシャッターの開いた店があり、浅川は店の奥にいる人物に「ちょっとお聞きしていいですか。10年ぐらい前にこのあたりで若い女性が連続して殺された事件を覚えてらっしゃいますか?」と尋ねます。

その人物は「藪から棒にずいぶん物騒な話題ですね」と言うと、「その話をするなら僕はまずこの店を閉めなければ」「シャッターを下ろして鍵を閉め、この電気を消し、そしてあなたが聞くというのなら、話しますよ」と不気味さを漂わせながら話すのです。

髪を束ねたその男性は「およそ物事はそれが語られるにふさわしい椅子を求めるものです。あなたがお知りになりたいことは言語なんて目の粗い道具だけで救いきれるものではありませんよ」と意味深に話すとサングラスを外し、「そもそもあなた誰なんです?」と浅川に近づいたところで、浅川の携帯に着信があり、店の外に出た浅川が再び戻ると店のシャッターは閉まっており彼の姿はすでになく、「消えてる」と浅川が漏らします。

浅川が、なにか異空間に迷い込んだような不思議な雰囲気のシーンでした。

【▼記事は、下記に続く】

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【▲上記の記事からの続き▼】

そのあとで 被害者の姉にテレビカメラでのインタビューができ松本良夫死刑囚を取り調べた刑事のテレビカメラんでのインタビュー映像を添えてドキュメンタリーのVTRを作ります。

それを深夜の情報番組「フライデーボンボン」のスタッフに見せて賛同を得ますが、上層部から却下されてしまいます。

そこで アナウンサーの浅川恵那は、ゲリラ的戦法で 上層部の許可を得ずにそのVTRを本番で流します。

といったところで次回に続くとなりました。

段々と面白くなってきました。

来週が、楽しみです。

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最近観たいドラマが増えた!

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テレビ番組は、基本的に録画してあとで観る事が多いです。

最近気になったドラマが、多く録画しておいてあとで観ています。

すると見たいと思うドラマが増えてきました。

「アトムの童(こ)」日曜日21時

「ゲーム業界のバンクシー」と称される、素性不明の若き天才ゲーム開発者が、大学時代、「ジョン・ドゥ」名義でインディーで活動し、オンラインゲーム「ダウンウェル」を那由他と隼人の二人で共同開発し、大ヒットさせるが、親友の公哉がSAGASにゲームを売り込んだ際に、興津にゲームの権利を奪われ自殺してしまったことから、那由他は、ゲーム開発から距離を置くようになる。
その後、那由他は自動車整備工場で働いていたが、アトム玩具の娘、海に探し当てられゲーム開発に復帰する。一方、隼人は、公哉が自殺したことを契機に、那由他と袖を分かち、因縁のあったSAGASに入社していたのだった。

「しもべえ」日曜日22時

かつての幼なじみ・辰馬が転校してきたことで、幼い頃の夢だった医師を目指すことになった女子高生・ユリナ。今の彼女の成績では現実的でないが、そこへ謎のアプリから現れた謎のおじさん・しもべえと共に夢へ挑むうちに、平凡だった彼女の人生が一変するというストーリー。

「PICU」月曜日21時

PICU(Pediatric Intensive Care Unit、小児集中治療室)とは、難病を患っていたり、怪我あるいは急病により身体が重篤な状態で、集中治療を必要とする15歳までの小児患者を対象に専門的に治療を行う場所のことです。
北海道で生まれ育った志子田武四郎しこた たけしろうは、丘珠病院に勤務する小児科医で ある日、武四郎は丘珠病院に新設されたばかりのPICU(小児集中治療室)への異動を命じられます。

【▼記事は、下記に続く】

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【▲上記の記事からの続き▼】

「エルピス」月曜日22時

大洋テレビの女子アナウンサー・浅川恵那は、週刊誌に路上キス写真を撮られたことがきっかけで、深夜の情報バラエティ番組『フライデーボンボン』のコーナーMCを担当することになる。そんな中、新米ディレクター・岸本拓朗から、10代の女性を狙った連続殺人事件の犯人とされる死刑囚・松本良夫が、実は冤罪かもしれないと相談されるところからストーリーが展開して行く。

「親愛なる僕へ殺意をこめて」水曜日22時

浦島エイジは明京大学の2年生で大学生活を送っていたが、実は仲間たちにひた隠しにしてきた秘密がありました。
それは15年前に日本中を震撼させた連続殺人事件の通称『LL事件』の容疑者が、エイジの実の父親の八野衣真だったのです。
LL事件の容疑者として追われた末に焼死を遂げ「また殺す……LL」という謎のメッセージを残していました。
八野衣真は、それ以前にも少年事件で殺人を犯しており、保護司である浦島亀一に世話をされていました。
事件後、エイジは、八野衣の保護司だった浦島亀一と珠代夫妻に引き取られ、息子同様に育てられました。
少年時代はひどいイジメや嫌がらせに遭いながら生きてきたエイジにとって、唯一のやすらぎとなっていたのは、同じ大学に通う恋人・雪村京花の存在でした。
ある日、何者かに惨殺された畑葉子という女性の遺体が河川敷で発見されその殺害方法は、LL事件と酷似した残酷なものでした。かつてLL事件の捜査に当たった警視庁の管理官・猿渡敬三は、部下の桃井薫らに捜査を指示します。
朝、自宅アパートで目を覚ましたエイジは、足を滑らせた拍子に押し入れのふすまにぶつかりすると、押し入れの天袋から1万円札が落ちてきます。天袋を開けてみると、そこにはバッグに入った大量の札束と、1台のスマートフォンがあり不審に思いつつ大学へ向かったエイジは、知らない間に3日間も寝込んでいたことを知ります。その間、エイジは、京花や友人たちにSNSで連絡を取っていましたが、まったく覚えていなかったのです。記憶がない10月19日から21日までの3日間それは、葉子が失踪した日から、遺体で発見されるまでの期間でもありました。訪ねてきた桃井からその話を聞かされ、動揺するエイジに桃井は「畑葉子は、お前の彼女だよな?」と言いながらエイジが喫茶店で葉子と会っていた19日の映像を見せる。
というところからストーリーが展開して行きます。
えぐいシーンもあったります。

他にも気になるドラマは、ありますがこれ以上増えてもなんなのであえて録画していません。

ドラマって1回見てしまうと続きを見たくなりますので(^^;)

それまでは、あまりドラマは見ていなかったのですが、また観るようになってしまいました。

 

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アトムの童(こ)

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以前、TBS系日曜劇場「マイファミリー」を毎週予約録画をしていてその番組が終了しても 予約をそのままにしていました。

今回、その時間帯に「アトムの童(こ)」の第1話が10月16日に放送されそのドラマが録画されていました。

見たいと思って録画したものでなかったので削除しようかと思ったのですが、どんなドラマかを確認してから削除することにしまいた。

見てみるとこれは、なかなか面白いドラマでした。

確認して正解でした。

次回も見たくなりましたので 毎週予約はそのままにしておくことにしました。

【▼記事は、下記に続く】

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【▲上記の記事からの続き▼】

ドラマは、現代のゲーム業界を舞台に、かつて「ジョン・ドゥ」という名で活動していた若き天才ゲーム開発者・安積那由他が、巨大資本の企業に立ち向かっていく姿が描かれるドラマのようです。

第1話では廃業の危機を迎えていた老舗玩具メーカー「アトム玩具」の娘の富永海が、ゲーム制作へ参入するべく、「ダウンウェル」のゲームを開発者の「ジョン・ドゥ」を探し始めます。心動かされた「ジョン・ドゥ」こと那由他は正体を明かし、「アトム玩具」とタッグを組むことになります。一方、かつて那由他の作ったゲームを奪った大手IT企業「SAGAS」の社長・興津晃彦(オダギリジョー)は那由他の動向を知り、ともにプロジェクトを進めるために菅生隼人に期待をかけるという内容でした。

菅生隼人は、昔、那由他と公哉とともに「ダウンウェル」のゲームを開発した仲間です。

なんとこのドラマの興津社長役に決定していたのが、香川照之さんだったという事です。

それが性加害騒動で、9月16日に代役を務めることが急きょ発表されたのが、オダギリジョーだったという事です。

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元・日本赤軍メンバーが、山上徹也容疑者の安倍氏銃撃事件をスピード映画化! 監督はなんと国葬儀当日に公開へ

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 山上徹也容疑者による安倍晋三元首相への銃撃事件から約2カ月が経ちました。

今は、安倍晋三元首相の国葬儀に対しての反対運動が起きている状況です。

海外から日本のこんな状況を見られたら恥ずかし気持ちになります。

そんな中9月27日に予定されている国葬に合わせ、1本の映画が驚異的なペースで製作されているという事です。

その映画とは、「山上容疑者の半生を描いた映画」で生い立ちから銃撃に至るまでを追ったものを映画化しているという事です。

そしてなんと国葬がおこなわれる予定の9月27日に公開をぶつけようとしているようです。

統一教会から撮影を妨害されることを恐れ、撮影現場などはいっさい秘密なんだそうです。

 監督は足立正生氏で1974年に重信房子氏が率いる日本赤軍に合流して国際手配された経歴を持ち、これまでにもドキュメンタリー『赤軍 PFLP・世界戦争宣言』(1971年)を監督した経験を持つ“過激派”という事です。

【▼記事は、下記に続く】

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【▲上記の記事からの続き▼】

監督自身も「テロリスト」として国際手配されたこともある人物ですから、山上容疑者を非難するのではなく、彼の人生や主張に寄り添った作品になるのでしょうかね?

映画のスタッフや子役は、SNSなどで独自に募集してたんだそうです。

そして制作期間はわずか2週間ほどで山上容疑者を演じる“主演俳優”の名前は、いまだに公開されていないという事です。

監督の足立正生氏は「国家に対するリベンジだ」と語っているんだとか。

映画が完成して公開されれば、大変な話題になるでしょうね。

ただ制作期間が、わずか2週間でどれほどのモノができるんでしょうね?

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トップガン マーヴェリック

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先週の日曜日に夫婦で「トップガン マーヴェリック」を観てきました。

トップガン マーヴェリック

やっぱりこれは、映画館で観るべきですね。

自宅のテレビで観るより映画館の大きなスクリーンで観ると迫力も違いますし映画館の音響も加われば迫力満点ですからね。

最初の「トップガン」が、作られてからもうすでに36年も経っているんですね。

最初のトップガンも映画館で観ました。

「トップガン マーヴェリック」を観るのであれば 先に36年前の「トップガン」を観てから観ると「トップガン マーヴェリック」の内容も分かりやすくなります。

「トップガン マーヴェリック」のオープニングの空母からの戦闘機の発艦シーンは、オープニング曲と戦闘機の轟音に もうワクワクして鳥肌が立ちました。

このオープニングは、旧作「トップガン」のオープニングと同じでしたね。

【▼記事は、下記に続く】

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【▲上記の記事からの続き▼】

「トップガン マーヴェリック」のストーリーは、とてもシンプルなので誰が見ても分かりやすく面白く観られると思います。

ストーリーをざっくり話すと 敵国がNATO条約に違反するウラン濃縮プラントを建設し稼働させようとしていたため、それを破壊すべく特殊作戦が計画されます。この任務は、基地周辺の強力な防空網を避けるために険しい渓谷を超低空・超高速で飛行しなければならず、電磁波妨害も行われているため、GPSを用いる最新鋭機のF-35は役に立たないという極めて困難な任務で電磁波妨害に左右されないレーザー誘導爆弾を運用できるF/A-18E/Fスーパーホーネットを任務に使用する機体として定め、トップガン卒業生から選りすぐられた若き精鋭パイロット達に対し、マーヴェリックが教官として特殊対地攻撃作戦の訓練の指導をして実践へ挑むというストーリーです。

敵国については、どこの国との説明はされていませんでした。

敵国を架空の国にしていればどこの国でも映画上映に支障をきたすこともないでしょうからね(^^;)

そして実践の戦闘シーンでは、マーヴェリックが、体を張って部下の戦闘機をかばうシーンでは、涙が出そうになりました。

ラストでマーヴェリックは、敵のF-14を強奪し離陸して脱出しようとしますが、迎撃にやってきた敵の第5世代戦闘機とF-14の性能差をマーヴェリックの腕前とコンビネーションでカバーする戦闘シーンは、ドキドキハラハラします。

「トップガン マーヴェリック」は、是非映画館で観られることをお勧めします。(^^)

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