「積水ハウス関係」カテゴリーアーカイブ

陸屋根は雨漏りの応急処置!

【スポンサーリンク】

LINEで送る
Pocket

また寝室が、雨漏りをし出しましたので昨日、積水ハウスで応急処置をして頂きました。

雨漏り

 

雨漏り補修

雨漏り補修

断定では、有りませんが色々と周りを見てられてここの傷が、原因ではないかという2箇所の傷の場所にテーピングして頂きました。

雨漏り補修

【▼記事は、下記に続く】

スポンサーリンク


【▲上記の記事からの続き▼】

 

これからも同じような事が、起こる恐れもあるから場雨水シートの張替えを見当される方が良いという提案を受けました。

防水シートの張替えとなると100万円単位になりますと言われ そしたらお願いしますとは即答できませんでした。(^^;)

とりあえず見積もりを出して貰ってから嫁さんとも相談をしなくてはなりません。

 

 

LINEで送る
Pocket

にほんブログ村 地域生活(街) 四国ブログ 愛媛県情報へ にほんブログ村 美容ブログ 理容室・床屋へ

スポンサーリンク
スポンサーリンク

陸屋根は雨漏りが起きやすいというが、また雨漏りが!

【スポンサーリンク】

LINEで送る
Pocket

昨年7月に寝室の天井近くの壁に謎のシミがあり もしかして雨漏りかと積水ハウスに調べて貰ったら陸屋根の何か所かに傷が見つかりアルミテープで応急処置をして頂いていました。

寝室の謎のシミ

昨日の朝は、雨が降っていて嫁さんに呼ばれて寝室に行ってみると「雨漏りがしている」という事で 昨年、応急処置をしてもらった場所かなと思いきや 昨年修理してもらったところは、雨漏りはしてなくて別の場所からの雨漏りでした。

今度は、クローゼット兼押し入れの戸の上から水滴が落ちてきて天井が漏れていました。

とりあえず雫が、床に落ちないようにタオルで応急処置をしました。

雨漏り

積水ハウスは、火曜日水曜日と連休なので 連絡しても木曜日になります。

とりあえず雨も止んでくれたので これ以上雨漏りもすることは無いのですが、修理が完了するまでは雨は降らないで欲しいものです。

前々から聞いていましたが、「陸屋根は雨漏りしやすい」といわれていましたが事実でしたね。

一般的な傾斜のある瓦屋根とは違い、傾斜がありませんから雨水に触れている時間も長く、雨漏りしやすいのも当然と言えば当然かもしれません。

陸屋根りくやねとは、傾斜がない屋根のことを指します。

ビルの屋上をイメージして頂くと分かり易いと思います。

陸屋根は他の屋根と違って、表面が瓦で覆われていません。

通常、屋根の表面は「瓦」や「スレート」、といった一次防水としての役割を持つ屋根材でカバーされていますが、陸屋根は、防水工事によって防水層を形成することで雨から建物を守っているだけです。

【▼記事は、下記に続く】

スポンサーリンク


【▲上記の記事からの続き▼】

傾斜がない陸屋根は雨水にさらされる時間が長いので そのため雨が降った時に雨水が屋上に滞留する時間が他の瓦屋根よりも長く、長時間水分に晒されることによって屋根表面の劣化が早く進むようです。

陸屋根には傾斜が無いように見えますが、実際にはゆるやかな勾配こうばいが設けられています。

このゆるやかな勾配が設けられていることにより、雨水を排水口へと流す仕組みになっていますが、雨の量が多いと間に合いません。

なので普通の屋根と比較するとあまり水はけが良いとは言えません。

一番怖いのが、台風で何か物が飛んで来て陸屋根に傷がついてしまう事です。

瓦やねなら固いので大丈夫な物でも陸屋根は、表面が弱いので直ぐに傷がついてしまいます。

また陸屋根で雨漏りが起きてしまう原因は他にもあるようです。

陸屋根には雨水の排水口(ルーフドレン)や、屋根周囲のパラペット(壁)や笠木(かさぎ)など様々な部材で構成されております。これらに異常が起きたときも雨漏りが発生する恐れがあるそうです。

果たして今回の我が家の雨漏りは、何が原因なのでしょうか?

 

 

寝室の壁に謎のシミが!

LINEで送る
Pocket

にほんブログ村 地域生活(街) 四国ブログ 愛媛県情報へ にほんブログ村 美容ブログ 理容室・床屋へ

スポンサーリンク
スポンサーリンク

トイレの照明が切れた!

【スポンサーリンク】

LINEで送る
Pocket

昨日の朝起きると嫁さんが、「2階のトイレの照明が切れたんやけど照明のカバーがきつくてはずせん!」と言うのでトイレに行って 照明のカバーをはずしに行きました。

トイレの照明

嫁さんの言うようにカバーが、固くて回りません。

なんで?

そこで1階、2階、3階のトイレは、同じ照明なので他のトイレの照明をはずしてみる事にしました。

すると3階のトイレも 1階のトイレもきつくてどれもカバーを外すことができません。

なんで?

照明のカバーって 特別なはずし方ってあったけ?

と思いました。

嫁さんに聞くと左に回すだけという事でした。

なのでもう一度今度は、脚立を持ってトイレへ行きました。

【▼記事は、下記に続く】

スポンサーリンク


【▲上記の記事からの続き▼】

さっきは、トイレの便座に上がってやってましたので 力もはいりませんでした。

今度は、脚立に上がって安定した姿勢で時計周りに回すときつかったけどようやくはずす事が出来ました。

これで中の電球を頼むことができます。

ナンヨムセン・ワダに電話をして トイレの照明の電球の型番を知らせて頼むと今までの電球は、セット売りになっていて25個セットで売られているという事でした。

そして単品の電球は、今までよりかは暗くなるけどその分だったら500円でお釣りがあるくらいでした。

あとLEDの電球を聞いてみるとなんと1個4000円するという事でした。

またその電球は、今使ってる電球よりサイズが大きくなるという事でカバーに収まるかどうかの問題もあるという事でした。

という事で 少し暗くなっても仕方ないので安い単品で頼める電球を予備を含めて2つ注文しました。

 

LINEで送る
Pocket

にほんブログ村 地域生活(街) 四国ブログ 愛媛県情報へ にほんブログ村 美容ブログ 理容室・床屋へ

スポンサーリンク
スポンサーリンク

住宅ローン団体信用生命保険(団信)の落とし穴!

【スポンサーリンク】

LINEで送る
Pocket

私が、23歳の頃に父親と親子リレー型住宅ローンを組んで家を今の場所に建てていました。

そして父が67歳で亡くなった時に団体信用生命保険いわゆる「団信」のおかげでローンの残高が、半分に減りました。

その時は、土地や建物は私の名義になっていましたので相続は発生せず遺産分割協議書など作らなくて良かったです。

その後、平成14年に今住んでいる家に建て替えました。

そして それから21年が経ちました。

10月16日に母が亡くなり今の家を建てる時に母と住宅ローン共同名義で建てていましたので 銀行に住宅ローンの事を聞こうと思い関係書類を確認していました。

クリアファイルに 私の団体信用生命保険の申込書が目にとまったのでそれを 取り出してみるとその後ろに重なって 母の団体信用生命保険の申込書も入っていました。

母も団体信用生命保険に入っていたんだ。

それを見て私の父の時の事を思い出しました。

これで住宅ローンの残高が半分減ると!

そこで 銀行にどういう手続きを取れば良いのかを聞いてみる事にしました。

すると銀行側から 思わぬ回答が返ってきました。

【▼記事は、下記に続く】

スポンサーリンク


【▲上記の記事からの続き▼】

なんと私の母は、70歳を超えているので団体信用生命保険は出ないという回答でした。

「えーっ!」

銀行側は、当時ちゃんと説明しているはずですという事でした。

しかし私の記憶には、全く説明を受けた記憶が残っていませんでしたので「そんな話は聞いた記憶はありません」というと「契約書に書いてありますので 同じものをお渡ししていますので確認してみて下さい」という事でした。

それで確認してみると

「年長者が、満70才に達すると同時にその者の保険は、他の連帯債務者に承継されるものとします。」

と書かれていました。

「がぁ~ん!」

5年くらい前だったか銀行に私が、母より先に亡くなったら住宅ローンは、どうなるのかをお聞きした事がありましたが、その時は、母が引き継ぐことになると言われていましたので もし母が70才を超えて私が、先に亡くなっていたら大変な事になっていました。

その事を今回あらためて銀行にお聞きしたら 母が、70才になったら母の保証分が、私に移るので もし母ではなく私が先に亡くなっていた場合は、100%保険が効くという事で住宅ローンで残された家族は、困ることは無いという事でした。

今思うと父は、67才でなくなったので団体信用生命保険から住宅ローン残高の半分が出たんですね!

LINEで送る
Pocket

にほんブログ村 地域生活(街) 四国ブログ 愛媛県情報へ にほんブログ村 美容ブログ 理容室・床屋へ

スポンサーリンク
スポンサーリンク

平成14年2月12日「あの借家怖いよ!」

【スポンサーリンク】

LINEで送る
Pocket

2002年家の建て替えをするのに「積水ハウスのジオ・トリステージで店舗兼住宅建て替え計画」というブログを立ち上げ日々の建て替えの様子を記録していました。

積水ハウスのジオ・トリステージで店舗兼住宅建て替え計画

そのブログを久しぶりに開いて見てみました。

その中に 平成14年2月12日「あの借家怖いよ!」というタイトルがありました。

何だろうと思って開いて見ると 建て替えをするために 借家を探していました。

そして積水ハウスの担当の方に借家を探して頂いていたようです。

借家関連のブログ記事を読むとこんな事が書いてありました。

2002年2月4日(月)午前2時より 【借家仮店舗見学】

門をくぐると広い庭が、有りその奥に借家が、有る様だ。
貸し店舗から近い場所だ。ここなら子どもの小学校も近くていい。
だが、空手道場とピアノが、少し遠くなってしまう。
家の中を見せてもらった。

台所と部屋が、6畳が2部屋ということで本間なのか?広く感じた。
風呂もついている様だ。風呂は、狭い。
家賃は、3万5千円で駐車場が、7千円敷金が、1ヶ月分
店舗と合わせると6万7千円だ。
とにかく嫁さんに相談してみる事にする。

今となっては、その場所がどこだったか、ぼんやりとしか覚えてないんですよね。

【▼記事は、下記に続く】

スポンサーリンク


【▲上記の記事からの続き▼】

なのでもっと詳しく書いて写真も撮っておけば良かったなと思った次第です。

そして

2002年2月10日(日) 【三回忌の帰りに】
今日は、父の三回忌の帰りがけに 積水ハウスが、探してくれた借家を 母と嫁さんに見せた。
嫁さんは、自分が思っていたのと大分イメージが違ったのでショックだった様だ。
嫁さんと子供は、なんか怖いという感想だ。
嫁さん曰く。「梅雨時期に何か出てきそうなことない。」と言う。
おいおいお化けでも出ると言うのか。
母は、納得した様だ。
いろいろ家族で意見は、あるがここで決めることにしよう。

と書いてあった。

そして

2002年2月12日(火) 【あの借家怖いよ】
今日、奥村さんに仮店舗のブレーカーの数と合計何ワットまで使えるか調べてもらうように電話した。
あと設計の森下さんには、ひな人形の寸法と今使っているガス給湯器の号数を知らせた。夜、私がパソコンをしていると嫁さんが、神妙な顔をして入ってきた。
「やっぱり あの借家は、怖い」と言うので奥村さんに電話を入れ長堀付近でも1軒借家を探してもらうように頼んだ。

と書いてあった。

で 色々借家を探した結果長堀の自宅から近い借家になりました。

我ながらよくブログに建て替えの様子を書いて残しておいたなと思いました。

年が経つと忘れている事お多いですからたまには、こうやって読み返すのも良いですね。

 

LINEで送る
Pocket

にほんブログ村 地域生活(街) 四国ブログ 愛媛県情報へ にほんブログ村 美容ブログ 理容室・床屋へ

スポンサーリンク
スポンサーリンク