「医療関係」カテゴリーアーカイブ

市の健康診断で太っている事が判明

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6月29日は、毎年している市の健康診断がありました。

母が、認知症になってからは、母を連れて明倫公民館へ一緒に受けに行っていたのですが、今月母は入院しましたので私一人で健康診断を受けました。

明倫公民館

毎年受ける項目は同じです。

身体測定をしてわかったのですが、私の体重が昨年53kgだったのが、58kgに増えていました。

そしておなか回りも昨年より太っていました。

これは、ヤバイなと思いまいした。

【▼記事は、下記に続く】

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【▲上記の記事からの続き▼】

家で体重計に乗ることがないので全然太ってるという意識がありませんでした。

2年か3年前だったかズボンのサイズが、合わなくなりやばいと思い3時のおやつに食べていた菓子パンを食べるのを辞めたら体重も減りましたのですが、また3時のおやつに菓子パンを食べるようになりましたので体重が、増えてきたのだと思います。

なので今日から3時のおやつの菓子パンは、禁止にすることにしました。

これで1年後どうなるかです。

 

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母が、入院したことで知った「地域連携室」

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今回、母が入院したことで「地域連携室」という存在を知りました。

「地域連携室って何?」についてネットで調べてみました

地域連携室って何?

病院や診療所からの連携を担い、退院後の生活暮らしについて相談を受け、地域の福祉施設や介護サービス機関と連携し、患者さまが自分の病態に適したサービスを受けることができるように医療機関、介護施設をはじめ、行政や福祉にかかわる多くの機関とを繋ぐ役割を担っています。

という事です。

地域連携室は、どういった関係の人が働いているのだろう?かについては、

地域連携室 誰がいる?

地域医療連携室は、病院によって規模や仕事内容には違いがあります。 専任のスタッフを置くところもあれば、ほかの業務と兼務させているところもあります。 職種としては、医療事務職、看護師、医療ソーシャルワーカー、精神保健福祉士などがスタッフとして配属され、医師と連携しながら働きます。

という事です。

目的について調べると

地域連携室の目的は?

地域医療連携室は、地域の医師会や医療機関と連携し地域医療ネットワークを整備し、できるだけ当院とかかりつけ医療機関との業務分担を行い、地域の患者さんが安心して継続的医療を受けられるようサービスの向上を図ることを目的としています。

だという事です。

【▼記事は、下記に続く】

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【▲上記の記事からの続き▼】

地域連携室の役割は、

地域医療室の役割は?

地域医療室は、地域の医療機関と当院とを結びつけるための窓口です。 業 務の内容は、地域の医療機関からの「診療情報提供書(紹介状)」を持っ て当院を受診される患者さんのために、あらかじめ予約を取ることです。

という事です。

地域連携室の業務内容は、

地域連携室の業務内容は?

《地域連携室に求められる役割》
紹介受診調整、紹介状・返書を管理する機能
退院調整、退院支援を行う機能
地域連携パスを運用する機能
地域の情報収集や病院を広報する機能
研修会、協議会等を開催する機能
その他、地域との関わりに関する機能(共同診療、登録医、など)

 

地域連携室の必要性は、

地域連携室の必要性は?

地域連携室は、患者と医療機関を繋ぐという重要なポジションに存在する部署です。 患者の健康を包括的に支援し、初診から退院までの調整を行うことは大きなやりがいへと繋がるでしょう。 また、患者だけではなく、病院同士の連携を促し、地域全体の医療をサポートするという重要な役割を担うことも。

という事でした。

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市立宇和島病院スマホアプリの新たなる便利さを体験!

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昨年の12月に市立宇和島病院で「スマホアプリで受付ができる」ことを知り「HOPE LifeMark-コンシェルジュ」というアプリを市立病院総合受付でインストールして紐づけしてもらいました。

コンシェルジュアプリを使うと再来受付機に並んで病院のカードを通さなくてもアプリで受付ができるようになります。

なので再来受付機から発行されるレシートをファイルに入れて持ち歩かなくても良くなります。

そして目的の診療科の受付けでは、スマホアプリに表示されるQRコードを各科に設置されている読み取り機にかざすと受け付けができます。

順番が、近づき2人前になるとアプリが、知らせてくれるので 順番が表示されるモニターを気にしないでもよくなります。

このアプリをインストールしていたことで 思わぬ便利さを体験しました。

実は、6月24日金曜日に 母が市立宇和島病院に入院をしまして 今のコロナの状況では、家族でさえも入院している母に会いに行くことができません。

そんな時に思ったのが、zoomのようなもので病室と家で会話できるようなものがあればいいなと まあ母は、認知症なので会話という会話は、できませんが、あと立宇和島病院のホームページにアクセスしてIDとパスワードを入力すれば今日の母の様子を知ることができるようなシステムがあればいいなとも思っていました。

昨日の朝、コンシェルジュアプリを見ると月曜日の診察の予約状況が、表示されていました。

入院していてもちゃんと表示されるんですね。

これは、便利だと思いました。

それを見ると「内科でポータブル撮影するので放射線診断受付へお越しください」と表示されていました。

【▼記事は、下記に続く】

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【▲上記の記事からの続き▼】

 

コンシェルジュ

 

それを見て 「ああ今日は、レントゲン撮影するのか。」

という事がわかりました。

そして「形成外科・皮膚科へ」という表示もされていましたので これは、どうしてかなというい疑問を持ちました。

肺の関係で入院しているのに 皮膚も悪いところがあるのかなと心配になりました。

ちょうど市立宇和島病院に電話を掛ける用事があったので皮膚科のことをお聞きすると「お尻に剥離しているところがある」ということで皮膚科で診てもらう事になったという事でした。

そして母の様子も教えていただき 昨日は、自分で食事を取られていたという事を聞いてなんか安心しました。

1週間前から自分で食事がとれなくなり家では、私が食べだせていましたので。

コンシェルジュアプリをインストールしてその病院と紐づけをしていれば 入院している母のその日の何時に診察されるかという情報も見れることが、今回の新しい発見でした。

これについては、コンシェルジュアプリの予約情報の機能は、思わぬ副産物でした。

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気ぜわしい一日となりました!

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昨日は、母を市立病院へ連れていく日でしたが、掛かりつけの病院で肺の炎症の点滴治療をしていますので市立病院へは、連れて行かず掛かりつけの病院に行くことになっていました。

尿取りパットの血液の件でN産婦人科の医院長から市立病院へ行ったときに担当医に聞いて欲しいことがあると頼まれていましたので 私一人が、市立の担当医に会いに行くことになりました。

そのため市立病院の予約は、キャンセルせずにおいておくことになりました。

そこで上の妹に一緒に病院へ行ってもらい 母の掛かりつけの病院へ母と妹を連れて行きその足で私一人が、市立病院へ向かいました。

N産婦人科の医院長が、聞いて欲しいと言われていたことは、母の胸のCT写真で子宮部分も撮影しているかどうかを聞いて欲しいという事で もし撮影していたらその時の子宮の様子を知りたいという事でした。

それを聞いたときに肺の写真だから子宮までは、撮らないのではと医院長に告げると、CT写真は胸だけでなく下の方まで撮影するから子宮部分も映ってることがあるという説明をされました。

前日に市立病院へ電話をして そのことを聞こうと思ったのですが、市立病院の内科の受付のスタッフが、直接担当医に聞いて下さいという事で直接担当の医師に聞くことになりました。

市立病院で順番を待っていると妹から電話がかかり母のかかりつけ医の医院長が、市立病院に入院させる方が良いと言われたという電話でした。

市立病院で順番を持っていた私は、その電話を受けて市立病院の担当医に先にどちらの件から話そうかと考えてしまいました。

とりあえずN産婦人科の要件を先に聞くとにしました。

そして順番が来て直接担当の医師にN産婦人科の医院長の要件から聞く事にしました。

【▼記事は、下記に続く】

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【▲上記の記事からの続き▼】

すると残念ながらCT写真では、子宮までの撮影は、されていないという事でした。

そして妹からの電話の事を告げると医師から「どのようにしてお母さんを連れてきますか?自家用車で?」と聞かれ私も かかりつけ医にいる母の状態がわからないので 医師に「救急車の方がいいですかね?」と問うと「自家用車で来れるようなら自家用車を使ってください」と言われ「そしたら迎えに行って母の状態をみてから決めます」という事で掛かりつけの病院へと向かいました。

掛かりつけの病院について母の状態を見ると自家用車で大丈夫なようなので自家用車で妹と一緒に市立病院へと行きました。

市立病院につくと廊下に作られている隔離の区画へと案内をされてそこで待つことになりました。

待っていると検査をするスタッフが見えられて母の状態をチェックして頂きました。

私は、13時からお客様の予約が入っていたのであとは、妹に任せていったん家に帰りお客様の施術がおわてからサロンを閉めて市立病院へと向かいました。

そして係りの方から説明を受けて書類を色々と書き妹と市立病院を後にしました。

入院してしまうと今のコロナの状態では、いまだに身内でも母の面会は、できないようです。

 

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認知症の母が肺炎で毎日が開店休業状態!

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19日の日曜日に 認知症の母の症状が悪化しました。

今までは、どうにか自分で食事を食べていたのに日曜日は、自分で食事をとれなくなり 私が、食事を口に運ぶと食べるのですが、すぐに口を止めてぼーっとしてしまいます。

これって認知症の薬のせいかなと思いました。

実は、1週間前に 脳神経外科で飲む薬が増えました。

朝だけ飲んでいた薬を夜の食後にも飲ますことになりましたので この症状は、認知症の薬のせいかなと思いまいました。

そこで月曜日に脳神経外科に電話をして症状を伝えると薬を 元に戻して様子を見ることになりました。

そして22日の水曜日の昼前に母の腕を触ると熱いのでもしかして 熱でもあるのかなと母の額に手を当ててみましたが、そんなに熱があるようには、感じませんでしたが、とりあえず体温計で熱を測ってみました。

すると37度8分ありましたので 母のかかりつけの病院へ連れていくことにしました。

【▼記事は、下記に続く】

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【▲上記の記事からの続き▼】

朝11時30分だったので今から行っても良いかを電話で問い合わせると患者さんが、多いのでかなり待たなくてはならないので午後からの方がいいと言われ午後から連れていくことにしました。

診察をしていただくと血液検査では、白血球の数がかなり多いという事でレントゲンを撮ると肺に炎症があるという事で肺炎という事でした。

誤嚥について聞かれたので そういえば水を飲むときに咳き込む事もあったので誤嚥からきてるのかもしれないようです。

もしかして日曜日の認知症の悪化の症状は、肺炎のせいだったのか?

その後点滴をして頂き抗生物質を出すので飲ますように言われました。

23日も母を病院に連れて行かなくてはいけないという事で連れて行くとまた点滴をしてまた24日も点滴に連れて行かなくてはなりません。

という事で仕事は、午前中は店を閉めて母を病院へ連れて行かなくてはなりません。

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