「医療関係」カテゴリーアーカイブ

コロナ発生でデイ・サービスは、お休み!

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昨日の朝、認知症の母を行かせているデイ・サービスの方から電話が、かかってきまして「施設の利用者さんからコロナが出たのでお休みさせて頂きます。」との連絡でした。

それでデイ・サービスは、来週の月曜日からになりますということでした。

そこで早速、ケアマネさんに電話を入れると担当のケアマネさんは、他の電話に出ているという事で 終わりしだい電話をかけてもらう様にお願いしました。

少し待つとケアマネさんから電話が、かかり ケアマネさんも 私の要件は、察していたようでこちらが、話す前にこちらの要件は分かっていました。

そこでデイ・サービスが休みの間の訪問看護とヘルパーさんの手配をして頂く事にして頂き また予定が、分かればお知らせ頂く事になりました。

その後すぐに 訪問看護師さんから電話がかかり 9時30分に行けるという事でした。

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ただし 施設でコロナが、出たという事で訪問看護の方もいちおう防護服を着ていくということで 宜しいでしょうかという事で それを了解しました。

母は、11月30日はちょうどデイ・サービスは、休みの日でしたのでたぶんコロナは大丈夫だとは思いましたが、昨夜38度からの熱が出ていたのでちょっと心配でした。

私が、銀行に行こうとしていた時に11時過ぎくらいに 施設のスタッフ2人が、母の抗原検査をしに見えられました。

検査の結果は、陰性でしたので私も安心しました。

 

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23時に訪問看護師を呼ぶ!

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17日の木曜日にの23時に 母のベットを寝かせるのを 忘れていたために 母の部屋を覗いてみると母の喉からゴロゴロというかなり大きな音がしていました。

こういう状況は、今までになかったので私は、どうしたら良いのか分からず 一応、体温計で熱を計ってみると 38度1分ありました。

こういう状況では、頓服薬のカロナールを飲ますのも怖いので訪問看護師さんに電話をしてアドバイスを貰う事にしました。

事情を話すと訪問看護師さんからのアドバイスで ベットを寝かせて 母の体を 横向きにするようにというアドバイスを受けました。

そして訪問看護師さんが、20分ほどでそちらに伺いますという事でした。

アドバイスを受けて さてどちら側に横向けようかと思い左だと尿の管が、折れるといけないので右の方へ横向ける事にしました。

そして背中にクッションで支えて布団をかけて様子を見てると 喉からのゴロゴロ音が、だんだんと治まってきました。

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治まったところでまた熱を計ってみると 37度1分に熱が下がっていました。

10分ほど前は、38度あったのに37度に熱が下がってるので体温計がおかしいのかなと思いました。

20分して訪問看護師さんが、来られて血圧や脈拍を計り口を掃除するスポンジで痰を取って頂く処置をして頂き様子を見る事にしました。

その後は、落ち着いて朝まで何事も無く安心しました。

喉からゴロゴロというかなり大きな音がしたら横向きに寝かすと良いということが分かりまた一つ勉強になりました。

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また昨日も午後からサロンを閉めて病院まわり!

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昨日も 午後から認知症の母を連れて病院へ行ってきました。

市立病院へは、2時の予約でしたので 介護タクシーを1時30分に予約を入れて迎えに来て頂きました。

市立病院へは、1時40分くらいに着きました。

市立のアプリのコンシェルジュで受付をして それからマイナンバーカードをカードの読み取り機に通して産婦人科へ向かいました。

産婦人科の受付でアプリのコンシェルジュのバーコードで受付をして待合で待っていると産婦人科は、ちょうど予約の2時に診察を受けることができました。

また子宮の膿を取って貰い膣錠は、今までは毎日入れていましたが、これからは週に1度で良いという事になりました。

そして今度連れてくるのは、来年の1月に連れてきてくださいという事で 来年の1月予約を取って頂きました。

市立病院のあとは、今度から訪問診療を受けるので一回目は、病院で認知症の母を診てもらわなければいけないという事で 市立病院のあとでSクリニックへ連れて行きました。

心電図で検査をすると心房細動の所見が有るという事でした。

心房細動とは心房が十分な収縮をせず、けいれんするように細かく震える(異常な興奮が持続する)ことで脈が不規則になる病気です。 このため動悸、息切れあるいは倦怠感などの自覚症状をきたします。 心房細動の有病率は年齢が進むにつれて上昇し、高齢化社会の日本では心房細動患者さんの数は増えています。

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今までは、その病名は、言われた事ありませんでした。

医師も今日が、たまたまだったのかもしれませんという風に言われていました。

医師が言うには、心房細動は、脳梗塞や脳血栓を予防するために血をサラサラにする薬を出すこともできますが、どうしましょうか?と聞かれました。

それで、私は、薬も飲ますのが、なかなか大変なのでもうちょっと様子を見ますという事で今回は、血液をサラサラにする薬は、飲まさないことにしました。

今まで飲んでいた慢性気管支炎の薬もあと1週間分ほどしかないのでその薬だけを 今日は、出して頂くことにしました。

そして訪問診療は、来月から第2の火曜日に来て頂く事にしました。

家に帰って来たのは、5時過ぎていました。

それからまた仕事を再開しました。

 

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認知症の母、訪問診療のお願い!

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母が、以前からかかっていました掛かりつけ医では、訪問診療が、できず介護タクシーを使って病院へ通っていました。

これも私の仕事を休んで 連れて行かなくてはならなくまた病院へ行くのにもまず介護タクシーの予約が、取れないと連れていけないという問題もありました。

14日の月曜日にケアマネさんから連絡があり訪問看護やケアマネさんそして掛かりつけ医で 相談をされていたそうで これからは、訪問診療のできる医師を探す方が良いという事で訪問診療のできる病院を探して頂きました。

訪問診療のできる医師の了解も取れたという事で 掛かりつけ医に紹介状を書いて頂いて 今週の水曜日に市立病院へ行くようになっていますので その帰りに訪問診療のできる病院へ寄って帰るように介護タクシーの手配もしました。

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【▲上記の記事からの続き▼】

その時に掛かりつけ医で書いて頂いた紹介状を渡すようにという事でした。

訪問診療していただければ急な発熱のときも介護タクシーの予約の心配をしなくて済みます。

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昨日も途中で店を閉めて病院へ

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昨日の3時前だったかケアマネさんより電話があり デイサービスへ行っている母が、38度からの熱が出たということで 徳洲会へ連れて行きましょうかどうしましょうか?という電話でした。

その時にピンと来たのが、1回目の入院と2回目の時の入院で子宮に膿が溜まっていて発熱していたので 今回もそうだと思い私が、直接市立病院の産婦人科の担当の先生に取り次いでもらうように電話をしました。

もし徳洲会だと産婦人科の先生が、居なくてまた市立へという事にもなりかねませんので それなら最初から市立に連れて行く方が良いと私の判断で決めました。

しかし土曜日のために以前の担当医は休みという事で 一時保留にされて連絡待ちの状態となりました。

その間にケアマネさんに電話を入れて 市立対応できるか今掛け合っているという連絡を入れました。

それから市立より連絡が入り受け入れて貰えることになりましたが、熱が有るという事でコロナの検査をしなくてはならないという事と 何時頃来れるかという事を聞かれ デイサービスへ行っているので私では、分からないので「直接施設に電話で聞いてみてください」と病院側に施設の電話番号を伝えました。

そのあとケアマネさんから電話が入り今から病院に来てくださいということでしたが、3時30分に予約が入っているので それは、無理だと伝え行けるとしたら4時30分過ぎになると伝えました。

それで良いという事で 予約のお客様の仕事も終わり 病院へ行こうとしたら車がありません。

そうか嫁さんが、乗って行ってるんだ!

仕方がないので自転車で市立病院まで行くことにしました。

市立に付くと 受付の方に産婦人科まで案内され施設の方が、待合で待たれていました。

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施設の方が、家族の方が、見えられたのでこれで帰るのですが、あと入院ではなく帰れることになった場合は、どうされますか?と聞かれた。

そうなれば介護タクシーを呼ぶしかないですね。と私は答えると施設の方が、料金は、かかりますが、このまま待ってもし帰れることになれば 家まで連れて帰る事もできますという事で 介護タクシーが、来てくれるかどうかも分からないので 料金がかかっても仕方がないと思い 施設の方の一緒に待ってもらう事にしました。

そして担当医によばれて話を聞くと子宮の膿を取ったが、あまり溜まっていなかったという事でした。

そこで熱覚ましを出しておくのでこれで様子を見て もしまた熱が出るようなら他からの熱かもしれないという事でした。

とりあえず入院はせずに帰れるという事で安心しました。

私は、このあと清算が、あり時間がかかるので施設の方に先に母を家に連れて帰ってもらう事にしました。

これで一つの可能性を削除する事ができましたので 今度熱が出たら肺の関係かもしれません。

 

 

 

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