「超常現象(心霊・UFO・超能力)」カテゴリーアーカイブ

0歳の記憶を持つ私

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人には「幼児期健忘」というものがあり、3歳以前の記憶は自然となくなってしまうんだそうです。

しかし私は、なぜか0歳の頃の記憶が一部分だけ残っています。

その記憶とは、ベビーベッドの真上に昔よく天井からつらくっていた オルゴールが鳴りながらぐるぐる回るおもちゃなんですが、ネットで調べてみると ベットメリーというようですが、それが、回ってる記憶が残っています。

偽の記憶かもしれませんが。

3歳以前の記憶は自然と無くなるという事ですが、3歳より上であればベットメリーは、もう付けていないと思います。

果たしてこれって本物の記憶なのか それとも偽物の記憶なのか?

【▼記事は、下記に続く】

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【▲上記の記事からの続き▼】

もし偽の記憶としたら 下に妹が2人いたので妹のベットメリーを見て記憶が、混同したのかもしれません。

今度テレビ番組では、生まれてきた子が、他人の生まれ変わりで実際にその人物の記憶を持っているというから驚きです。

本当にそんな事あるのでしょうかね?

もしあるとしたら どういう仮説が立てられるのでしょうかね?

そういう話は、大好きなのでその番組が楽しみです。

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宇和島・首切り峠で検索をかけたら○○町がヒットした

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ネットを見てると宇和島にも首切り峠が、有るという事が書かれていました。

ただその場所までは、書かれておらずその場所は、どこなんだろうと検索をかけてみたところ「吉田藩刑場跡」が、ヒットしました。

かつての三間街道の入口がある大工町から七曲りを過ぎて十本松方面に向かうと、立間郷蔵からの道と出会う。そこから郷蔵竜王と高土日平の境界沿いに尾根道を上がっていくと、刑場のあった場所にたどり着く。藩政時代にここに刑場が設けられていた。

犯罪者の処罰された記事は、今までの調査の段階では少ない。文化年間(一八〇四~一八一七)にお松という悪女がここで磔刑になり、その模様が伝説として地元に伝わっている。

明治三(一八七〇)年旧藩時代の悪政改革を叫んで領内の農民七〇〇人余が結集した事件となった三間騒動が起きる。明治四年、吉田藩庁による処分で一揆の首謀者二名(嘉之寸計・藤吾)がこの地で処刑される。『吉田糾弾局日記』によると、三日の工事で新しく施設を整え、昼九ツ時(一二時頃)前に彼ら二人を絞首刑にしたとある。

その三か月後には廃藩置県となり、新設の刑場はその後使用された様子はない。現在周辺はみかん畑となっている。

地図 なお、藩の処刑場は、「針ヶ谷」にもあった。『叶高月家旧記録』と『柴田家文書』に、吉田騒動の頭取武左衛門(嘉兵衛)が、一揆から二年後の寛政七(一七九五)年三月二三日に処刑されたとある。又、『柴田家文書』には、針ヶ谷において打首と、場所が明示されている。

時代は後のことであるが、文久二(一八六二)年針ヶ谷に溜牢を新たに造ったことが『奥山甚太夫覚書』に記されている。

従って、針ヶ谷(国道五六号から知永へ入る道路の山側JR線のあたり)に処刑場や牢屋があったことは事実であろうが、針ヶ谷のどの場所にそれら施設があったかは特定できていない。

【▼記事は、下記に続く】

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【▲上記の記事からの続き▼】

このような事が、書かれていましたが、首切り峠の事については、一言も触れられていませんでした。

宇和島市吉田町の「吉田藩処刑場跡」は、心霊スポットとして紹介されているようです。

他に宇和島で心霊スポットとして紹介されてる場所は、

愛媛県宇和島市の丸穂には、かつて火葬場がありました。その入り口に宇和島藩時代の処刑場があり、それが「丸穂処刑場跡」として残っています。

そしてもう一か所が、愛媛県宇和島市に「見返橋」という橋があります。

須賀川下流に架かる橋に「見返橋みかえりばし」と名付けられた橋で この橋は昭和初期、須賀川付け替え工事で新しく出来た橋です。名の由来は付け替え前にあった、現在の住吉山から刑場黒の瀬に向かう「見返り坂」からきたもので罪人が処刑に臨むおり、この坂から宇和島の町を今生のなごりで見下ろしたといいます。

これら3か所が、心霊スポットとして紹介されていました。

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呪い

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テレビ番組のダークサイドミステリーで「呪い・人はなぜ呪うのか」という番組をしていました。

あなたは、呪いを信じますか?

私は、呪いというモノは信じません。

呪いというのは、一種の自己暗示だと思っています。

実は、今でも深夜神社に行って「うしこくまいり」をしている人が居るそうです。

うしこくまいり」とは、うしこく(午前1時から午前3時ごろ)に神社の御神木に憎い相手に見立てた藁人形を釘で打ちつけるという 日本に古来伝わる呪いの一種です。

そんな事をする人は、呪いを信じているんでしょうね!

ダークサイドミステリーの番組の中で紹介されていたのが、「呪い返し」です。

結婚相手の彼氏が、知らない女性と仲良く腕を組んで歩いているのを その彼氏の結婚相手の女性が、目撃したことで その知らない女性と腕を組んでいる彼氏の左腕がとても汚く感じたので「もう彼氏の左腕はいらないなぁ」と思い結婚相手の女性は、深夜自分で作った藁人形の左腕に釘を打ち付けるという呪いをかける行為をしたという事でした。

しかし何日経っても彼氏の左腕には何の変化もなく 反対に 呪いをかける行為をした女性自身の腕が、痙攣し最終的に左腕が不能になったという事で 病院で診て貰っても原因がわからなかったという事で 本人は、「呪い返し」にあったと言ってるそうです。

実際に呪いをかける行為をした人は、8割が失敗して自分に返ってきているそうです。

【▼記事は、下記に続く】

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【▲上記の記事からの続き▼】

まず呪いを相手にかけるには、呪いをかけられているという事が、相手が分かっていなければ効果が無いという事です。

また相手が、呪いをかけられてる事を知らなければ相手から「呪い返し」を受ける事もありませんからね!

これでもわかる様に 呪いというのはやっぱり自己暗示なんですよね!

呪いをかける行為をしている人が、心のどこかで悪い事をしているという罪悪感を持っていて それが精神的影響で自分の左腕に支障をきたしているという事ですね。

だからいくら病院で診てもらって原因がわからないという事ですね。

呪いの行為は、自己暗示ですから 相手に呪いをかけたい場合は、その相手が、誰かから呪いをかけられてるという事を自覚してないと相手は、自己暗示にもかかりませんよね!

 

 

 

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「大災難は2025年7月にやってくる」とは衝撃的な予言

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不思議体験ファイルという番組で「夢の内容が現実に起きた漫画家」というのをやっていました。

この女性漫画家は長年「夢の記録」を書き綴ってきたという事です。
自分が見た夢の中で特に印象に残ったものをノートに書き留めていたという事です。

そして、その夢のいくつかが、見た内容と近い形で現実に起こるという不思議な現象を体験したとそうです。

つまり、予知夢を見た経験を持つ女性漫画家なのだそうです!

実は、この女性漫画家は「たつき諒」という名前で先頃、この不思議な体験を描いた漫画本「私が見た未来」が大きな話題を集めたそうです。

2011年3月に起きた東日本大震災の事を漫画に描いていたそうです。

そして彼女が見た驚くべき未来とは、「大災難は2025年7月にやってくる」という衝撃的な予言でした。

【▼記事は、下記に続く】

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【▲上記の記事からの続き▼】

予知夢

上記の星印の台湾と日本と沖縄のトライアングルの場所で 火山噴火の為か海が盛り上がりその影響で巨大津波が起きるという予知夢を見たという事です。

しかし 海洋火山学准教授の話では、この場所は、海底火山はなく過去にも そのような活動の経緯も無いということで火山噴火は、考えられないということで 可能性としたら隕石の落下ではないかという事でした。

あとは、考えられるのは核爆発でも起きるのでしょうかね?

2011年3月に起きた東日本大震災の予知夢が当たってるという事であれば2025年7月は、気にかけておかなくてはいけませんね!

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世界遺産「ナスカの地上絵」168点を新たに発見

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南米ペルーの世界遺産、「ナスカの地上絵」について現地調査を続けている山形大学の研究グループが、人間や動物などを描いたとみられる168点の地上絵を新たに発見したというニュースを知りました。

ニュースによると3年前の6月からおととしの2月にかけ、現地の考古学者と共同でAI=人工知能やドローンを活用してナスカの市街地付近などで解析や調査を行った結果、あわせて168点の地上絵が新たに見つかったということです。

人間やネコ科の動物、それにラクダ科の動物の群れなどを描いたとみられ、中には、長さがおよそ50メートルに達するものもあったそうです。

これらの地上絵は、近くで見つかった土器などから、紀元前100年ごろからのおよそ400年の間に描かれたとみられるということです。

でもこの地上絵って何の目的で描かれたんでしょうね?

紀元前100年ごろからのおよそ400年の間に描かれたという事ですから その時代では、人間がこの絵を空から見る事は出来なかったですからね。

【▼記事は、下記に続く】

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【▲上記の記事からの続き▼】

暦法関連説とか宗教説とかあるようですが、いまだにどういう目的で描かれた物なのかが、よく分からないようです。

2004年に調査を始めて以降、研究グループが発見した地上絵は、今回のものをあわせて358点になったという事です。

ナスカの地上絵は、全体では千数百点もの膨大な数の巨大な図形が描かれているという事です。

坂井教授は「地上絵が描かれた目的は今もよくわかっていない。今後も、AIを活用して地上絵の分布調査や保護活動に取り組み、地上絵が描かれた目的の解明につなげたい」という事です。

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