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「そして誰もいなくなった」発言をめぐる、AIファクトチェックの実践記

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生成AIで情報を調べるとき、なぜAIごとに答えが違うのか?ChatGPT・Gemini・Copilotを比較しながら、ファクトチェックの重要性とAI時代の情報リテラシーについて解説します。

「そして誰もいなくなった」発言をめぐる、AIファクトチェックの実践記


「AIが違えば、答えも違う?」

—生成AI時代のファクトチェック術—

最近、ある政治家の過去の発言について調べていたときのこと。
「天皇に人権を与えるとアガサ・クリスティーの『そして誰もいなくなった』のようになる」
この発言が本当にあったのかどうか、気になって複数の生成AIに聞いてみたんです。

すると、驚くべきことに——
あるAIは「その発言は確認できない」と言い、別のAIは「麻生太郎元首相が2006年に大阪で発言した」と断言。
さらに別のAIは、最初は否定的だったのに、こちらが具体的な日付や場所を提示すると「ご指摘の通りです」と答えを変えました。

この体験から、私は改めて実感しました。
「生成AIの答えは万能ではない。だからこそ、複数のAIを使ってファクトチェックすることが大切だ」と。


🤖 生成AIは“万能の知恵袋”ではない

ChatGPT、Gemini、Copilot——
いずれも優れた生成AIですが、それぞれ学習データや検索方法、情報の扱い方が異なります。

たとえば:

  • ChatGPTは、訓練データのカットオフ時点までの情報をもとに回答します。最新の情報や非公式な発言には慎重な傾向があります。
  • Gemini(旧Bard)は、Googleの検索インフラを活かしてリアルタイムの情報を反映しやすいですが、出典の明示が曖昧なことも。
  • Copilot(Microsoft)は、Bing検索と連携しつつ、ユーザーの入力に応じて柔軟に再検索・再解釈を行う傾向があります。

つまり、同じ質問でも、AIによって答えが異なるのは当然なんです。

【▼記事は、下記に続く】

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【▲上記の記事からの続き▼】


🔍 なぜ「3つのAIに聞く」と安心なのか?

1つのAIだけに頼ると、誤情報(ハルシネーション)を見抜けないことがあります。
でも、3つのAIに同じ質問をして、答えを比較すれば、情報の信頼性を見極めやすくなるんです。

たとえば:

  • 3つのAIが同じ答えを出す → 信頼性が高い可能性
  • 1つだけ違う答えを出す → そのAIが誤っているか、別の視点を持っているかも
  • 3つとも違う答え → 情報が不確か、または質問の仕方を見直す必要あり

🧭 最後は「人間の目」で確かめよう

AIは便利な道具。でも、最終的な判断は人間の手に委ねられています。
AIが示した情報をもとに、一次情報(新聞のアーカイブ、国会議事録、公的機関の発表など)を自分で確認することが、今の時代の“賢い情報収集術”です。


✨ まとめ:AI時代の情報リテラシー

  • 生成AIは便利だけど、万能ではない
  • 複数のAIに聞いて、答えを比較しよう
  • 最終的には一次情報で裏を取ろう

この3ステップを意識するだけで、情報の信頼性はぐっと高まります。

生成AIは、私たちの思考を補助する“水先案内人”のような存在。
でも、舵を取るのは、あくまで私たち自身なんです。


 

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Amazonから謎の入金があった!なぜ?

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昨日の朝、iPhoneがピン!と鳴るので何かな?と見ると伊予銀のAGENTアプリに入金があったお知らせでした。

見てみるとアマゾンジャパンからの入金で金額は5009円でした。

それを見て何かの返金かなと思いまいしたが、最近なにも注文していません。

そこでポイントの還元かと思いまいしたが、Amazonプライムにも入っていません。

入金があるのは、嬉しい事なのですが、訳がわからない入金は気持ちが悪いモノです。

となると詐欺?

お金が振り込まれる詐欺というのもおかしな物です。

そこでネットでこの様な状況を他の人も経験していないかを検索してみました。

すると同じような状況の人が、知恵袋に書き込みをされていました。

その回答を見るとAmazonからメールでお知らせが来ていませんか?もし来てないようでしたらAmazonのカスタマーセンターに問い合わせてはという回答でした。

それを見て「あっそうだ。メールだ!」と気が付きました。

Amazonから入金が有るという事は、Amazonからメールが届いているはずです。

Amazonの場合は、昔のままのメールアドレスなのでOutlookを立ち上げないと見る事ができません。

もう今は、主がGメールになりましたのでOutlookを立ち上げることもほとんどなくなりました。

Outlookといえば少し前に溜まったメールを削除するのに開けただけでした。

「あっ!」と不安になりました。

その時にAmazonからのメールも削除していましたので。

とりあえず確認してみましたら入金についてのメールは、ありませんでした。

少し前に一緒に削除したのかもしれません。

削除フォルダを確認してもその時に削除しましたので残っていません。

という事で手がかりを掴むことができませんでした。

【▼記事は、下記に続く】

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【▲上記の記事からの続き▼】

そこでAmazonのマイページを確認してみました。

入金がされてるという事は、何かお知らせがあるかもしれないと思いまして。

普通は、Amazonからのお知らせをマイページで確認した事は有りませんので そういうお知らせがあるのかもわかりませんでしたが。

マイページを開いて見ましたらお知らせのページは、ありましたが、入金に関してのお知らせは有りませんでした。

Amazonのマイページを開いてふと思い当たりました。

もう一つのAmazonのマイページを 私は持っている事に気が付きました。

それに気が付いてたぶんそれだとピンときました。

それは、Amazonアソシエイトです。

これは、Amazonのアフィリエイトです。

ブログにAmazonの広告を貼ってその広告からAmazonの商品が購入されると数パーセントの紹介料が入るという仕組みです。

そこでAmazonアソシエイトのマイページを見に行ってみました。

最近は、まったく開いて見る事もしていなかったので 紹介料がいくら貯まっているのかもまったく気にしていませんでした。

アマゾンアソシエイトの場合は、紹介料の累計が5000円になると通帳に振り込まれるという仕組みです。

金額も5009円と近い金額ですのでたぶんこれだと確信しました。

そしてAmazonアソシエイトのマイページで支払い履歴を確認すると金額が5009円とありました。

ということで謎の入金は、Amazonアソシエイトの紹介料でした。

以前Amazonから紹介料を頂いたのは、なんと2020年でしたので4年ぶりの入金でした。

 

 

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孫の誕生日プレゼントをAmazonから送ったら!

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孫の誕生日プレゼントをAmazonから送ったらミスをしてしまいました。

以前送った時は、ギフトオプションの表示があったのですが、今回は、その表示が無く次のページで表示されるのかとボタンを押し進めていったらそれで発送が完了していまいプレゼント用のラッピングをして送る事ができまでんでした。

でも以前は、ちゃんと表示されたのに今回は何故表示されなかったんだろうと 表示を見落としてしまったかなぁ?と

それともカートに入れずに 「直ぐ買う」を選んだのがいけなかったのか?

という事で 長女にこの事を知らせておきました。

【▼記事は、下記に続く】

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【▲上記の記事からの続き▼】

そして昨日、Amazonからのメールを見たら荷物を玄関に置いてる写真が届いたので留守だったのかなと思った!

その事を長女に尋ねたら留守じゃなかったけど 玄関に置いてあったという事でした。

 

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クレジットカード問題で発送がストップしていた商品が無事届いた!

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先週の金曜日にAmazonで注文していまいした「Lomicallロミコール スマホ スタンド ホルダー」2個が、無事27日に届きました。

このスマホ スタンドは、YouTubeを見ていて あるYouTuberさんが使われていました。

それを見て なかなかデザインも良いスタンドだと思いどこのメーカーが、販売しているのだろうと思い YouTubeに映ってるスマホスタンドを一時停止して スタンドに書いてる名前を読もうとしたのですが、ピントがボケていてよめなかったのでこのスマホスタンドを Googleの画像検索にかけてみました。

すると同じモノが、ヒットして商品名もわかりました。

Lomicall

そこでAmazonからその商品を購入する事にしました。

価格も1500円弱だったので2つ注文をしました。

ところが、クレジットカードの限度額オーバーで 注文が通らず急遽コンビニ払いで対応しました。

【▼記事は、下記に続く】

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【▲上記の記事からの続き▼】

前回書いたようになんとiPhone13Pro 2台分の請求がクレジット会社に行っていて限度額オーバーになっていました。

その「Lomicall スマホ スタンド ホルダー」が無事届きました。

その「Lomicall スマホ スタンド ホルダー」をiPhone13Proのカメラのポートレートモードで取った写真がこれです。
ポートレートモードは、背景をボカシて被写体を際立たせて写真が撮れるモードです。

以前からこういう写真をとりたかったんですよね。

Lomicall スマホ スタンド ホルダー
写真:iPhone13Proポートレートモードで撮影
Lomicall スマホ スタンド ホルダー
写真:iPhone13Proポートレートモードで撮影
Lomicall スマホ スタンド ホルダー
写真:iPhone13Proポートレートモードで撮影

Lomicall スマホ スタンド ホルダー 角度調整可能, 携帯電話卓上スタンド : 卓上 充電スタンド, 横, 縦, スマフォスタンド, アイフォンデスク置き台, aluminium, アイフォン, アンドロイド, 2021 iPhone13 mini pro promax 12 mini 11 Pro Max, 11 プロ マックス XS Max XR X 8 plus 7 7plus 6 6s 6plus 5 5s se se2 第二世代, Xiaomi Redmi Note 8 9 10 pro mi, huawei p20 p30 lite, Xperia, android対応

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クレジットカードが、使えなかった以外な理由

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先週金曜日にAmazonで 2点の商品をクレジットカード支払いで購入しました。

金額は、3千円弱の商品です。

そして日曜日の夜に気が付いたのですが、Amazonからメールが届いていました。

visa

「お支払いの利用承認が得られませんでした」というものでした。

それによると下記のような内容が書かれていました。

この注文の支払いについて承認が得られなかったことをお知らせいたします。

入力した名前、有効期限、または郵便番号が銀行の情報と一致しないと、カード発行元が支払いを承認しない場合があります。

4日以内に有効なお支払い情報に更新いただけない場合、誠に勝手ながら、ご注文をキャンセルさせていただきます。※

私は、いつもの詐欺メールだろうと思っていましたが、一応確認してみました。

メール内容に貼り付けられている「支払い方法を更新する」のボタンのリンクを確認すると どうも本物のAmazonからのメールのようでした。

本物だとすると対応をしなくてはなりません。

もしかしてまたクレジットカードの有効期限が切れていたのだろうか?

いやそれは、ないはずです。

今月これより前にAmazonでクレジットカードで商品を購入ができていますので。

ということは、何に問題があるのだろうか?

とりあえずAmazonのメールの「支払い方法を更新する」のボタンのリンク先へ行って確認してみる事にしました。

すると住所が、「愛媛県」の次に「宇和島市」の表示がなく「長堀」の町名が、表示されていました。

原因は、これかと思い修正する事にしました。

しかし修正の仕方が、わからず新規の住所を登録して対応してみることにしました。

新規の住所とクレジットカード情報を入力して対応してみましたが、エラーとなり支払いを完了する事ができませんでした。

そこで思ったのが、クレジットカード支払いではなく他の「支払い方法」にしないと駄目なのかと思いその日は、遅くなりましたので月曜日にAmazonに問い合わせる事にしました。

Amazonサイトのヘルプからカスタマーサービスには、amazon.co.jp/contact-us からご連絡いただけます(チャット・電話)を選びます。

次に 電話でのサポートが必要ですか? Amazon.co.jp からお電話いたしますを選びます。

適切な担当者からお電話をいたしますので、お問い合わせの内容を教えてください。より「問い合わせる内容」を選んでその下の「ご注文の商品」にチェックマークを付けます。

「お問い合わせ内容を選択してください」を選んでプルダウンメニューから項目を選んでいきます。

次に「お問い合わせ方法を選択してください」の下の「電話」のボタンをクリックするとこちらの電話番号を入力するフォームがあるので そこへ自分の電話番号を入力します。

電話番号入力フォームの最初に(+81)と表示されています。

81というのは海外から電話をかける場合に必要になる数字で国番号になります。

ということは、海外から電話がかかってくるようです。

(+81)は、「0」の意味になりますので市外局番が、「0895」なら最初の「0」は、入力せずに「895」と入力します。

(+81)895ー〇〇〇〇ー△△△△このような感じになります。

ということでAmazonから電話が、かかってくるシステムになっています。

【▼記事は、下記に続く】

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【▲上記の記事からの続き▼】

入力してクリックすると1分もかからない内に電話がなりあまり待つことなく問い合わせができました。

Amazonの電話の担当者は、日本語のできる外国人女性が対応していました。

そこで確認のために「愛媛県」の次に「宇和島市」の表示がなく「長堀」の町名が、表示されていた事を話すとそれは、クレジットカードでは、問題ではないということでした。

Amazon側でもクレジットカードの利用確認を取ってみましたが、やはりダメだということでした。

仕方がないので 支払方法を変更してコンビニ支払いにする事を申し出ました。

するとこの電話で対応できるというのでさっそくコンビニ支払いに変更してもらいました。

そしてクレジットカードの件は、クレジットカード会社に問合わせて下さいという事でした。

とりあえずコンビニから入金をしてメールを確認すると

ご注文の商品代金をお支払いいただき、ありがとうございました。Amazon.co.jp が発送する商品の場合、お届け予定日に合わせて商品が出荷されますので、発送完了時に送信されるEメールをお待ちください。

というメールが、届き商品の件は、商品が届くのを待つのみとなりました。

次にカード会社へ電話をして確認するとクレジットカードが、使えなかった以外な理由がわかりました。

カードの限度額オーバーとなっていたため使用できなかったという事です。

その限度額オーバーとなた原因は、iPhone13ProをAppleで購入したときにクレジットカードの期限切れになっていた事で今回の件が誘発されていました。

その時にクレジットカードの期限を変更したのですが、直ぐに反映されずに翌日に持ち越しました。

そして新たに注文した時にいきなりiPhone13Pro 2台分の料金が、表示されて 私も驚き台数の選択で1台に変更して注文をかけました。

そして1台のiPhone13Proが、無事送られてきました。

しかしクレジットカード会社には、2台分の請求が行っているという事です。

その中の1台は、仮請求状態となっていてiPhone13Pro2台分の金額が、クレジットカードの限度額を圧迫していたために新たに購入しようとした商品は、限度額オーバーになってしまいクレジットカードが、使えない状態になっていたようです。

そしてカード会社が言うには、もう1台分のiPhone13Proの仮請求状態のモノは、Appleから請求取り消しの連絡が来ると思いますからそれまで待ってくださいという事でした。

取り合えずクレジットカードが、使えなかった理由もわかりましたので一安心しました。

でもこんな事は、はじめてです。

そしてAmazonから来たメールを詐欺メールと思い込んで放置していたら 商品はキャンセルされているとことでした。

あなたもネットで買い物するときは、お気を付け下さい。

その後、カードの限度額を調べてみました。

もう何十年も前に作っていたカードだったので限度額がいくらだったかというのも覚えていませんでした。(^^;)a

調べてみたら20万円でした。

20万円じゃぁiPhone13Pro2台買えません(笑)

でも考えようによれば限度額20万円で良かったのかもしれません。

もし限度額が、それ以上だったとしたらiPhone13Proの2台分の請求がクレジット会社で通ったかもしれませんからね!

昔は、銀行からカードを作ってくれとよく頼まれてクレジットカードは、お付き合いで作っていましたので使う事も無いと思っていましたので盗難の事も考えて限度額も最低で良いと思って作っていました。

まさかネットでクレジットで買い物する時代が、来るとは当時考えもしませんでした。

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