「オーナーから」カテゴリーアーカイブ

忘年会の支払いにGo To eatの券でハプニング!

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毎年11月の第4日曜日は、ちょっと早めの忘年会があります。

理容の勉強会のグループの忘年会です。

メンバーは、4名ですので コロナの中の忘年会としては、ちょうど良い人数ですね。

お店は、よく利用する利休です。

利休

今回は、寄せ鍋でしました。

寄せ鍋は、直ぐお腹いっぱいになるので今回は、生ビールは1杯しか飲みませんでした。

利休

あとは、焼酎を飲んでいました。

そして一次会の時間も1時間ちょっとでした。

そのあとお会計でちょっとしたハプニングが起こりました。

今回は、Go To eatの券を忘年会用に会でメンバー分購入していました。

Go To eatの券

私が、会の会計をしていますので私が、メンバー分Go To eatの券を購入したのですが、正確にいうと嫁さんに買って来て貰いまいした。

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その券で支払いをしたところなんと1枚足りないとお店の奥さんから言われて 「えっ!」ということになりました。

券は、フジで購入して購入した時に その場で券の入っている封筒の中の券を確認させられてちゃんと確認しているので枚数には、間違いがないはずなのですが、お店の奥さんが、券をテーブルまで持って来て私たちの見てる前で枚数を確認しました。

すると確かに500円券1枚が足りません。

自分で確認したときは、ちゃんとあったのですが、なんでだろうと思いかえしていると お店の奥さんが、「ありました!」と封筒に入った券を持ってきました。

その封筒に入った券を また私たちの目の前で数えるとその封筒の中の券は、11枚入っていました。

10枚づつ入っているはずの券が、1つの封筒には9枚でもう一つの封筒には、11枚入っていたわけです。

無事枚数がちゃんとあったことがわかり安心しました。

でも なんでこんなことが、起きたのか原因がわかりません。

これから忘年会でGo To eatの券で支払いをする場合は、支払う前にもう一度券の枚数を確認してから支払う方がいいですよ。

このGo To eatの券お店側も 枚数が多くなると数えるの大変みたいですからね。

 

 

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夫婦別姓になったら子供の姓はどうなる?

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選択的夫婦別姓制度に賛成する人が増えているそうですが、賛成か反対かと問われたら私は「婦別姓制」については反対です。

選択的夫婦別姓制度なら別姓にしたい人だけすれば良いという話だからまあそれはそれで良いのかもしれませんが、別姓を選んだ人の子供はどちらの姓をなのるようになるのでしょうか?

という疑問を持ちます。

これは、子供が生まれたときに決めなくてはいけなくなると思います。

なので夫婦で子供の姓を決めなくてはならなくなり その事で夫婦で揉める夫婦も出てくると思います。

そして名前ではなく姓となると夫婦の親までが口を出してきそうな気もします。

名前なら夫婦で決めれば良いということになるでしょうけど その夫婦の親になると古い考え方の人が、多いでしょうしまた夫婦別姓に反対している親も多いと思いますから孫の姓を 奥さんの姓にするというのには、抵抗がある親も出てくると思います。

なので夫婦だけの問題で済まなくなる場合も起こるかもしれません。

生まれてきた子供は子供で 子供の姓は親が決めることになりますから子供は、自分の姓を選ぶ権利はないですよね。

子供が、小学生になったら父親の姓じゃなくて母親の姓の方がカッコイイから母親の姓が良かったという子も出てくるかもしれませんね(^^;)

子供の姓を決めるのに揉めた結果一人目は、父の姓で2目は、母の姓という事もできるのでしょうか?

そうなると子供達が兄弟で学校へ行き出した時に その子供の友達も兄弟で姓が違う事に疑問に思う事が起きるでしょうね。

兄弟で 姓が別々だと友達からなんで兄弟で姓が、違うの?とか 学校の先生も覚えるのが大変かも?

選択性じゃなくて日本全体が夫婦別姓であれば、夫婦別姓は当たり前のことになるかもしれませんが、選択性だとみんなとは、違ってきますから 兄弟で姓が、違っていたら友達に お前のお父さんとお母さん離婚してるのかと 友達から変な誤解もウケそうな気もします。

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そのことでイジメの原因にもつながらないかという心配もあります。 

子供が、ある年齢に達したら裁判所で手続きをすれば姓を替えられるらしいですけど でもその年齢になれば 姓なんてどっちでも良いと思う様になるんじゃないかな?とそう思います。

私の長女が、小学生の4年生頃に女の子の友達同士でしている会話を偶然聞いたことがありました。

その会話では、「もしお父さんとお母さんが、離婚したらどっちに付く?」という会話をしてました。

そしてその答えたは、「お父さんにつく」というもので私の想像とは違う答えでした。

でもその答えを聞いたときは、嬉しかったですけどね(^^)

その理由を聞いて小学生でそこまで考えてるのかとビックリしました。

その理由は、「お父さんにつけば名前(姓)が変わらないから親が離婚した事が友だちにバレない」という事でした。

ということで 子供って意外と姓で 親が離婚してるかしてないかを気にしているようです。

もし選択的夫婦別姓制度が、決まれば学校でもちゃんと子供たちに教えて自分の学級にもそういう夫婦別姓の人がいるんだという事を教えるんだと思います。

そして夫婦別姓になったら 日本の「〇〇家之墓」というお墓の文化もだんだんと無くなり両家の名前を彫る墓石がふえてくるんでしょうね!

夫婦別姓が、浸透していくと家族の在り方も今とは違ったものに変化していくんでしょうね?

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「エモい」という言葉を初めてしった!

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テレビ番組で「なつかしいけど新しい!レトロカルチャー第2弾」という番組の中で「エモい」という言葉が、使われていました。

私は、この番組を途中から見ていて「エモい」ってどういう意味かわからず すぐさまFacebookで聞いてみました。

最初に「エモーショナル」のことだとコメントがありましたが、私「エモーショナル」の意味も分からずまたまた「エモーショナル」ってなんだ?となりました。

すると他のFacebookの友達が、「エモい」をググっていただき「エモい」について説明しているサイトを教えて頂きました。

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そこでの説明では、どうも感動したときに使われるようだという事がわかりました。

そして色んな意味で気持ちが盛り上がった時に使う言葉の様です。

私なんか「エモい」を 初めて聞いて意味がわからなかったので自分なりの想像をしてしまい「エモい」を 良い意味には、とらえていませんでした。

イメージからして「キモイ」とか「キショイ」とか「エロイ」を想像しましたので「エモい」も あまり良い言葉では無い印象を受けました!
ちょうどこの番組を録画してましたので最初から見てみると最初に「エモい」の意味が、紹介されていました。
番組で「エモい」の意味は、「感情が、動かされた状態」「エモーショナル」からきた言葉だと紹介されていました。
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「宇和島市地域とつながる商品券」の第2次募集がスゴイ人気!

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昨日6日に「宇和島市地域とつながる商品券」の2次募集が始まりました。

販売場は、宇和島郵便局、吉田郵便局、三間郵便局、津島郵便局の4カ所です。

嫁さんから電話が、入り机にお金と引換券を置いてるから商品券買って来てという事でした。

嫁さんからの情報では、かなりの人が並んでいるということでした。
宇和島市地域とつながる商品券

私も仕事をしてますので すぐには買いに行けません。

なのでお昼休みに買い物にでるのでそのときに商品券を買いに行こうと考えていました。

すると11時過ぎに防災ラジオから「宇和島市地域とつながる商品券」が、売り切れたので販売を終了するというお知らせの放送が流れました。

「あちゃー!」

なんと数時間で完売してしまい 嫁さんから頼まれていた商品券を買う事ができませんでした。

Facebookにその事をアップするといろいろな情報のコメントが入りました。

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「南文の前まで長蛇の列。消防署の前まで長蛇の列」とか「9時に行った人は、買えなかった」ということや 「8時にならんでたら買えました」というコメントや「7時30分に並んで買った人がいる」とか 「混雑が予想されたので頭から買いに行かなかった」とか。

どのくらい商品券が、残っていたのかは知りませんが、第一次募集でかなり売れていたんだと思います。

私のサロンでも「宇和島市地域とつながる商品券」は、使えますのでかなり売れているという事は、実感していました。

毎日のように 何人かのお客様が、使われていましたのでかなり売れていると思っていました。

以前の地域振興券のときは、月に数人のお客様しか使われなかったので「宇和島市地域とつながる商品券」が、どんなに人気があったかがよくわかりました。

「宇和島市地域とつながる商品券」の使用期限は、令和2年10月1日(木曜日)~令和3年2月28日(日曜日)までです。

当サロンでも 応援券・共通券どちらでもご利用頂けます。

ただし商品券のみでは、お釣りがだせませんのでお気を付け下さい。

 

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嫁さんと最初に出会った年月日を調べてみた!

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あなたは、奥さんまたは、ご主人と最初に出会った日をおぼえていますか?

Facebookのお友達のまあくんさんが、奥さんと出会った日を記念日にされてるという話を聞きました。

それを聞いて私は、嫁さんと最初に会ったのはいつだったかなと?

残念ながら私は、嫁さんと最初に出会った年月日を覚えていません。

でも最初に出会った場所は、覚えています。

本山ビル1Fのギブソンというお店でした。

そこへ嫁さんを紹介してくれた嫁さんの友達と嫁さんが一緒に来ていたという記憶は、残っているのですが年月日までは記憶に残っていません。

そこで嫁さんに確認すると「そんなの覚えてない。」という事でした。(^^;)

結婚記念日って人によって捉え方色々ですね。

入籍をした日とか結婚式を挙げた日とかありますね。

私は、結婚式を挙げた日なら覚えているんですが、入籍した日は覚えていません(^^;)

結婚式を挙げた日は、平成3年11月3日で昨日が記念日でした。

話を戻しますが、嫁さんと出会った日が、いつだったかというのが、どんどん気になりはじめて気になりだすと調べてみなくては気がすまなくなってしまいました。

実は、1つだけ手がかりがあります。

昔は、まだパソコンで顧客管理をしていなかったのでノートに毎日お客様の来店人数を記録していました。

嫁さんとの最初の出会いは、嫁さんの友達の紹介で その会う日は、サロンを定時より早く閉めて会いに行った記憶があります。

そして私の記憶が、正しければその時にお客様の来店人数を記録するノートに何時に閉めたかのメモを残していた事を記憶しています。

なのでそのノートを見つけてメモを確認すれば嫁さんと最初に会った年月日がわかります。

まずは、そのノートを探す事にしました。

そのノートもあまり時間をかけずに見つける事ができました。

結婚したのが、平成3年11月ですからまずは、そのページからさかのぼって見ていく事にしました。

そして私の記憶通りサロンを定時より早く閉めた時間のメモを見つけました。

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閉めた時間を見ると「PM2時」とメモしてありました。

そしてその日の年月日を確認すると平成3年8月15日(木)でした。

結婚したのが、平成3年11月3日ですから付き合って約3ヶ月で結婚というスピード婚です。

会ってから結婚するまでの期間は、確かに短かったとは思いますが、こんなに短かったかなぁ?

もっとノートをさかのぼって見てみました。

すると平成2年8月14日と15日にも閉店した時間のメモがありました。

平成2年8月14日は、PM5時で15日が、PM6時と閉店時間をメモしていました。

これは、お盆だから早く閉めたのだと思いますが、平成3年にしても平成2年にしてもどちらもお盆です。

平成3年もただお盆で早く閉店しただけだったのかなぁ?

私の記憶って正しいのかなぁと不安になってきました。

そこで次は、当時の予約帳を 確認してみる事にしました。

まずは、平成3年(1991年)8月15日を確認してみましたが、別に誰かと会うという事は書いていませんでした。

次に平成2年(1990年)8月14日と8月15日を確認してみましたが、そこにも嫁さんの事は、書いていません。

最初に会ったのが、お盆だったイメージが全然ありません。

今までは、6月くらいだったと思っていましたのですが、記憶を頼りに調べた結果8月15日が、一番合っているのかなと思います。

そこで嫁さんを紹介してくれた友達にLINEでダメもとで聴いてみましたが、やっぱり覚えてないということでした。(^^;)

そりゃそうですよね!

今回はじめて 日記をつけておけば良かったと思いました。(^^;)

という事で確信は持てないのですが、平成3年8月15日のお盆の日に嫁さんと最初に会ったという結果が導き出されました。

もっと確信の持てる何か出て来ないかんぁ。

 

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