「マイナンバーカード」カテゴリーアーカイブ

Chromeで「マイナポータルAPが無効になりました・・・」 

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Chromeの右上のアイコンの横に黄色で「エラー」と表示されていました。

マイナポータルAPが無効になりました

何だろうと思いその「エラー」表示をクリックするとプルダウンメニューが、表示されました。

マイナポータルAPが無効になりました

そのプルダウンメニューのトップに「マイナポータルAPが無効になりました」と表示されていました。

そこでそれをクリックするとダイアログが表示され「マイナポータルAPが無効になりました。再度有効にするには次の新しい権限を許可してください。」と表示されました。

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マイナポータルAPが無効になりました

マイナポータルAPを利用できるウェブサイトが追加された場合、アップデート時にChromeのセキュリティダイアログが表示されます。
そこでダイアログの「権限の許可」ボタンを押下しました。

マイナポータルAPが無効になりました

すると右上のエラー表示が消えました。

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マイナンバーカードで消えた年金問題再来!

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マイナンバーカードの健康保険証としての利用が、一部の医療機関で2021年3月から運用が始まりました。

しかし一部の医療機関で患者の情報が確認できないなどのトラブルが相次ぎ、今月末から予定されていた全国での本格運用が先送りされることになったという事です。

トラブルは、「保険資格の情報が登録されていない」と表示されたり、健康保険証に記載された情報と一致しなかったりして患者の情報が確認できないトラブルが相次いでいるということです。

厚生労働省は、遅くともことし10月までには、本格運用を始めたい考えていたようですが、本格運用を先送りすることにしたという事です。

トラブルの原因は、医療保険を運営する健康保険組合などが誤った方法で加入者の情報を入力したためと見られるということです。

誤った方法ってどんな方法なんでしょうね?

消えた年金問題でも 年金をかけてる人の名前を間違った名前で登録していて年金をかけてるにも関わらず年金をかけてないという事になっていたという事がありました。

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年金は、名前で登録していたので間違いが起きたという事でした。

名前ではなく番号で登録していたらこのような間違いは起きなかったという事がいわれていました。

これにより国民背番号制度にすると このような間違いがなくなるということでマイナンバーカードの普及をめざすきっかけとなりました。

でも今度は、マイナンバーカードで誤った方法で加入者の情報を入力したため医療機関で患者の情報が確認できないなどのトラブルが相次だということのようです。

という事でマイナンバーカードのシステムが、原因ではなく人的ミスだったという事なんですね。

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市立宇和島病院では、マイナンバーカードは顔認証受付

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マイナンバーカードが、今年3月より健康保険証として使える予定です。
そこで健康保険証にもなるマイナンバーカードについて調べてみました。
マイナンバーカードを健康保険証として使いたい人は、マイナポータルで申し込みをする必要があります。
既にマイナポータルで申し込みをされてる人は、予定日の3月より使えるようになると思います。
但しマイナンバーカードが利用できる病院でないと駄目ですけどね。
たぶん最初は、大きな病院でしか使えないのではないかと思っています。
全ての医療機関等での導入は、令和5年3月末を目指ざしているようです。
医療機関でマイナンバーカードで受付をする場合は、2つの方法があり「顔認証」と「暗証番号入力」この2つです。
「顔認証」なら暗証番号を忘れても受けできますから良いですね。
市立宇和島病院では、マイナンバーカードは顔認証受付になるということです!
顔認証受付
ただ3月には、間に合わないようです!
3月に市立病院へ母を連れて行く予定だったのでマイナンバーカードでの受付をブログのネタにしようと思っていましたので できないのは残念です。(^^;)
そしてマイナンバーカードと国民健康保険証が、関連付けられたのならマイナンバーカードを使ってネットより確定申告する場合医療費控除の金額が自動入力できると手間がかからず楽なんですけどね。
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母のマイナンバーカードも国民健康保険証と連携の申請をしてみた!

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私は、昨年マイナンバーカードと国民健康保険証との連携の申請をしていました。

今回は、私の母のマイナンバーカードと国民健康保険証との連携の申請をしてみました。

申請は、マイナンバー対応カードリーダーにマイナンバーカードをセットしてマイナポータルサイトで出来ます。

申請は、簡単に出来ます。

国民健康保険証連携申請
国民健康保険証連携申請
国民健康保険証連携申請
国民健康保険証連携申請
国民健康保険証連携申請

 

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私より母の方が、病院にしょっちゅうかかっているのでマイナンバーカードと国民健康保険証を連携させることでどんなメリットがあるのかを試してみたいと思います。

利用については、令和3年3月開始予定ということですから来月から使えるようです。

母を病院に連れて行くのは、妹に頼んでいるのですが、妹の都合が悪い時は私が、母を病院に連れて行っていますのでまた 3ヶ月に1度市立病院につれていきますのでマイナンバーカードと国民健康保険証を連携させることのメリットについてまずは、市立病院で体験できそうです。

体験できましたらまたブログのネタにしたいと思います。

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マイナンバーカードが健康保険証と連携で自分の病歴や投薬歴が連携される!

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マイナンバーカードの普及率は、全国で2割弱とのことですからまだまだ国民には、マイナンバーカードを持つ事への不安があるようです。

そんな中で来年3月よりマイナンバーカードが健康保険証として使えるようになります。

ということで2021年3月からスタートとなっています。

とは言っても 最初は大きな病院から広がり個人病院でも使えるということになるんだと思います。

マイナンバーカードが健康保険証と連携されると聞いたときに思ったことは、お薬手帳と連携されれば良いのにと思っていました。

するとマイナンバーカードが健康保険証と連携されることで自分の病歴や投薬歴も連携されるという事です。

これは、どういう事かというと自分が過去に処方された薬とか過去に受けた特定健診等の結果のデーターを 医師が確認できることになります。

過去のデータを確認することで医師は、これまでの投薬履歴や検診のデータを見た上で、患者さんに合った一番適切と思われる治療や薬の処方をすることができます。

今までに 母をよくいろんな病院に連れて行くことが、あったのですがそのときに病院で このような光景をよく目にしました。

どこの病院でも最初に病院の院長は、母のお薬手帳を見てから診察をしています。

今までは、お薬手帳の大切さをあまり実感していませんでしたが各病院で医院長が、お薬手帳を見てから診察する様子を見てお薬手帳って大切なんだなと実感するようになりました。

なのでマイナンバーカードに健康保険証を紐づけすることで自分の病歴や投薬歴が連携されれば病院を利用するときは便利だし安心できると思います。

こういう事ができるなら もっと踏み込んで病院で撮ったレントゲンなどの写真やその他のデータもマイナンバーに連携されればセカンドオピニオンも受けやすくなると思います。

Aの病院で診断して貰って自分がなっとくいかない場合 他の病院でも見てもらう場合、今までの自分の検査のデータを下さいとは、なかなか言いずらいですよね。

なのでマイナンバーカードでそういうデータが、他の病院で見て貰うときに共有できれば便利だと思います。

そして初めての病院へ行った時に色々問診表に記入しなくてはなりませんが、それも簡単になると思います。

マイナンバーカードで自分で自分の病歴や投薬歴を自分で確認できるようになります。

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これはマイナポータルというサイトより確認することができます。

あと仮払い不要のメリット もあるということです。

マイナンバーカードを健康保険証と紐づけておくと病院の受付をするときに高額療養費制度を利用する際に一時的な仮払いをする必要がなくなるということです。

この高額療養費制度とは、急なケガや病気などで 思わぬ高額な医療費が発生した場合、一旦は本人が自己負担して仮払いをし、後から市区町村に申請して自己負担限度額を超えた金額に関して後払いを受けるという仕組みになります。

これがマイナンバーカードを使って病院の受付をすると、最初から高額療養費制度が自動的に適用されますので、高額療養費制度の申請をしなくても、病院の窓口での支払いが1か月分の自己負担限度額までとなります。

因みにこの1ヶ月というのは、治療を受けた月の1日から月末までのことになります。

高額な医療費がかかるケースというのは、救急車で運ばれるような急病の場合が多く現実問題として限度額適用認定証を事前申請したくてもできない場合が多いと思います。

そういう場合の事を考えると、やはりマイナンバーカードを取得して健康保険証と紐づけして使った方が、便利ではないかと思います。

その他のメリット とは対人受付不要のメリットと もう一つは領収書不要のメリットになります。

対人受付不要のメリットは、病院や薬局の受付に設置されたマイナンバーカード専用のカードリーダーにかざすと、本人確認と健康保険証の確認を機械で同時に行えるので、オンラインで受付を完了させることができるようになります。

これまでは、月が替わるたびに、健康保険証の提示を受付で行かなければなりませんでしたがマイナンバーカードと健康保険証を紐づけていれば機械にかざすだけで受付が終わるので、時間の節約にもなります。

今のような状況でありば他人との接触を極力減らすことができるということになり、コロナ対策のメリットにもなります。

次に領収書不要のメリットですが、 確定申告で医療費控除を受ける場合、医療費の領収書を保管して、申告の際には過不足なく明細書に入力する必要がありましたが、マイナンバーカードを保険証として使っていれば、自分が払った医療費の情報が蓄積され、その情報は、国税庁のe-Taxと連携できるので、わざわざ領収書の保管をしなくても オンライン上で医療費控除の申告をすることができるということになります。

今後運転免許証もマイナンバーカードに紐づけられるようですか持っていないとかえって不便になってくるようになるのではないでしょうか。

 

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