「アドセンス」カテゴリーアーカイブ

Google は、戦争を利用するコンテンツ広告の収益化を一時停止

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昨日Yahoo!ニュースを見てるとこんなタイトルの記事が目に入りました。

「プーチン氏批判の動画を連日アップ ウクライナ人ユーチューバーが収益無効化を発表「意味がわからない」」

累計チャンネル登録者数200万人超えの人気ユーチューバー「サワヤンチャンネル」が14日、公式YouTubeチャンネルを更新。ロシアのプーチン大統領を批判する動画の収益が無効になっていることを報告し、疑問を投げかけた。

という事でした。

YoutubeにしてもブログにしてもGoogle から広告収益を得ている人は、既にわかっていた事だと思います。

Googleアドセンスは、こういうお知らせをしていました。

ウクライナでの戦争を受け、Google は、戦争を利用するコンテンツ、戦争の存在を否定するコンテンツ、または戦争を容認するコンテンツを含む広告の収益化を一時停止します。

【▼記事は、下記に続く】

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【▲上記の記事からの続き▼】

ということでYoutuberもウクライナに関する動画は、投稿しないと宣言されていたYoutubeも居られました。

以前であればコロナ関係の事をするとやはり広告収益を止められるという処置もありましたので Youtuberの中には、ウクライナ侵攻のことをすると同じように広告収入を止められると予想されていたYoutuberもいて自分は、ウクライナ侵攻については、テーマに選ばないと宣言されていたYoutuberも居られました。

サワヤン兄弟はウクライナ出身で、ゲーム配信やユニークな企画で人気を集めているユーチューバーで侵攻を受けている母国の情報を日本人に向けて配信し、収益をウクライナ大使館に寄付するなど、支援活動を続けている。また、厳しくプーチン大統領を批判する動画も連日にわたって投稿し続けてきた。

ということですが、収益を寄付することを Web サイトに記載してはいけないというルールがありこれをするとポリシー違反にとられます。

14日の動画で兄・サワは「何も言えなくなりました。」というタイトルで動画をアップ。「何が起こっているかというと(プーチン大統領について言及した)きのうの動画とかちょっと前の動画、完全に収益化が止められていました。つまり、何も言えなくなってしまいました。その基準の意味がわからないです。どういうことなんだろうって」と、運営サイドに疑問を投げかけた。

でも収益にこだわらなければ動画の削除は、なさそうなのでウクライナ侵攻の動画は、アップできるようです。

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ポリシー違反レポートの審査結果が届きました!

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1月28日にアドセンスからメールで私のブログにポリシー違反が見つかったというメールが届きました。

そのブログは、「宇和島の散歩道」の中の「宇和島の方言「エッチ・スケベ・マイペット」番外編」の記事へでした。

ステータスは、「制限付きで広告配信中」となっていて「問題点」は、この記事は、「アダルト コンテンツ(性的な内容)」と判断されました。

私は、この判断には承服できませんでした。

この判断は、AIが下した判断ですので人間が、見れば「アダルト コンテンツ(性的な内容)」では無い事がわかるという自信がありましたので記事は、なんの修正もせずに再審査へ提出しました。

その審査の結果が、昨日メールで届きました。

【▼記事は、下記に続く】

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【▲上記の記事からの続き▼】

アドセンス

  • いただいたリクエストに従って 1 件のページを審査した結果、審査の時点では該当ページにポリシー違反は見つかりませんでした。該当ページへの広告配信は再開され、月間審査件数の上限がクレジットされます。

という事で おとがめなしとなりました(^^)

AIが、間違っている場合もありますので ブログ記事を読み直して記事に対してポリシー違反が無い自信があれば修正せずに再審査を受けることも大切ですね。

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宇和島の散歩道の記事にポリシー違反レポートが届いた!

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昨日の朝メールを確認するとアドセンスからメールが届いていました。

内容を見るとまたアドセンスからポリシー違反をくらいました。

もうアドセンスからのポリシー違反も3回ほど受けていますので 最初に届いた時のようなおっかなびっくりはありません。

それでどのブログ記事に来てるのかを確認すると「宇和島の散歩道」の中の「宇和島の方言「エッチ・スケベ・マイペット」番外編」の記事へでした。

ステータスは、「制限付きで広告配信中」となっていました。

「制限付きで広告配信中」とは、 コンテンツが Google パブリッシャー向け制限コンテンツに該当するため、購入者からの需要が減っていますというものです。

そして「問題点」は、なんとこの記事は、「アダルト コンテンツ(性的な内容)」扱いされていました。

【▼記事は、下記に続く】

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【▲上記の記事からの続き▼】

問題の内容
アダルト コンテンツ(性的な内容)
次のようなコンテンツでは、広告の供給が制限されます。
ヌードを含むコンテンツ
性的に満足させる、性的なものを暗示する、または性的刺激を目的とするコンテンツ

    • 性的なフェチについて扱っているコンテンツ
    • 性的なエンターテイメントに関するコンテンツ
    • 性的な商品を宣伝するコンテンツ
    • 不倫や浮気、性行為を促すコンテンツ
    • 性的な能力に関するアドバイスを提供するコンテンツ
    • 性欲増強剤薬やサプリメントを宣伝するコンテンツ

ヘルプセンターの制限事項の全文(例を含む)を確認してください。

あらためてこの記事を 読み直してみるとこれが、「アダルト コンテンツ(性的な内容)」かぁ?という疑問を持ちました。

たぶんAIが機械的に「アダルト コンテンツ(性的な内容)」と判断したのだと思います。

AIが、「アダルト コンテンツ(性的な内容)」と判断した単語は、「エッチ」「スケベ」という単語と「スカートめくり」こ3つだと思います。

でもこの単語だけで「アダルト コンテンツ(性的な内容)」だと言われるのも納得行かないので 修正せずに審査に出してみる事にしました。

たぶん審査は、人間が審査するんだと思いますので人間の審査員が、どう判断するかですね。

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アドセンスポリシー違反!要修正が「いいえ」案件からまたメールが届いた!

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先月7月にアドセンスからポリシー違反メールが届きましたが、また昨日も届きました。

何回も届くと最初のように驚かなくなりました。

アドセンスポリシー違反

今回のポリシー違反も前回同様、アダルトコンテンツの指摘です。

記事を確認すると2016年6月17日に書いた「SDカードを貸したら裸の写真が流出!」の記事でした。

これは、7月に届いていたポリシー違反の案件です。

要修正が「いいえ」になっていますので修正しなくても良い事案ですので 修正せずにそのままにしていました。

アドセンスポリシー違反

すると昨日また同じ記事が、アドセンスポリシー違反!ということでメールが届きました。

【▼記事は、下記に続く】

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【▲上記の記事からの続き▼】

修正しなくても審査に出さなければいけなかったのでしょうか?

それともAIが、機械的にやっているのでこういう事が起こるのでしょうか。

アドセンスポリシー違反 アドセンスポリシー違反

なので今回は、記事のタイトルと内容を修正することにしました。

タイトルの「SDカードを貸したら裸の写真が流出!」を「SDカードを貸したら他人には見せられない写真が流出!」に替え記事の内容も「裸の写真」の箇所を「他人には見せられない写真」と修正しました。

これでアドセンスに審査を出すことにしました。

アドセンスポリシー違反

 

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アドセンスからまたポリシー違反がきた!次はアダルトコンテンツ?

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アドセンスからまたポリシー違反のメールが届きました。

管理画面で確認すると「アダルトコンテンツ(性的な内容)」となっていました。

でも そんな記事を書いたおぼえないんだけどなぁと思いながらそのポリシー違反となったURLをクリックしてみました。

その記事は、2016年6月17日に書いた「SDカードを貸したら裸の写真が流出!」の記事でした。

この記事の内容は、女子大生が20歳の記念に友達と撮った他人には見せられない写真をSDカードに保存していて 男子大学生から、SDカードを貸して欲しいと頼まれ以前に撮った写真は消していたので男子大学生にSDカードを貸したのに その消したはずの写真がネットにアップされていたということでその男子大学生は、復元ソフトを使ってSDカードを復元したのだと推測されます。
なので大事な秘密の情報を一度保存したSDカードやUSBメモリーは、人に貸してはいけないそうですよという記事でした。

【▼記事は、下記に続く】

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【▲上記の記事からの続き▼】

この記事にポリシー違反がきました。

たぶん「ヌード写真」「裸」「裸写真」 のキーワードが引っかかったのでしょうね?

これも前回と同じく 要修正が「いいえ」になっていますので修正しなくても良い事案です。

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