「アドセンス」カテゴリーアーカイブ

アドセンスからまたポリシー違反がきた!次はアダルトコンテンツ?

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アドセンスからまたポリシー違反のメールが届きました。

管理画面で確認すると「アダルトコンテンツ(性的な内容)」となっていました。

でも そんな記事を書いたおぼえないんだけどなぁと思いながらそのポリシー違反となったURLをクリックしてみました。

その記事は、2016年6月17日に書いた「SDカードを貸したら裸の写真が流出!」の記事でした。

この記事の内容は、女子大生が20歳の記念に友達と撮った他人には見せられない写真をSDカードに保存していて 男子大学生から、SDカードを貸して欲しいと頼まれ以前に撮った写真は消していたので男子大学生にSDカードを貸したのに その消したはずの写真がネットにアップされていたということでその男子大学生は、復元ソフトを使ってSDカードを復元したのだと推測されます。
なので大事な秘密の情報を一度保存したSDカードやUSBメモリーは、人に貸してはいけないそうですよという記事でした。

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この記事にポリシー違反がきました。

たぶん「ヌード写真」「裸」「裸写真」 のキーワードが引っかかったのでしょうね?

これも前回と同じく 要修正が「いいえ」になっていますので修正しなくても良い事案です。

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アドセンスから2回目のポリシー違反メールが届いた!

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先日2021年7月12日朝起きてメールを確認すると「AdSense サイト運営者向けポリシー違反レポート」という長いタイトルのメールが届いていました。

次は、2021年7月14日の朝起きてメールの確認をするとまた「AdSense サイト運営者向けポリシー違反レポート」という長いタイトルのメールが届いていました。

AdSense サイト運営者向けポリシー違反レポート

私って アドセンスから目を付けられているの?

って思いました。

そこでまたアドセンスの管理画面にアクセスして「アカウント」の「ポリシーセンター」を確認すると先日と同じく「部分的に影響を受けたサイト 1」となっています。

AdSense サイト運営者向けポリシー違反レポート

しかし先日と違う点は、先日は、要修正が「はい」でしたが、今回は、要修正が「いいえ」となっている点です。

この「いいえ」というのは、どういう意味になるのか?

[修正が必要] 列に「いいえ」と表示されている場合は、Google サイト運営者 / パブリッシャー向け制限コンテンツに該当するコンテンツがサイトに含まれています。このタイプのコンテンツを収益化しても問題はありませんが、一部の広告のソースは入札できなくなるため、広告配信が減る可能性があります。

ということで別に 修正する必要は無いという事です。

とりあえずどのブログのどのページなのかを調べてみました。

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すると今あなたが読まれているこのブログの「犬に噛み切られた指がアルミホイルで再生!」の記事でした。

AdSense サイト運営者向けポリシー違反レポート

問題は、「衝撃的なコンテンツ」となっていました。

「衝撃的なコンテンツ」は、次のようなコンテンツでは、広告の供給が制限されます。
陰惨な、生々しい、または不快感を与える記述や画像を含むコンテンツ 暴力行為を描写するコンテンツ

となっていました。

AdSense サイト運営者向けポリシー違反レポート

そこでブログ記事の内容を確認すると「犬に噛み切られた指がアルミホイルで再生!」の記事に載せている治療前と治療後の比較写真で「噛み切られた指」の写真が、原因だと私は思いました。

さてどうしようかな?

いちおうこの案件は、保留にしておきます。

 

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アドセンスから初めてポリシー違反メールが届いた!

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今日のブログは、私の備忘録として書いています。

昨日2021年7月12日朝起きてメールを確認すると「AdSense サイト運営者向けポリシー違反レポート」いうタイトルのメールが届いていました。

AdSense サイト運営者向けポリシー違反レポート

 

このようなメールは、初めてですので何かブログでやらかしただろうか?とドキッとしました。

とにかくどのブログのどのページが、違反をしているのかを確認する事にしました。

アドセンスの管理画面にアクセスして「アカウント」の「ポリシーセンター」を確認すると「部分的に影響を受けたサイト 1」となっています。

とりあえず違反は、1つだけのようです。

AdSense サイト運営者向けポリシー違反レポート

問題のあるサイトの「?」をクリックすると下記の表示がされました。

「サイトがこの表にリストされている場合は、広告配信に影響を与える問題があることを意味します。ポリシー違反となっている問題をすべて修正する必要があります。」

そして「要修正」の「?」をクリックすると
[はい] と表示されている場合は、問題の一部がポリシー違反となっているため、対応が必要となります。」ということです。
その右側の「>」をくりっくすると どのページが、違反しているのかそのページへのURLが表示されます。

AdSense サイト運営者向けポリシー違反レポート

URLの表示の横には、「はい」「 価値の低い広告枠(コンテンツよりも広告の方が多いサイト)について」「需要の制限」「2021年7月11日」と表示されています。

今は、WordPressでブログを書いているのですが、違反となっているページは、2002年5月15日から書き始めた「積水ハウスのジオ・トリステージで店舗兼住宅建て替え計画」のホームページの一部のページで違反があったようです。

でもこのサイトは、もう15年以上まったく更新はしていません。

なのでもし違反が、あったならもっと早く来てても良かったのにね。

そのページを確認してみると違反を指摘されたページは、広告の表示がされていませんでした。

他のページは、広告の表示がされています。

その違反の指摘を受けたページの内容を読んでみると 別に問題になるような事は、書いていません。

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そこでアドセンスに表示されてる問題点をよく読んでみました。

価値の低い広告枠(コンテンツよりも広告の方が多いサイト)について「需要の制限」

価値の低い広告枠(コンテンツよりも広告の方が多いサイト)についてAdSense のプログラム ポリシーに記載されているとおり、ユーザーにとって価値がほとんどないページやアプリ、または広告の比率が高すぎるページやアプリには Google 広告が表示されません。独自のコンテンツを追加するか、ページやアプリに表示される広告の数を減らすことをご検討ください。

このように書かれていましたので「なるほど!」と気が付きました。

文章の内容が問題ではなく文章量と広告量のバランスが問題のようです。

AdSense サイト運営者向けポリシー違反レポート

問題となったページの文字数は、532文字でした。

これが、文章量が少ない割に3つの広告表示は、広告の比率が高過ぎると判断されたのだと思います。

そこでトップ、ミドル、ボトムに表示させていた広告をミドル1つのみに修正してみました。

すると修正したとたんミドル広告1つが、まだ審査リクエストも出していないのに表示されるようになりました。

AdSense サイト運営者向けポリシー違反レポート

 

 

 

広告が、表示されるようになりましたが、いちおう審査リクエストは、出しておかないといけないのでしょうね!

AdSense サイト運営者向けポリシー違反レポート

審査にかかる時間は、1週間はかかるようですね。

 

AdSense サイト運営者向けポリシー違反レポート

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