湯船に浸かりながら足裏のツボマッサージ!

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以前は、よく入浴時に湯船に浸かりながら足裏のツボを指で押さえていました。

ツボといっても何のツボかは、知りません。

ただマッサージのつもりで押さえていました。

足裏のツボを押すと その時々で押さえて痛い場所が、代わったりします。

昨日押さえて痛かった場所が、今日押さえると痛くなかったりします。

かと思えば他の場所を押すと違う場所が、痛かったりします。

また 日によっては、どこを押さえても痛くない場合もあります。

そしてずっとしていなかった足裏マッサージを二日前からお風呂に入ったときに 足裏のツボを押さえるようになりました。

すると右足の足裏の中央部分を押さえると そこが痛いのでその場所を湯船に浸かりながら押さえていました。

足裏マッサージ

風呂から上がって この場所は、何だろうと家にある足裏のツボの図を見ると痛い場所は「肺」となっていました。

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別に肺は、何でもないのですがね。

そこでネットで検索して足つぼの図を見てみると「右気管」となっています。

足裏のツボ

そしてネットで足裏の情報を見てみると 押さえて痛かった場所は、「湧泉(ゆうせん)」という疲労回復に効くツボのようです。

足裏の中央、第2と第3の指の骨の間にある湧泉は、気力や体力を高める効果があるため、「万能のツボ」とも呼ばれています。足を使い過ぎた場合の筋肉疲労の回復に効果があります。湧泉へのマッサージは、両手の親指を使って強めに3秒ほど押し、3秒ゆるめることを数回繰り返しましょう。しだいに湧泉がじんわり温まってきます。親指で押すのが難しい場合は、ゴルフボールなどを使うのもおすすめです。

と書かれていました。

また自分でする際の注意点としては、以下のような事がかかれていました。

1.マッサージや指圧などは身体に影響を及ぼす行為です。ご自身・ご家庭で行う場合は、部位の把握や力の加減が難しく、身体への影響には個人差があります。
2.病気やケガ、痛みがある場合は、マッサージや指圧などをするまえに医師の診断やアドバイスを受けましょう。
3.食後、飲酒時、妊娠中など、普段と異なる体調の際は、自己判断によるマッサージや指圧などは避けましょう。
4.マッサージや指圧などをしたことで体調が悪くなったり、痛みなどが出た場合は、すぐに医師に相談しましょう。また、症状が改善しなかったり悪化したりするようなら、医療機関を受診しましょう。

「ゆうせん」が、痛いという事は疲労がたまっているのかもしれません!

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愛南町の郵便局で2億円不明そして局長は自殺!

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愛南町の深浦郵便局で約2億円が不明になっていることが社内調査で分かったという事です。

発覚の端緒は、四国支社社員が、郵便局資金の実在性確認の為に深浦郵便局を訪問し、確認したことにより帳簿上の残高に対し実際の現金残高が約2億円不足していることが判明し そして現地調査が始まった6月23日には、深浦郵便局長が自殺しているのが見つかっています。

2億円の現金不足と局長の死亡の因果関係は、現在のところ不明で日本郵便四国支社は「事実関係を解明していく」としています。

郵便局長が、自殺したという事は局長が、2億円の現金不足の事情を知っているということは、誰もが想像できることですよね。

この高額な金額は、一度に不足したのかそれとも累計で2億円という金額に膨らんだのかどうなんでしょうね。

累計で膨らんでいったとしても監査が、あると思うから2億円という金額に膨らむ前にわかりそうなものですけどね。

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でも一度に2億円という金額をどうこうしようとしたとも考えにくいし。

いったいどういう理由で2億円という金額が、不足することになったのでしょうね?

そして2億円は、預金者から集められたお金でしょうから賠償などは、どうなるんでしょうね?

局長が、自殺して亡くなられているので2億円の行方の解明には時間がかかるかもしれませんね。

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宇和島市役所の課長,自治会費着服の謎?

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宇和島市役所の課長の不祥事が、Yahoo!ニュースに取り上げられました。

愛媛県宇和島市の職員が自治会の余剰金18万円あまりを着服していたことが分かり市は25日付けでこの職員を懲戒免職処分としたという事です。

処分を受けたのは、宇和島市保健福祉部保護課の課長(53)で この課長は2012年度から2020年度までの間、自治会費の管理を任されていたということです。

新聞記事によると班長をしていたという事ですが、2012年度から2020年度までと書いてありますが、普通班長をこんなに長くするんですかね。

普通は、持ち回りだと思うんですが、会計ならわかりますけどね。

私も自治会の会計を7年やった事がありましたから。

今年役員改選が、あったという事でこの不祥事が、わかったという事ですね。

今年4月に自治会の役員の知人から市長に、「職員が不適正な会計を行っている」と電話があり、市が調査して発覚したということです。

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とありますが、自治会の役員の知人から市長に、電話したという事ですが、自治会としてはこの件について協議はしなかったのでしょうかね?

こういう場合連絡するなら自治会の長である自治会長が、市長に連絡すると思うんですが。

それとも自治会役員が、自治会に報告をする前に知人に相談して自治会で役員会を開くことなく その知人が市長に電話をしたということなのでしょうかね?

そしてよくわからないのが、この課長は2016年にも自治会費約300万円を口座に入れず現金で持っていたとして、市から戒告処分を受けていたという事なのに 自治会は、この課長にお金を管理する役をなぜ任せていたのでしょうかね?

班長をする人がいなかったという事で仕方がなかったのですかね。

市の調査によると、市の聞き取りに対し、この課長は「口座を混同していて、私的流用と言われても仕方がない」と話す一方、着服した18万円あまりを何に使ったか分からないと話しているということです。

 

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市立宇和島病院のマイナンバーカードでの健康保険証は?

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25日の朝に母を市立病院へ3ヶ月検診につれていきました。

この時に楽しみだったのが、マイナンバーカードが、健康保険証として使えるかどうかでした。

カードでの受付場所へ行ってもマイナンーの事は、何も表示されていません。

とりあえず市立病院のカードで受付を済ませ 内科の受付へいきました。

すると健康保険証の提示を求められたので「マイナンバーカードでもいいですか?」と聞いてみた。

すると受付のスタッフさんは、健康保険証でしか受け付けられないということでした。

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残念まだマイナンバーカードでの健康保険証は、受け付けられないようです。

母の診察も終わり屋上の駐車場は向かう受け付けでマイナンバー登録の表示が目に入りそこのスタッフさんに聴いてみました。

「まだマイナンバーカードでは、健康保険証の代わりにはならないのでしょうか?」

するとスタッフさんがいうには、今年の秋頃の10月の予定だという事でした。

マイナンバーカードでの健康保険証は、大夫遅れているようですね。

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河野太郎大臣が7つの「ワクチンのデマ」を切る!

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河野太郎行政改革担当相(ワクチン担当相)が自身の公式ブログを更新して新型コロナウイルスのワクチンをめぐる「デマ」が起こる背景について『こびナビ』の監修のもと説明されていました。

河野大臣は、ワクチンデマについてというタイトルで「そもそもなぜ、ワクチンに関する正しくない情報が飛び交うのでしょうか」と投げかけています。

原因について「EUの対外行動庁が4月に公表した報告書によれば、中国やロシアが、ファイザーやモデルナのmRNAワクチンの信頼性を傷つけるような情報発信をソーシャルメディアなどを使って複数の言語で行っています。」とあります。

また、ワクチンに関する偽情報やデマを監視している団体によると、TwitterとFacebookにあるワクチン関連の誤った情報の65%はわずか12の個人と団体が引き起こしていることが確認されているという事です。

そして驚きは、医師免許を持っているにもかかわらず、デマを流す医師もいるということです。

日本で流布されるデマは、海外から発信されているデマであるということです。

そして河野太郎大臣は、具体的なものを複数例挙げ、ワクチンに対するデマを否定しています。

まず「ワクチン接種された実験用のネズミが2年で全て死んだ」というデマは「実験用のネズミの寿命がそもそも2年程度ですから、ワクチンを接種した人間が100年で全て死んだといっているのに等しいことになります」と否定。実験用のネコが死んだというデマは、「ヒトに関する研究の前段階としての動物実験でネコは一般的に使われません」とした。

家にでるネズミの寿命(野生の場合)
ドブネズミ クマネズミ ハツカネズミ
約2~3年 約1~2年 約1~2年(1年未満もある)

2つ目に「ワクチン接種により不妊が起きる」というデマは「コロナワクチンに限らず、どんなワクチンに関しても流されるデマの一つです。これまでのワクチンで、不妊が起きたことはありません。今回のコロナワクチンでも、不妊が起きるという科学的な根拠は全くありません。ファイザー社の元Vice Presidentのマイケル・イードンという人が、『胎盤を形成するシンシチン-1という蛋白とスパイク蛋白が似ているため、スパイク蛋白の抗体がシンシチン-1も攻撃してしまう』と主張しましたが、実際には抗体が反応するために大切なアミノ酸の配列は似ているところが少なく、そのような反応が起きたことは確認されていません。アメリカで行われた3958人の妊婦を対象とした研究で、流産や早産、先天奇形が起こりやすいということがないことも確認されています」ということです。

3つ目に「卵巣にコロナワクチンの成分が大量に蓄積する」というデマについて、数値を示して「単にごく微量が卵巣に一時的に分布したということであり、蓄積というのは明らかな誤りです」とした。

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4つ目に「ワクチン接種で遺伝子が組み換えられる」というデマについては「mRNAワクチンが遺伝子に組み込まれる可能性はありません」とした。

ヒトの遺伝情報はDNAの形で細胞の核の中に保存されています。mRNAは細胞の核に入ることができません。仮に、mRNAが細胞の核に入ったとしてもRNAをDNAに変換できませんし、それをヒトのDNAに組み込むこともできません。

5つ目に「治験が終わっていないので安全性が確認されていない」というデマについては「mRNAワクチンは、基礎研究、動物実験、治験が省略されることなく実施され、リスクを上回る臨床的に意味のある有効性が確認されています。その上で、いつまで効果が持続するかという長期の有効性を確認するための治験が継続して行われています」とした。

6つ目に「長期的な安全性がわからない」というデマに関しては「コロナワクチンの長期的な安全性について特段の不安があるということはありません」と説明した。

mRNAは半日から数日で分解され、ワクチンにより作られるスパイク蛋白も約2週間以内でほとんどがなくなります。mRNAワクチンが遺伝子に組み込まれることはありません。mRNAワクチンでもアナフィラキシーが起きることがありますが、症状が出るのは接種してから2日以内に限られます。

これまでのワクチンでも、ほとんどの副反応が6-8週間以内に起きることが知られています。

7つ目に「ADE(抗体依存性増強現象)が起きる」というデマについては、「ワクチンや過去の感染により作られる抗体が、ウイルスの感染を増強してしまうことをADEといいます。デング熱ワクチンやSARSワクチンでこのようなことが起きたことがあります。しかし、ファイザー社とモデルナ社のmRNAワクチンでは、高い中和作用がある抗体とバランスのよいリンパ球の動きが確認され、動物実験でもADEは観察されず、大規模な治験においてもADEの報告はないことから、新型コロナワクチンに関して、ADEの可能性は考えにくいとされています」ということです。

こういうデマを流す人達は、確信犯で正義感からデマを信じて啓蒙活動のつもりでSNSで発信しているのでしょうね。

 

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