自民党が、LGBTなど性的少数者への理解を広げる法案を今国会に提出しない理由!?

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自民党が、LGBTなど性的少数者への理解を広げる法案を今国会に提出しないことを決めたというニュースをネットニュースで知りました。

私自身この「LGBTなど性的少数者への理解を広げる法案」というのが、どんな法案なのか内容をよく理解できていません。

ただ簡単に「差別しないように」という事なんだろうと自分なりに理解しています。

で 今回なぜこの法案を見送る事になったのだろうと自分なりに考えてみました。

LGBTとは、
L(レズビアン=女性同性愛者)、
G(ゲイ=男性同性愛者)、
B(バイセクシュアル=両性愛者)、
T(トランスジェンダー=生まれたときの法的(生物学的)・社会的性別とは一致しない、または囚われない生き方を選ぶ人などを表現する包括的な言葉。一般的に性同一性障がいも含む)の総称です。

そして私も知らずネットで調べて知ったのですが、LGBTの他に「P」「Z」「N」というのがあるようです。

「P」「Z」「N」とは、

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P:ペドフィリア(小児性愛)
Z:ズーフィリア(動物性愛)
N:ネクロフィリア(死体性愛)

これらをアルファベットの頭文字で表しています。

「P」の小児性愛者は、その思いを遂げるには犯罪行為に及ばなければならなくなります。

こういう人達も自分自身の思いに苦しみ「治療」したいと考える方も多いそうです。

今回、自民党が、LGBTなど性的少数者への理解を広げる法案を今国会に提出しないことを決めたのは、これらの「P」「Z」「N」も絡んでくるからなのだろうかと勝手に想像しました。

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