なぜ今頃「ニャロメの塔の怪事件」がトップに?

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ここ何週間前から人気ブログ投稿記事ベスト10で以前 2015年10月1日 に書いた「ニャロメの塔の怪事件」のブログ記事がトップに表示されるようになりました。

ニャロメの塔の怪事件

でもなぜ今頃この記事が、読まれているのかの理由がわかりません。

最近この事件の事が、テレビで話題になったのでしょうか?

このブログのタイトルにもなっている「ニャロメの塔」とは、三重県伊勢市の虎尾山の日露戦争の戦没者記念碑のある場所でこの記念碑が通称「ニャロメの塔」と呼ばれています。

【▼記事は、下記に続く】

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【▲上記の記事からの続き▼】

なぜ「ニャロメの塔」なのかというと、ニャロメは、漫画家赤塚不二夫のキャラクターで そのニャロメの落書きが記念碑の塔にされていたのが、きっかけで昭和40年以降そう呼ばれる様になったそうです。

その「ニャロメの塔」がある聖地といわれている場所で 2015年9月28日スーパームーンの夜に「18歳までに死にたい」と願った高3女子に頼まれて同級生の男子高校生が、殺すという事件が起こりました。

聖地というわれる事件のあった場所は、伊勢市を舞台にした同市出身の作家、橋本紡はしもと つぐむさんの純愛小説「半分の月がのぼる空」で 難病を抱えた高校生の男女が結ばれ、短い生涯で愛し合うことを誓いあった 恋愛の聖地として熱心なファンが訪れる名所だということです。

「半分の月がのぼる空」この小説が、再び脚光でも浴びてるのでしょうか?

それとも心霊スポットにでもなっているのかなぁ?

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