スマホ用ジンバル「DJI OM5」でデビュー!

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月曜日は、ちょうどサロンも休みということで 購入したスマホ用ジンバル「DJI OM5」で外の撮影をしてみました。

スマホ用ジンバルDJI OM5

せっかく撮影するならYouTubeで使えるモノにしたいと思いましたので 小学生の時に愛宕町から宇和津小学校まで通っていたので その道のりを撮影してみました。

スマホ用ジンバル「DJI OM5」でデビュー

登校時の行きと帰りの道が、違っていましたので 行きと帰り道の撮影をしてみました。

宇和津小学校への「登校編」と「下校編」です。

そしてせっかっく宇和津小学校まで来たので学校の周りを一周してみました。

スマホ用ジンバル「DJI OM5」でデビュー

愛宕町から宇和津小学校まで歩いてみると 周りの風景もだいぶ変わっていました。

まず私が、住んでいた愛宕町3丁目も昔の面影がなくなってしまっていました。

私が住んでいました借家も無くなっていましたし 父がしていたお店も病院の駐車場になっていました。

実際にスマホ用ジンバルを使ってみて映像を見て感じた事なんですが、手振れが抑えられているため映像が見やすくて良いですね。

そして初めて使って分かった事なんですが、外で撮影していると太陽の強い日差しで撮影している画面が暗くなり見えません。

【▼記事は、下記に続く】

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【▲上記の記事からの続き▼】

これをどうにかしたいなと思いました。

そして撮影したものを見てあとから気が付いたのですが、カメラフレーム内の右側にジンバルの一部が、映ってしまっていました。

スマホ用ジンバル「DJI OM5」でデビュー

これの解決方法は、iPhoneにセットするマグネットクランプをカメラから少し離した場所に取り付ければ解決すると思います。

そして撮影しているときに心配していたことが起きました。

それは、電話がかかってきたことです。

これも機内モードにすれば解決しそうなんですが、機内モードにするとBluetoothも使用できなくなります。

スタビライザーとスマホはBluetoothでつながっていますのでBluetoothを切るわけにはいきません。
接続が切るとスタビライザーでスマホの操作(撮影の開始や終了)ができなくなってしまいます。

これでは不便なので、電話はかかってこないけどBluetoothは生かしたいという気持ちです。

これも改善は簡単にできるようです。

コントロールセンターの画面にして、Bluetoothのマークをタップしてオンにするだけで電話はかかってこないけど、Bluetoothは生きているのでスタビライザーの接続は維持されます。

これで今回ミスった事は、次回からは解消できます。

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