歯を抜歯して1週間後となる今週月曜日に歯科へ行って抜歯した歯のハブを縫うていた糸を抜糸してきました。
その日に部分入ればを作るための歯型を取るのかと思ったらなんと それは、3月になるという事でした。
部分入ればを作るのには、けっこう日を置かないといけない様ですね。
でも今右の奥歯にも部分入ればを入れてるので 部分入ればが、2つになります。
2つになったら左の部分入ればか右の部分入ればかちゃんとわかるんだろうかと今から心配しています。(^^;)
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【▲上記の記事からの続き▼】
宇宙航空研究開発機構(JAXA)は29日にX(旧ツイッター)を更新して20日に月面着陸を果たした探査機「SLIM(スリム)」の運用が再開されたことを明らかにしました。
これは、逆立ち状態のスリムに西日が当たり電源が復旧したという事です。
ただ当初スリムに太陽が、当たるのは2週間先になるという話をしていたのに2週間も待たずにスリムの太陽電池パネルに西日が当たるという事は、わからあかったのでしょうか?
これが、ちょっと不思議でした。
まあどうあれ電源が、回復したという事なので安心しました。
スリムが、着陸するときに1つのエンジンが脱落した事で逆立ちする形の着陸となったようですが、それでも目標地点の55m以内に着陸できたというのは凄いですね。
もしエンジンのトラブルが無ければ目標地点に2~3mの誤差で着陸出来ていたそうです。
今回のエンジントラブルの原因を究明して次回は、目標地点0m以内の着陸を実現させてほしいですね。
これからの日本の惑星や衛星探査は、降りれるところに降りるのはは無く降りたい所に降りるですね。
理容の仲間で「ひまわりクラブ」というグループを作っています。
その中で私が、一番若く私の上が、10歳離れているメンバーでしたが、その方も昨年亡くなられメンバーの人数もまた1人減ってしまいました。
昔はメンバーが6名いたのですが、今は、私を入れて3名となっている今現在です。
昔なら忘年会、新年会は、ディーラーさんも呼んでにぎやかにやっていましたが、歳とともに寂しい集まりとなっています。
昨年の忘年会も3人での忘年会でしたが、今年の新年会もやはり3人での新年会となりました。
なんと予約していたお店が閉まっていたので急遽、今年の新年会は、じんちょうげで行いました。




自治会の防災組織でCOBヘッドライトを購入して無事ヘッドライトに電池も入れられライトが使えるようになりました。
そこでそのCOBヘッドライトを防災ヘルメットに装着しようとしたのですが、なかなかヘルメットにヘッドライトを固定することができません。



ヘルメットに装着しようとすると ヘルメットが、つるつるで滑りやすくてつるつるスッポンと滑っちゃって 直ぐにCOBヘッドライトが、ヘルメットからはずれて落ちてしまいます。
これでは、使い物にならないので自治会長に知らせると 何かいい方法を考えてやと言われました。
そこで何かヘッドライトを固定する良い方法が、無いかと思案しました。
最初に思いついたのが、ヘルメットの周りに何か滑らないモノを巻き付けて両面テープで貼ってから ヘッドライトを取り付けたらどうだろうと思いつきました。
そこで ネットで何か良い方法が、無いかと探してみたらヘッドライトをヘルメットに固定するための商品がある事を知りました。

そこで そういう商品がある事を自治会長に知らせたら それを購入してみるという事になりました。
ただ心配なのが、防災ヘルメットの形状は、外側に少し広がっているので上手くその器具で固定できるのかが心配です。
自治会の防災組織でヘッドライトを購入することになり自治会長が、昨日COBヘッドライトが、届いたという事で私のところへ持ってみえられました。

早速、電池を入れて試してみよと説明書を確認して箱を開けてヘッドライトを取り出し電池を入れようとしたのですが、説明書の書いてあるように矢印を回すのですが、うんともすんともフタがあきません。

なんで開かないの?
やり方が、違うのかなともう一度説明書を確認するのですが、ただ文章で矢印の方向へ回して取り正しい方向に電池を入れるとしか書いてありません。

そこでネットで開け方を探してみたのですが、見つける事ができませんでした。
もう一度開けてみよとトライしてみましたが、やっぱり開ける事が出来ませんでした。

無理に力をいれて壊してもいけませんので 無理もできません。
これどうすれば電池を入れることができるのでしょうか?

この記事を見られたFacebookのお友達からアドバイスを受けてCOBヘッドライトの電池交換のフタを ドライヤーで暖めたら電池交換のフタを開ける事が出来ました。
ありがとうございました(^^)