死期が近い人が取る行動と起きる現象!

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太陽

私の父が入院していた時のことですが、医師からは余命宣告を受けており末期の状況で それまではあまり元気もなく食事も喉を通らなかったのですが、亡くなる前日にすごく元気になりお見舞いで頂いていた果物も食べれる様になっていまいしたので回復に向かうのではと思うくらいでしたが、翌日亡くなってしまいました。

ロウソクが消える前は、一瞬だけ明るくなるといいますが、まさにそんな感じでした。

ゾウは、死期が近づくと群れから離れて死ぬとか 猫も死期が近づくと飼い主の元から離れるという話を聞いた事がありますが、実際のところ私には、正しい情報なのかわかりません。

人も死期が近づくと 何か共通した行動を起こすのだろうかと思いネットで調べてみると「死が近い人が取る行動」というのがいくつか紹介されていました。

一つ目が「手鏡」です。

死期の近い人は、なぜか自分の手のひらや手の甲を、何度も返しながら見ていることが多い、というのは経験的に知られていることなんだそうです。

私の父もそんな事していたかなぁと 思いかえすのですが、言われてみればとそうんな事があった様にも思えてきます。

そして「黒い影」を見るそうです。
黒い影というのは、「人影」だったり「黒い塊」だったり「黒い服を着た人」だったり「黒い小人」だったりするそうです。

次に「影が薄くなる」そうです。
死期の近い人は、存在感が薄くなり他の人からは、違う人の様に見えるんだそうです。

そして極め付けが、自動ドアに反応しなくなるそうです。

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これって 機械に「お前は、もう死ぬ」って言われているようなもんですね(^^;)

そう言えば回転寿司に行った時に 注文用のタッチパネルに指でタッチしても 全く反応しない人がいました。
これもヤバいのかなぁ?

あと「人には見えないお客さん」が、見えるんだそうです。

そういえば父を病院に見舞いに行った時に ベットから起き上がって座っていて一点を見つめてぼーっとしていた事がありました。
その時は、痛み止めの影響だと思っていたんですが、今思うと何か見えていたのかなぁ?
とそんな事を思っています。

そして「顔が二重に見える」んだそうです。

山小屋の管理人や山岳救助を数十年している人の話で 山岳事故で死ぬ人は、顔が二重に見えるんだそうです。
そして登る事を中止する様に警告するそですが、言う事をきかず登って死亡してしまうんだそうです。

最後に「ある臭いがする」んだそうです。

それは、錆びた鉄とニンニクを混ぜた臭いがするそうです。そして霊感を持ってる人は、御線香の臭いがするそうです。

もしこの様な事が、起きていたらちょっと気を付けた方が良いかもしれませんね!

 

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