坂上忍、「紀州のドン・ファン」妻にTV初インタビュー

坂上忍、「紀州のドン・ファン」妻にTV初インタビュー「妻が語る結婚生活編」

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坂上忍のお昼の番組「バイキング」で 紀州のドン・ファン の妻(22)が、テレビインタビューに答えていました。

今日は、妻が語る結婚生活編です。

坂上忍:「ぶっちゃけ訊くけど 男と女の関係になったのはどれくらいなんですか?」

妻:「社長は、1日3回とか5回とかしなきゃいけないと自伝書には、書いてあるけどそういうこと言って注目されたいという人だったので 本当はもう身体が悪くて転んだりしたら一人で立ち上がれない程で身体がすごく不自由なんです。ほぼ介護状態で体の関係っていうのは一回もなくて 体の関係から否定していったら自伝自体を全部否定しちゃうことになるので FRIDAYのインタビューでは言えなかったんですけど」

妻が、言うには社長の身体は悪くてそういう事のできる身体では無かったという事の様ですね。ということで男女の関係はなかったんですね。

あと週刊誌のFRIDAYのインタビューでは、この事を言っていないという事は、この「バイキング」のインタビューでも 言っていない事はあるかもしれませんね。

坂上忍は、妻の東京での生活についても訊いています。

坂上忍:「お家は、東京にあるの?」

妻:「あります」

坂上忍:「一人暮らし?」

妻:「はい」

坂上忍:「そこの家賃は、ご自分で?」

妻:「はい」

坂上忍:「東京で何やっていたの?別に仕事する必要ないんでしょ?」

妻:「そうですね。仕事もそんなにしてなかったですし お友達と遊んでいましたね。飲みに行ったりとか。そうしたらこういう亡くなるとかになっちゃたんで社長とも一緒に居なかったこともあったので 知らない事が多いですね。」

坂上忍:「今警察の方が一所懸命捜査してるとおもうんですけど何を望みます? やっぱり事件の解明を望みます?」

妻:「そうですね。きっとどう転んでも一回ついたイメージってなかなか消えないから 自殺だって言われたとしても疑う人は、疑うと思うし ちゃんとした犯人が捕まれば一番良いんですけど。あやふやな状態で終わるのは、かなり怖いですね。」

坂上忍:「そうだね。明確に犯人がいれば潔白になるけど自殺となった場合は、どこかでやっぱり”えー やったんじゃないの?”みたいに思う人もいるかもしれないからね。」

妻:「そうですね。」

坂上忍:「なんでこんなことになっちゃったかね?」

妻:「う〜ん」

そしてフジテレビの報道番組の取材で新証言がでました。

野崎さんは、とても健康に留意されてた方だと聞いていましたが、到底覚醒剤に手を出すような人ではなかったですか?

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妻:「どこまで健康だったのか私にもよくわからないんですけど私が見た報道の内容でサプリメントを一杯飲んでいたとか薬を飲んでいたとかは本当で 自分で飲んでると思うんですけど私は、飲んでるところを見た事がなくて どのタイミングでいつ飲んでいるんだろうとはずっと思っていました。」

妻:「デヴィ夫人が、二カ月に一回健康診断を受けていたという話を言っていたんですけど 私が社長に聞いていた年に1回そこまで頻繁に健康診断とか受けていなかったですし 私のなかではそんなに健康に気を使っているイメージはなかったですね」

今回の死因というのは、覚醒剤に由来するものだとわかりました。口から入れた可能性が、今一番高くなっているわけですが、あくまでも推測でいいです。
覚醒剤摂取についてどういう可能性があったと考えますか?

妻:私の中の想像で 何個か思い当たる点は、社長の前の女の人が、覚せい剤をやっていたと家政婦から聞いていてその人の荷物、洋服とかをダンボールに入れて宅配で送ってきていてそれをガレージに置いていた。
警察の家宅捜索の時にその方名義の郵便物の中から注射針が出てきました。

注射針それは、何本くらい?

妻:「3,4本だと思います。」

注射針なのか注射器なのか覚えていますか?

妻:「注射針の記憶しか私は覚えていないです」

以前家政婦さんが、インタビューに答えたときに 「前に社長が付き合っていた人が置いて行った覚醒剤を口に入れたのでは」と言っていました。

しかしこの発言は、妻は否定していました。

しかし注射針が、出てきたという事は社長が前に付き合っていた女性は、ホントに覚醒剤をしていた可能性がでてきましたね。

と言うことは、以前家政婦が言っていたように 社長の机の引き出しに覚醒剤があったのかもしれませんね。

警察は、この女性の事はもう調べているんでしょうかね?

この事件の謎は、覚醒剤をどのように野崎さんは摂取したのか?

死亡時刻からすると短時間での死後硬直の謎

県警によると、死亡推定時刻は5月24日午後9時ごろで 10時30分に自宅2階の寝室で倒れている野崎さんを妻が発見しています。

この10時30分には、野崎さんは既に硬直していたといいますから1時間30分で硬直するのかこれが謎ですね。

法医学者の方が下記の様な事を書かれています。

死体が置かれていた環境条件や個体差などによって変異の度合いはありますが、人が死ぬと次のようになります。

§1:外部所見
死後30分、斑紋状の死斑があらわれる
1時間30分、融合の開始
2~3時間、死後硬直が顎関節に発現
6~7時間、全身諸関節に発現
10時間まで、死斑の指圧や転位による消失
12時間、角膜が濁りだす12~15時間、死後硬直最高
15時間、死斑最高24時間、下腹部が腐敗しはじめ変色してくる
48時間前後、角膜が完全に濁り瞳孔の透見不可能に
48時間前後、死後硬直の緩解がはじまる
2~3日、腐敗水泡が体面に出て血管網の出現
3~4日、死後硬直緩解完了

§2:死後日にちが経過した死体
成人のミイラ化、3ヶ月で完成
皮下脂肪の屍ろう化の開始(金属石鹸化)水中で1~2ヶ月皮
下脂肪の屍ろう化完了 2~4ヶ月
筋肉の屍ろう化開始 2~3ヶ月
土の中での全身屍ろう化 約1年
地上死体の白骨化 数ヶ月~1年
地上死体の軟部組織の消失 3~5年
土の中の死体の白骨化 3~5年
骨の乾燥、脆くなる 10~15年

資産家「紀州のドン・ファン」不審死事件の謎!

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