海上自衛隊哨戒機

自衛隊哨戒機威嚇低空飛行とされる韓国証拠画像の怪しさ!

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韓国国防省は24日、海上自衛隊の哨戒機が、韓国艦艇に低空接近して「威嚇飛行した」と主張する証拠として5枚の画像を公開したが、なんの証拠にもなっていない。

最初動画を公開するといっていたが、あまりにも撮影時間が短いので写真にしたという。

前回の動画も11秒ほどのモノを出していたので 短くても出せばいいのにね!

この動画を出すと一発で海上自衛隊の哨戒機が、 低空威嚇飛行していない事がばれると思ったのでしょうね!

一般人が見て一番わかるのは、動画なんですけどね。

で 代わりに低空威嚇飛行をしたとされる写真を見ましたけど 写真には、海水面が写っていないので高さの確認が取れません。

海上自衛隊哨戒機

そこで韓国が出してきた威嚇低空飛行とされる写真を検証してみました。

海上自衛隊哨戒機

この型の 海上自衛隊哨戒機の高さは、10.3mですので 哨戒機を重ねていけば写真に写っている部分の高さの推測ができます。

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検証した結果写真に写っている哨戒機から下の高さが、約61.8mあることがわかります。

韓国がいう60mの高度を飛んでいたというのであれば写真に海面が、写っていてもいいはずですが、海面は写っていません。

なので動画を出してしまうと 一発で 哨戒機が、低空飛行していない事がバレると思って動画は、だせなかったのかもしれませんね。

次に韓国側が公表したレーダー写真のうち1枚には、レーダーの航空機探知モード「Air」の文字とともに、「Ht 200 ft(高度200フィート=約60メートル)とある。

レーダー映像
レーダー映像

 だが、文字を拡大すると、「200」と「ft」の間に不自然なスペースがあるのだ。このため、ネット上では「2000フィート(600メートル)から『0』を消して200フィートにしたのでは」と、疑いがでてきた。

この問題の発端は、 海上自衛隊哨戒機 が、韓国艦艇からレーダー照射を受けた事が問題だったのに日本政府が、大人の対応をした為に韓国側は、問題を完全にすり替え 海上自衛隊哨戒機 の低空威嚇飛行をでっちあげてきて韓国側が、いかにも被害者だという立場を強調してきている。

いつも自分達が、被害者にならないと気が済まない様だ!

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