MRIは、音のオンパレード!

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昨日は、市立病院で検査を受けてきました。
検査は、午後からで予約の30分前には、来ておくようにと説明書に書かれていましたので
病院に1時30分に着く様に家をでました。
病院に着くと最初に尿を採って提出してから血液を採取してその検査結果が、出てからMRI検査となりました。
一番気になる膀胱をカメラで見る検査は、一番最後の様です。
MRI検査では、上着とズボンを脱いでガウンに着替え金属類が、身体に無いか金属探知機で確認してから 処置室へ案内され左腕に血管造影剤を注入するための注射針を血管の奥深くまで刺しそして造影剤が、入ってる注射器へ繋がるチューブへ繋ぎます。
そして そのチューブをつけたままMRI室に案内されました。
MRI室の中は、入った時点で ガシャーンガシャーンと一定のリズムを刻むような音が、しています。
MRI
ベットに仰向けに寝て手は、胸の辺りに置くように指示され右手に具合が悪くなった時に知らせるためのボールを持たされもしもの時は、このボールを握ればいいようです。
そのあとヘッドホンを耳に当てられました。
このヘッドホンからは、ジャズが流れていました。
この曲は、MRI技術者の趣味なんでしょうか?
このヘッドホンは、機械の音を軽減するためにつけるものなのかそれとも 音楽を聴いて気を落ち着かせる為につけるのかそれとも機械音を軽減するためのモノなのかよくわかりませんでしたが、一番は、MRI技術者が、患者さんに指示を出すためのモノなのかもしれません。
MRIをはじめて経験して感じた事は、ガッチャン ビービー 機械音のオンパレードでした。
MRIにかかってる間同じ音では、無くいろんな違う音が、色々聞こえ中には、身体に振動まで伝わってくるモノまでありました。
音も静かになったかと思うと 急に大きな音がしたりしてビックリする事もありました。
この音の違いは、MRIの撮影方法にもいろんな種類が、あるようでその撮影の仕方の種類によって機械音が、変わるのかなと自分で勝手にそう思った次第です。
この音は、ヘッドホンをしていても聞こえていたジャズの曲が、その機械音にかき消されるほどの大きさです。
その機械音を聞いてるうちに そのヘッドホンから「造影剤を入れます」という声が、聞こえました。
MRIにかかりならが、もう造影剤は、入ったのかなと思っていたらまだだったんですね。
この造影剤を入れるときは、身体が熱くなると説明書に書いてあったのですが、注射針を刺してる左手が、なんか痺れてて最初だけ注入されてるなという感覚は、わかりましたが熱くなる感覚は、感じられませんでした。
私鈍感なのかも(^^;)
MRIの検査中「お腹がすいたなぁ」とか最後にする「膀胱のカメラ検査ってどんな風にするんだろう?」とか「また美人看護師さんに見られるんだろうな」とか「カメラ検査のとき私の意志とは関係なく暴れん坊将軍が、あばれたらどうしよう」とかそんな意味不明な事を考えていました。
そんな事を 考えているうちにMRI検査も終了しました。
とうとう 膀胱をカメラで見る検査がやってきました。
どう考えてもアソコからカメラを入れるんでしょうね(^^;)
ドキドキしました!

続きは、明日!

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「MRIは、音のオンパレード!」への6件のフィードバック

  1. MRIはまだ入ったことがありません。
    CTは毎年してるので簡単ですけど(^_^;)
    膀胱検査、思い切りさわってもらえたでしょ(^_^)
    しばらく排尿のたびに痛いですね。

  2. ケース家さんへ
    ケース家さんならてっきりMRI検査されていると思っていました。
    MRIは、音がうるさかったです!(^^;)
    最初オシッコする時は、若干痛かったですけど何回かしている内にその日の内に痛みは、なくなりました。(^^)

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