マスク

マスクの紐が切れたときの簡単な対処法と切れにくい紐のマスクの選び方!

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はい、こんにちはセイコウです。

いつもブログをご覧頂きありがとうございます。

今日は、「マスクの紐が切れたときの簡単な対処法と切れにくいマスクの紐の選び方」をご紹介します。

今まで使っていたマスクがなくなりましたので 以前購入していたマスクの箱を開けてマスクを取り出すと なんと紐が切れてしまいました。

今まで使っていたマスクでは、紐が切れるという経験はありませんでした。

しかたないので もう一つのマスクを取って それを使おうとすると今度は、耳にかけようとしたときに マスクの紐が切れてしまいました。

3度目の正直でもう1枚のマスクを使うと 今度は大丈夫でしたが、はずすときに切れてしまいました。

同じ日に3度もマスクの紐が切れる経験は初めてでした。

ハズレのマスクを買ってしまったかなと思いました。

そしてどこの製品か見ると China製でした。

この事を Facebookのにアップしてみました。

するとFacebookのお友達からいろんなコメントを頂き同じ経験をされてる事を知りました。

コメントの中には、有益な情報も頂きました。

マスクには、「全国マスク工業会(JHPIA)」のマークが、入った商品だとMADE IN CHINA製造でも輸入販売元が会員ならマークは入っていて品質管理の安心度の目安となるようです。

JHPIAマーク
「全国マスク工業会(JHPIA)」のマーク

そこで以前使ていたマスクの箱を調べてみるとMADE IN CHINA製でしたが、「全国マスク工業会(JHPIA)」のマークが、入っていました。

そして 今回使ってマスクの紐が切れた箱を調べてみるとどこにも「全国マスク工業会(JHPIA)」のマークが、見当たりません。

なので今までマスクの紐が、切れた経験がなかったのは、「全国マスク工業会(JHPIA)」のマークが、入ったマスクを使っていたからなんですね。

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なのでもしMADE IN CHINA製のマスクを買う場合は、「全国マスク工業会(JHPIA)」のマークが、入ったマスクを購入する方が紐は、切れにくいようですね。

 

そして次に マスクの紐が、切れた場合の簡単な対処方法をご紹介します。

マスク

用意するモノは、セロテープとホッチキスのみです。

まずは、マスクの紐が取れたマスクと紐の接チャック面の2分の1の場所にセロテープを貼って マスクの紐がついていた場所に紐を仮留めします。

仮留めが、できましたら仮留めした紐の手前の紐をまたいでホッチキスで止めます。

ホッチキスの留める針が、外側になるようにホッチキスを留めます。

次に仮留めしたセロテープをはずして 紐とマスクが、接着されていた紐の中心に ホッチキスの片方の針が、刺さるようにしてホッチキスで留めます。

最初に留めたホッチキスと2回目に留めたホッチキスが、T字になるように留めます。

マスク内側
マスク内側
マスク外側
マスク外側

これで完成です。

これでしっかりと紐が固定されますので 他の紐も心配ならこの留め方でとめておくと良いです。

それでは、今日の記事は以上となります。

もし良かったという方は、「いいね」や「シェア」ボタンを

コメントも頂けると嬉しいです。

それでは、最後まで読んで頂きありがとうございました。

 

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