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ビットコイン550万円にあと一歩!

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昨日17日は、ビットコインの価格が、約548万円まで上がりました。

なので18日には、550万円になっているかもしれません。

この調子なら600万円に行くかもしれませんね。

そして700万円も夢ではないかも!

最近のビットコインは、ファンダメンタルの影響を受けて上げているような気がします。

昨日のニュースでは、かつて「ビットコインは5万ドルに達することはない」と主張したビットコイン懐疑派のピーター・シフ氏が、いまやビットコインが10万ドルに達する可能性に言及するようになっているというニュースがでていました。

2019年、CNBCでホストを務めるジョー・カーネン氏は、ビットコイン価格が2020年5月までに5万5000ドルに達するだろうと予測していた当時、シフ氏は「ビットコインが5万ドルに達することはない」と反論していました。

けっこう日本人もピーター・シフ氏と同様懐疑派が多いようです。

ビットコインを懐疑的に見ている人は、皆さん同じことを言われます。

「なぜ上がるのかが、わからないしビットコインの価値がわからない! なのでわからないモノには、投資できない!」

私も最初ビットコインを勧められたときに一応自分でビットコインについてネットで調べてみました。

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するとビットコインは、ブロックチェーンというシステムで作られているということでした。

生みの親は、サトシ・ナカモトという人で日本人かどうかもわからない匿名の人が、2008年にビットコインの基本原理を書いた論文を発表しピア・ツー・ピアの電子キャッシュとしてビットコインは、ネットワーク分散型決済システムであるということです。

サトシ・ナカモトは、あのWinny開発者「(故)金子勇」氏がビットコイン開発者「サトシナカモト」であるという説もあります。

ここで紹介されてる「ブロックチェーン」という技術が素晴らしい技術で分散型システムでは、世界中の人が監視をしているから不正ができないシステムになっているのでビットコインは、安全な資産になるということでした。

それを踏まえて私が、「ブロックチェーン」を信頼したのは、下記のニュースを見たことで「ブロックチェーン」は、信頼できるシステムなんだなと把握しました。

積水ハウス株式会社(本社:大阪市北区、以下:積水ハウス)と株式会社bitFlyer(本社:東京都港区、以下:bitFlyer)は共同事業として、ブロックチェーン技術を利用した不動産情報管理システムの構築を開始致します。現在、産業界における次世代プラットフォームとなる可能性のあるブロックチェーン技術の検証が世界中で実施検討されていますが、積水ハウスは、ビットコイン取引所国内最大手でブロックチェーン技術を有する企業であるbitFlyerとの共同事業により、bitFlyerが開発した次世代ブロックチェーンである「miyabi」及びそのスマートコントラクトの仕組みによって日本で初めてとなる不動産情報管理システムの構築を開始します。

積水ハウスのような大企業が、ブロックチェーン技術を利用して不動産情報管理システムの構築するのならブロックチェーン技術は、信頼できる技術でその技術を利用しているビットコインも信頼できるんだなと思ってビットコインの購入を決めました。

そして私にとってのビットコインの価値は、法定通貨に換えられる事です。

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