六曜

カムカムエヴリバディと「木綿のハンカチーフ」

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今は、NHKの朝ドラ「カムカムエヴリバディ」を見ています。

今回の内容は、朝ドラを見られていない人にはよくわからない内容です。

トランぺッターの大月錠一郎は、トランペットのコンテストに勝ったらるいに「僕と一緒になって欲しい」と告げていました。

そして大月錠一郎は、見事優勝します。そして結婚の約束をした

大月錠一郎(オダギリジョー)は、るい(深津)に正式に結婚を申し込みます。

そして その大月錠一郎は、デビューアルバムのレコーディングのため東京で生活することになりました。

今回のコンテストの審査委員長の笹川社長(佐川満男)の自宅で娘の奈々(佐々木希)に面倒を見てもらいながら順調に準備を進めていきます。

一方、るいは錠一郎と再会できるクリスマスライブの日を楽しみにしながら待ち続けていました。

【▼記事は、下記に続く】

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【▲上記の記事からの続き▼】

ところがそんなるいの元に、クリスマスライブが延期になったという知らせをトミーから聞きます。

前回からのストーリーでこの先の想像がつきました。

社長の娘の奈々と大月錠一郎の間に恋愛感情が生まれてややこしくなるんだろうなと!

この回を観ていて太田裕美の「木綿のハンカチーフ」の歌の内容を想起してしまいました。

そして最後は、るいは、大月錠一郎に木綿のハンカチーフを下さい的な結末になるんじゃないかなと。

その伏線が、大月錠一郎を慕っていたベリー(市川実日子)が、るいに言った「東京は(私みたいな)やたら小綺麗な女がぎょうさんいてんねんで」と言ったセリフが物語っている気がします。

るいのお母さんの話のときも最後は、るいの母は、るいを置いてアメリカ人と一緒にアメリカへ行ってしまうという不幸なストーリーでしたので今回も幸せな終わり方は、させない様な気がします。

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