六曜

気ぜわしい一日となりました!

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昨日は、母を市立病院へ連れていく日でしたが、掛かりつけの病院で肺の炎症の点滴治療をしていますので市立病院へは、連れて行かず掛かりつけの病院に行くことになっていました。

尿取りパットの血液の件でN産婦人科の医院長から市立病院へ行ったときに担当医に聞いて欲しいことがあると頼まれていましたので 私一人が、市立の担当医に会いに行くことになりました。

そのため市立病院の予約は、キャンセルせずにおいておくことになりました。

そこで上の妹に一緒に病院へ行ってもらい 母の掛かりつけの病院へ母と妹を連れて行きその足で私一人が、市立病院へ向かいました。

N産婦人科の医院長が、聞いて欲しいと言われていたことは、母の胸のCT写真で子宮部分も撮影しているかどうかを聞いて欲しいという事で もし撮影していたらその時の子宮の様子を知りたいという事でした。

それを聞いたときに肺の写真だから子宮までは、撮らないのではと医院長に告げると、CT写真は胸だけでなく下の方まで撮影するから子宮部分も映ってることがあるという説明をされました。

前日に市立病院へ電話をして そのことを聞こうと思ったのですが、市立病院の内科の受付のスタッフが、直接担当医に聞いて下さいという事で直接担当の医師に聞くことになりました。

市立病院で順番を待っていると妹から電話がかかり母のかかりつけ医の医院長が、市立病院に入院させる方が良いと言われたという電話でした。

市立病院で順番を持っていた私は、その電話を受けて市立病院の担当医に先にどちらの件から話そうかと考えてしまいました。

とりあえずN産婦人科の要件を先に聞くとにしました。

そして順番が来て直接担当の医師にN産婦人科の医院長の要件から聞く事にしました。

【▼記事は、下記に続く】

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【▲上記の記事からの続き▼】

すると残念ながらCT写真では、子宮までの撮影は、されていないという事でした。

そして妹からの電話の事を告げると医師から「どのようにしてお母さんを連れてきますか?自家用車で?」と聞かれ私も かかりつけ医にいる母の状態がわからないので 医師に「救急車の方がいいですかね?」と問うと「自家用車で来れるようなら自家用車を使ってください」と言われ「そしたら迎えに行って母の状態をみてから決めます」という事で掛かりつけの病院へと向かいました。

掛かりつけの病院について母の状態を見ると自家用車で大丈夫なようなので自家用車で妹と一緒に市立病院へと行きました。

市立病院につくと廊下に作られている隔離の区画へと案内をされてそこで待つことになりました。

待っていると検査をするスタッフが見えられて母の状態をチェックして頂きました。

私は、13時からお客様の予約が入っていたのであとは、妹に任せていったん家に帰りお客様の施術がおわてからサロンを閉めて市立病院へと向かいました。

そして係りの方から説明を受けて書類を色々と書き妹と市立病院を後にしました。

入院してしまうと今のコロナの状態では、いまだに身内でも母の面会は、できないようです。

 

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