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山中伸弥京大教授のノーベル賞受賞決定しました。
授賞理由は様々な細胞に成長できる能力を持つiPS細胞の作製。
06年に世界で初めてマウスの皮膚からiPS細胞を作った。
翌07年にはヒトでも成功した。
という事です。
山中伸弥京大教授は、私と同じく50歳だそうです。
同じ50歳でも こうも違うんですね(^^;)
でも日本人が、ノーベル賞を受賞できる事を知ると 知らない人ですけど嬉しいものです。
なんか未来は、人間が、人間を作ってしまうかもしれませんね。
もうSFの世界です。
比較的日本人がノーベル賞受賞が多いのは「世のため人のために尽くしたい」と言う国民性の表れだと信じたい。
まーきみ。さんへ
まーきみ。さんらしいお考えだと思います(^^)
世界から必要とされる国に なれるといいですね。
不老不死とは、この技術の進化形?
いや、脳を取り替えたら死んだも同然。
やはり魂は存在するのか。
まあくんさんへ
次は、脳をコピーする研究が、進められるのではないでしょうか。