マレーシア航空機CIA陰謀説

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マレーシア航空機

239人の乗客を乗せたまま消息を絶ったマレーシア航空機に突然、アメリカCIA陰謀説が浮上しました。

「ニュースアップ!」によると、陰謀説を唱えているのはマレーシアの元首相のマハティール氏が、自らのブログで「ボーイング社の機体には、非常時にCIAなどが遠隔操作できる機能がある」と訴えているそうだ。

これに対して元日本航空のパイロット塚原利夫氏は、「技術的には可能で、特許を取ったのは事実です。」と話されていました。

しかし、「それが実用化されたかどうかの情報はありません」という事です。

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この機能は、テロリストに旅客機がハイジャックされたときに、機体のコントロールを取り戻すために遠隔操作できるように考案されたそうです。

マレーシア航空機行方不明事件というか 事故というかミステリーですね。

早くブラックボックスを 見つけて事件または、事故の原因を 究明してほしいモノです。

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「マレーシア航空機CIA陰謀説」への1件のフィードバック

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