理容組合監査

会計監査

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理容組合会計監査
理容組合の会計を 受けて早2年が、立ちました。
昨日は、会計を引き受けて2回目の監査日でした。
監査は、私のサロンで行われる事になっていましたので 仕事が、終わったあと 支部長副支部長そして監事さん2名が、見えられ 会計監査を受けました。
自治会では、私が、監査をしてるんですけど 理容組合では、立場が逆です。
去年は、少しドキドキモードでしたが、今回は、慣れたせいか去年ほどではありませんでした。
そして無事監査も終える事ができ ホットしました。

【▼記事は、下記に続く】

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【▲上記の記事からの続き▼】

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「会計監査」への23件のフィードバック

  1. 宗教法人に課税するということは、
    自治会費に課税するということと、
    論理は同じです。
    あなたは自分の自治会費に課税されてもいいんですか?

  2. つきやまやすまさ さんへ
    コメントありがとうございます。
    今まで自治会費に 課税されたらという事を 考えた事が、ありませんでしたので 自治会費に課税されたらという表現に対してあまりピンときませんでした(^^;)A
    自治会は、別に儲ける必要は、無いと思っています。
    自治会費で その1年間の活動が、出来れば それでいいと私は、思っていますので。
    でも もし課税されたとしても 自治会活動に支障をきたす事は、ありません。
    簡単にいうと
    「収益(自治会費を含む)-費用=利益」
    ですから 「利益」の部分に対して課税される事になりますので 自治会運営に支障をきたす事は、ありません。また利益の部分が、赤字であれば課税される事も ありませんので自治会に対して課税されてもやぶさかではありません。
    宗教法人に言い換えますと
    「収益(お布施を含む)-費用=利益」
    と いうようにお布施を収益に入れて費用を引いて出た利益に課税しても 宗教活動が、出来なくなるとは思いませんので 宗教活動の部分にも課税しても良いのではとそう思っているしだいです。
    宗教法人は、もし利益が出ても その利益に対して優遇課税となっていますから尚更支障は、無いと思います。
    「宗教法人の非課税は世界の常識」と言われてしまうと身も蓋もありませんが(^^;)A

  3. あのー
    根本的に考え方が、違うようですねぇ。
    私は、「自治会に課税されてもやぶさかではない」という意見には、どう考えても、賛同できませんし、そういう人は、少ないと思いますよ。
    正直、まわりの人にもお聞きになられるといいですよ。
    宗教法人に課税するうんぬんを言わずに(つまり予断を与えないようにして)
    「民主党政権が自治会費に課税するって言ってきたらどう?」と聞いてみてください。
    私の友人のほぼ100%は怒りだします。
    それが、普通の人の考えです。
    あなたは、変わった人ですね。
    可愛いお嬢さんとでも話してみてください。
    ちなみに、くれぐれも、予断を与えずに、宗教法人の課税問題とからめて聞かないようにして聞いてください。

  4. つきやまやすまさ さんへ
    つきやまさんの 言われるとおり私は、宗教法人とからめて考えてしまうから こういう考え方になるんだと思います。(^^;)
    調べてみたら 自治会も収益事業をやっていたら課税の対象になる場合もあるみたいですね。
    たとえば集会場を 自治会会員以外に貸して収益を得ていたりすると。

  5. セイコウさんへ
    宗教法人に課税とからめてしまうからこういう考え方になるんだと、おっしゃられるわけですね。
    なんと、正直な方でしょうか・・・
    ではでは、
    ぜひ、宗教法人に課税しろとおっしゃられるなら、「それにからめて」
    ぜひ、ご自身の自治会も含め、全国のありとあらゆる自治会にも、一律に課税せよ!と、主張されると良いのではないでしょうか。
    それが、平等公平な考え方ってもんじゃないでしょうか。非常に説得力が出ますよ。
    ちなみに税金は、毎年の収入に課税されますから、
    さぞや、復興のための財源が集まることでしょう。
    しかし、セイコウさんは、
    とても人柄は悪くないと思うんですが、
    こと、宗教のことになると、盲目的になられるんですね。
    悪い宗教に当たって、何か嫌な思いでもされたんでしょうね。

  6. つきやまやすまさ さんへ
    この宗教課税化問題は、宗教法人非課税賛成者と議論しても平行線をたどるだけだと思っていましたが、非課税団体を一律課税する事が出来れば宗教法人にも課税されても平等公平だからOKだと受け取っても宜しいのですね。
    そうなれば 休眠宗教法人を売買して脱税しているような悪い輩も排除できますね(^^)
    話合えば歩み寄れるものですね。
    非課税団体の中に 宗教法人も混ざって課税できたら鬼に金棒ですね。
    さぞや、復興のための財源が集まることだと思います。
    >悪い宗教に当たって、何か嫌な思いでもされたんでしょうね。
    そうなんですよ。 実は、つきやまさんの言われうるとおり去年旅行先で 嫌な思いをしたんですよ。
    2010年11月13日の記事を読んでください。
     //seikou38.i-yoblog.com/c15164.html

  7. なるほど・・・
    善光寺ですか・・・
    これ、たしかに腹たちますね。
    たしかに、3000円の強制は、やですね。
    でもですね。セイコウさん、
    自分が嫌なことは、人にしてはいけませんよ。
    税金って、強制ですからね。
    善光寺の問題は、善光寺の問題であって、
    それを宗教全部に、ふりかけるのは、
    問題ありますよ。
    税金って強制ですから、
    自治会費だって、強制的に一部、持っていかれたら、たぶん皆、怒るでしょう。
    ちなみに、バナーも、「宗教法人も、自治会からもに変えません?」

  8. つきやまやすまさ さんへ
    >ちなみに、バナーも、「宗教法人も、自治会からもに変えません?」
    「増税するなら自治会に課税せよ!」と ですか?
    これは、つきやまさんの ブログで訴えてください。
    でも 何故つきやまさんは、自治会にこだわるんでしょうか?
    このコメントのはじまりは、「自治会費に課税・・・・・」からでしたよね。
    つきやまさんは、自治会に対して何か思いがあるんでしょうか?
    あっ! そうそう つきやまさんもURL: にご自分のブログのURLを 入力されると このページより つきやまさんのブログにリンクを 張ることが、出来ますよ。
    つきやまさんのブログも見られている方多いとは、思いますが、私のブログも 見られている方多い様なので リンクを張れば つきやまさんが、ブログで書かれている 主張を 多くの方に見てもらう事が出来る可能性もあると思いますよ。
    つきやまさんのブログで 宗教法人課税非課税問題 以外だったら私も共感できる記事が、ありますので(^^) 

  9. あのー、
    「話合えば歩み寄れるものですね。」(セイコウさん)
    って・・・
    何だったんでしょうか。
    ちなみに、変更後は、
    「増税するなら自治会に課税せよ!」
    ではありません。
    「増税するなら、宗教法人からも、自治会からも課税せよ」ですよ。
    やっぱり平等にしないとだめなんじゃないかと思います。
    これ潔いですよね。
    これで、
    「歩み寄れる」んじゃなかったんでしたっけ?

  10. 追伸、
    セイコウさんへ
    ?さきほど、名前、間違えていました。
    ?ブログURLのアドバイス、ありがとうございます。
    ?繰り返すようで申し訳ないですが、
    善光寺の件ですが、セイコウさん、自分がされて嫌なことは、人にもしないほうがいいですよ。きっと。
    自治会への課税の件は、「宗教法人に課税せよ」と言っていると、結局、自分にまた、強制的に徴税される論理がふりかかってきますよ、と申し上げたかったんです。
    何度も申し上げますが、税金は、「強制的に支払わなければいけないもの」なんです。

  11. つきやまやすまさ さんへ
    >「増税するなら、宗教法人からも、自治会からも課税せよ」ですよ。
    そうでしたね(^^;)
    そうでないと平等では、無いですよね。
    そうなると 自治会だけでは、不公平になりますから自治会のところを 非課税となっている色々な法人も含めないとバランスがとれませんよね。
     「増税するなら、宗教法人からも、非課税法人からも課税せよ」という事になりますね。
    これで 一応結論が出ました。
    つきやまさんから こういう提案をして頂けた事は、とても嬉しく思います。
    >「自分がされて嫌なことは、人にもしないほうがいいですよ。」
    これは、人としての道徳で その通りですね。
    税金は、「強制的に支払わなければいけないもの」という言い方よりは、税金は、国民の義務ということですよね。
    こうなると 私が、貼っているバナーのキャッチコピーを変更しなくては、ならなくなりました(^^;)A
     「増税するなら、宗教法人からも、非課税法人からも課税せよ」
    これじゃ 今のバナーに このキャッチコピーが、入りきらないので
    「増税するなら非課税法人を廃止せよ!」
    に 変更しますね。(^^)
    こうなると この議論は、 私のバナーのキャッチコピーを代えさせたという事で つきやまさんに軍配が、上がったという事になりますかね。

  12. セイコウさんへ
    出張で、3日間留守でしたので、確認が遅れました。
    びっくりしました。
    これはどちらの勝ちかはわかりませんよ。
    昨夜の段階で、セイコウさんっていい人だなと思っていましたが(笑)、
    ただ今、昨夜を今朝で少し変わっているので、また驚いています。
    これだと、結局、公平ではない記述になっています。(笑)
    自治会課税ネットワークは存在しないということですからね。
    ちょっとずるいかなと(笑)
    セイコウさんは、よっぽど善光寺さんのやり方が嫌だったんですね。
    でも重ねて言うようで申し訳ないんですが、自分されて嫌なことは、人になされないほうが、いいですよ。
    この場合、「税金は義務」というのは詭弁という指摘を免れませんね。
    それはここで「税金なら、人の嫌がることでも、正当化される」といっているのと同じだからです。
    残念ながら、「税金がすべて正当化されるとは限りません。」
    「悪税」というのがありうるわけで、
    そのために国会で喧々諤々の論争をやるわけですから。
    むかしは民衆が一揆を起こしたわけですから。
    もし「税金は義務で、すべて正当化される」のなら政府はやりたい放題ですが、そんなことは許されません。
    そこのところを宜しくお願いいたします。

  13. つきやまやすまさ さんへ
    「宗教法人課税化ネットワーク委員会」は、今、構想段階のホームページの 思いつきの仮名です。
    正式な名前の第一候補「宗教法人課税非課税問題ネットワーク委員会」にしようか あと色々と思案中です。
    宗教法人課税賛成者と宗教法人非課税賛成者のホームページやブログにリンクをはって色んな方に 一つのホームページから両者の意見を見てもらえるようなホームページを作ってみたいなという構想です。
    その時は、つきやまさんのブログにもリンクを張らせてくださいね(^^)
    そして「税金は、国民の義務」と書いたのは、
    「第三十条 国民は、法律の定めるところにより、納税の義務を負ふ。」 と あるのでそう書いただけです。
    書き方が悪かったかな?
    とこんなところです。

  14. セイコウさんへ
    もう自治会への課税はどこかに、飛んで行きましたね。(笑)
    何度も申し上げてすみませんが、
    よっぽど善光寺さんのときのことが嫌だったんですね。
    でも、セイコウさん、
    本当に何度も言いますけど、
    自分がされて嫌なことは、
    人にもしないことですよ・・・。
    善光寺以外の良心的な宗教法人にとっては、あずかりしらぬことですから。
    セイコウさんは、そのような良心的な宗教法人に対して、善光寺と同じように、強制的にお金を出させようとしているんですよ。
    つまり客観的に見て、
    セイコウさんは、
    強制的に金を出させようとしている
    善光寺と一緒です。
    セイコウさん=善光寺
    となっているんです。
    それから、
    重ねて申し上げますが、
    憲法で「納税の義務を負う」ということとは、そこに国家的「強制力」が働くということなんですよ。
    そして「税金は義務」だからといって、
    「すべて正当化されるわけでない」のですよ。
    悪税だってあるんですから。
    その是々非々を国会で喧々諤々で議論するんですから。
    ちょっと難しいかったですかね?

  15. つきやまやすまささんへ
    「増税するなら 宗教法人も含めて非課税法人にも課税せよ!」は、かわりませんよ。
    宗教法人非課税もこれは、法律で決められている事ですから これは、その時代の状況によって 法律でかえられる問題ですので 世論が、それに賛成と望むらならかえられる問題です。
    そして 宗教法人だけでなく非課税法人廃止も 世論が、それを望むならかえられる問題です。
    「自分がされて嫌なことは、人にもしないこと」これは、つきやまさんも 知らず知らずされているかもしれませんよ。
    つきやまさんのブログにも 宗教法人課税化論者に対してけっこうキツイ言葉を言われています。
    この言葉をつきやまさんご自身が、言われたらイヤだと思いませんか。
    人間は、感情の動物ですから 知らず知らず人を傷つけてしまうような言葉を人に浴びせているかもしれません。
    なのでつきやまさんも そのブログを書かれるときに もの凄く感情的になっていたんだと思います。
    つきやまさんは、宗教法人非課税に賛成の立場ですから 宗教法人課税について言われるのは、 イヤだと思います。
    だからと言って「自分がされて嫌なことは、人にもしないこと」でもこれは、議論ですから世論が、宗教法人課税を望み国会で決まれば それに従わなければならないでしょ。
    >「税金は義務」だからといって、「すべて正当化されるわけでない」
    これは、つきやまさんの言われる通り国会で「悪税」にならないように国民の代表議員が、「喧々諤々で議論され法律化されるのですから法律で決められたら国民は、それに従わなければならないんじゃないですか。
    国は、国民の税金で成り立っているのですから。
    そこのところは、つきやまさんも もうすこし冷静になって考えられるべきでは、ないでしょうか。

  16. セイコウさんへ
    キツイ言葉でも、
    正論なら、私はイヤではありませんよ。
    もちろん、邪論はイヤです。
    キツイ、キツくないは、関係ありません。
    むしろ、「キツイ」場合は、当たっている場合があり、正論である場合があります。
    また感情的になっている、なってないも関係ありません。
    やはり筋が通っているかどうかが大事だと思います。
    だから、セイコウさんへ
    重ねて申し上げますが、
    セイコウさんが「善光寺」で嫌な体験をされたからといって、すべての宗教法人に、まるで仕返しをするように、「課税せよ」というのは、筋が違いますよ、と申し上げたいんですよ。
    善光寺以外の良心的な宗教法人にとっては、あずかりしらぬことですから。
    セイコウさんは、そのような良心的な宗教法人に対して、善光寺と同じように、「強制的に」お金を出させようとしているんですよ。
    (ちなみに、宗教法人課税は、法律で決まっていませんから。それを法律で決めよ!というのは、筋違いだと申し上げておるのでございます。つまり国会に議論されるところの前哨戦をやっておるわけですね。)
    そして客観的に見て、
    セイコウさんは、
    強制的に金を出させようとしている
    善光寺と、やはり一緒なんです。
    すべての宗教法人から金とれセイコウさん
    =(イコール)誰からも無理やり金とり善光寺
    となっているんです。
    客観的に見てそうです。
    セイコウさんは、自分が嫌だと思った善光寺の姿に、自分がなっていることに耐えられるんでしょうか?

  17. つきやまやすまさ さんへ
    >セイコウさんが「善光寺」で嫌な体験をされたからといって、すべての宗教法人に、まるで仕返しをするように、「課税せよ」というのは、筋が違いますよ、と申し上げたいんですよ。
    つきやまさんは、論点を意図的にすり替えようとされています。
    私は、「善光寺」への仕返しの為に 今まで宗教法人課税化を 訴えてきたのではありません。
    この「善光寺」の件以前より このブログで宗教法人課税化を訴えていました。
    2010年06月26日
    【神様仏様にもご協力を】
    //seikou38.i-yoblog.com/e303601.html
    なぜ 私が、宗教法人課税化を 訴える様になったかの理由ですが、それは、消費税です。
    消費税が、10%にという話が、取りざたされてから 「この不況の中10%いやそれ以上も消費税上げるのかよっ!」と 思っていると宗教法人非課税に 納得が、いかなくなり こんなに税収が、足りないのなら 非課税の宗教法人へも 課税して それでも足りない分を消費税で賄えばいいじゃないかと そう思うようになってきた事が、一番の理由です。
    そう考えると宗教法人非課税について ものすごく不公平感を感じてきたので宗教法人課税についての 自分の思いを 訴えているだけです。
    また そういう思いを抱いている人は、私だけでは無く ネットを見ていると 私と同じく「宗教法人非課税」について 不公平感を感じたられている人々が、大勢いるという事も知りました。
    そして つきやまさんと議論の中で 宗教法人だけ課税するのは、これはこれで また不公平だと思い それでは、いっそう非課税法人を廃止して 宗教法人並びに その他の非課税法人にも 一般の法人と同じ税率をかければいいじゃないかという思いになったしだいです。
    なので 「宗教法人課税化」については、決して「善光寺」への仕返しの為にという事は、まったく眼中にありません。
    如何でしょうか。
    つきやまさん おわかり頂けたでしょうか?

  18. セイコウさんへ
    (・д・;)
    セ、セイコウさん、
    よ~くわかりましたよっ!!!
    いよいよ、問題の核心に迫ってきましたね!
    セイコウさんは、
    「消費税が、10%にという話が、取りざたされてから 『この不況の中10%いやそれ以上も消費税上げるのかよっ!』と 思っていると」
    と記載されています。
    つまりセイコウさんは、消費税10%増税という「増税」を受け入れ難い、つまりこの時期に増税されるのは嫌だと思われたわけです。
    「自分にその嫌な「増税」がふりかからないように、それなら宗教法人に「増税」を、ふりかけてやれ!」
    なのでしょうか?
    しかし、セイコウさん、
    セイコウさんは、自分に増税の火の粉がかけられるのは受け入れ難いけれども、日本の今の現状において、増税の必要性ということについては、疑いを持っておられないようですね。
    しかし私は、違います。
    私は、今の日本は増税どころか減税が必要だと考え、訴えています。
    そもそも、私は、消費税増税そのものに反対していますし、いまの日本にとっては、消費税増税の必要性がないばかりか、消費税増税をすればするほど、日本の全体税収はジリ貧になっていく悪い政策だと訴えているからです。
    (もちろん復興税も反対です。むしろ復興債を出して、日銀に買わせるべきです。今はもっとお札を刷るべきときなのです。)
    セイコウさんは、消費税増税が受け入れ難いのならば、なぜ、消費税増税そのものに反対されないのでしょうか?
    お上の言うこと、やることは、内容の検証なしに、全部正しいのでしょうか?
    消費税増税については、
    「消費税のカラクリ」という本をお読みになられれば、この消費税増税という政策が、どれほど、一部の大企業たちや、官僚たちだけの利益をむさぼるものであるかがおわかりいただけると思います。
    また「消費税のカラクリ」については、本を読まれなくても、ネットでも一部、内容が紹介されているので、ぜひご参照ください。
    そして、「消費税増税」の必要性を感じられないようになられたら、
    セイコウさんの「非課税法人への増税」の主張は必要なくなりますし、
    また、「自分がされて嫌なことを、人にもする」ということをされないで済むと思います。
    ぜひ、消費税増税についての問題点をご参照ください。
    一部の大企業と政治家と官僚とマスコミの利権がそこにからみついています。

  19. つきやまやすまさ さんへ
    つきやまさん また論点をはずされています。
    消費税は、この議論とは、関係の無い話です。
    論点は、「宗教法人非課税は、不公平だという事」についてです。
    私が、宗教法人課税化を訴えるようになった動機は、消費税でした。
    その事により宗教法人非課税は、不公平であると思うようになったという事です。
    宗教行為、お布施は、非課税となっていたり また宗教法人が収益事業を行なった場合の税制上の優遇措置も不公平であると思います。営利企業とまったく同様な事業をして収益をあげている場合も 宗教法人だからと言って優遇すべきでは無いと思います。
    その優遇措置や非課税となっているお金で 創価学会であれば 公明党を バックアップしているし
    そして つきやまさんの 幸福実現党も同じでしょう。
    また宗教法人を隠れ蓑に 脱税している悪い輩もいる。
    こういう事から 宗教法人を含めた非課税法人を廃止して 一般の法人と同じ税率にすればいいと言っているのです。
    PS
    私も 消費税についても反対もしていましたよ。
    「増税するなら巨大宗教法人に課税せよ!」とね(^^)
    この意味わかります。
    この様な声を 上げる事により 巨大宗教団体も 増税反対の声を上げてくれますから(^^)v
    そして この方法が、私にとっては、一石二鳥の策だったと言うわけです。
    本の紹介ありがとうございます。
    なんか面白そうな本ですね。
    「消費税のカラクリ」暇があったら読んでみたいと思います。(^^)

  20. セイコウさんへ
    申し訳ありませんが、
    セイコウさん、
    論点をずらしているとのご指摘、
    そのまま、のしをつけてお返しいたします。
    セイコウさんは、
    >消費税は、この議論とは、関係の無い話です。
    と無関係を強調されますが(笑)、
    なんとセイコウさん、
    セイコウさんが、自ら、
    次のようにおっしゃられているではありませんか!
    >なぜ 私が、宗教法人課税化を 訴える様になったかの理由ですが、それは、消費税です。
    (・д・;)
    り、理由そのものだったのに・・・
    な、なぜ、「この議論と関係ない話」と、バッサリと、切り取られてしまうことが許されるのでしょうか?
    さらに、セイコウさんは、
    >私も 消費税についても反対もしていましたよ。
    >「増税するなら巨大宗教法人に課税せよ!」とね(^^)
    >この意味わかります。
    >この様な声を 上げる事により 巨大宗教団体も 増税反対の声を上げてくれますから(^^)v
    >そして この方法が、私にとっては、一石二鳥の策だったと言うわけです。
    おもしろいですね~、セイコウさん!
    私は、このような冗談めいた話は、嫌いではありません。
    そしてユーモアのあるセイコウさんに親近感も覚えています。
    でもですね。
    やっぱり、セイコウさん、
    「自分がされて嫌なことは、人にはしない」っていう黄金律は、守られていないようです。
    増税反対なら、素直に「消費税増税反対!」っていうべきじゃないですか?
    それを「増税するなら宗教法人に課税せよ!」と「自分が嫌な増税を、宗教法人に押し付けて、その宗教法人たちが、増税を反対してくれるだろうと利用する」なんて、
    良い人のすることじゃありませんよ。
    セイコウさん、
    やっぱり、
    「自分がされて嫌なことは、人にもしないことですよ」
    p.s.
    「消費税のカラクリ」はぜひお勧めです。

  21. つきやまやすまさ さんへ
    のしまで付けて お返し頂きありがとうございます。(笑)
    では、消費税反対の説明が、足りませんでしたので詳しく説明させて頂きます。
    私の消費税に対する考え方は、要件が、揃えば絶対に反対という事では、有りません。
    つきやまさんは、消費税増税は、絶対反対ということですよね。
    私は、 このままの形での消費税増税は、納得がいかないという事です。
    でも 色々やれる事はやって それでも税収が足りないのであれば その最終手段が、消費税増税という選択であれば これは致し方が無い事だと思います。
    でも やれる事を やらずに安易に 10%からそれ以上の消費税増税するというのは、反対ということです。
    その やれる事というのは、【宗教法人を含む非課税法人の廃止】であり それらの法人も 【一般法人と同じ税率】を 課す方法も有るという事です。
    これらを せずにおいて増税するのは、私は、納得いかず【絶対反対】です。
    そこで 私のブログよりメッセージを発信する為に考えた一挙両得の策が、【増税するなら巨大宗教法人に課税せよ!】のキャッチコピーだったという事です。
    このメッセージの中に 【増税するなら宗教法人を含む非課税法人にも公平に税を課せよ!】という私の思いをしたためた物です。
    つきやまさんが、言われるように 「自分が嫌な増税を、宗教法人に押し付けて、・・・・・・・」と 言うよりは、私は、最終手段として増税するなら 【公平にしてくれ】と言っているだけで 「自分が嫌な増税」を、宗教法人に押し付けているわけでは有りません。
    【公平】に 【宗教法人ならびに非課税法人】にも 【課税】するなら 私も納得しますよという事ですので 安易に【宗教法人】に 押し付けているわけでは有りません。
    つきやまさん わかって頂けたでしょうか?
    PS 「自分がされて嫌なことは、人にはしない」
       これ つきやまさんのキャッチコピーになりましたね(^^)
    あっ! つきやまさんのブログへリンクも張られたんですね(^^)v

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