「マイナポイント」タグアーカイブ

今回は、マイナポイント申請する人が多くてサイトに繋がり難いそうだ!

【スポンサーリンク】

LINEで送る
Pocket

共同通信によると今回は、マイナンバーカード所有者向けの政府サイト「マイナポータル」にアクセスが集中し、つながりにくい状態が断続的に発生しているという事だ!

6月30日から「マイナポイント第2弾」が、始まったのが原因とみられ、ポイント申請が滞るなどの影響が出ているという事だ!

 ポイントを受け取るには、マイナポータルにアクセスし、カードに保険証機能を加える「マイナ保険証」の申し込みや、公的給付金の受け取り口座の登録を済ませる必要があります。

これをすると7500ポイントづつ貰え合計15000ポイントゲットできます。

【▼記事は、下記に続く】

スポンサーリンク


【▲上記の記事からの続き▼】

 サイトを管理するデジタル庁によると、6月30日夜から断続的につながりにくくなっているということで担当者は「時間をおいてアクセスしてほしい」と話しているということです。

ということで 私もちょっと日を置いて手続きすることにします。

LINEで送る
Pocket

にほんブログ村 地域生活(街) 四国ブログ 愛媛県情報へ にほんブログ村 美容ブログ 理容室・床屋へ

スポンサーリンク
スポンサーリンク

母のマイナポイント5千円が、Edyカードに入金された!

【スポンサーリンク】

LINEで送る
Pocket

マイナンバーカードを作られている貴方は、もうマイナポイントを貰われましたか?

マイナポイントを受け取る手段としては、QRコード決済、電子マネー決済、クレジットカード決済などが必要となります。

私が、マイナンバーカードを作った時に 母も一緒にマイナンバーカード作りましたが、母はPayPayのようなQRコード決済に必要なスマホも持っていませんしクレジットカードも持っていません。

なのでせっかくマイナポイント5000円分貰える権利があっても手付かずのままでいました。

とくにお年寄りは、マイナンバーカードを持っていてもマイナポイントを受け取る手段を持ち合わせていない人が多いと思います。

そこで私は、母の食料品を毎日エースワンで買っているので母名義の楽天Edyカードを作ってそれでマイナポイントを受け取ることにしました。

マイナポイントの付与対象チャージ期間も再延長され2020年9月1日から2021年12月31日までになりましたのでこの機会に母の分のマイナポイントの申請をしました。

楽天Edyカードの場合現金をチャージすると翌月の10日にマイナポイントが、付与されるということでしたので申請が、完了したあとに母の楽天Edyカードに2万円をチャージしました。

マイナポイントは、最大で5千円でチャージ額の25%が貰えますので一度に2万円をチャージすることで最大額の5千円が貰えます。

そして昨日10日に 楽天Edyアプリで確認すると「Edyを受け取る」に一件通知が、届いていましたので開いてみるとマイナポイント5000円分を受け取れるというお知らせでした。

マイナポイント

【▼記事は、下記に続く】

スポンサーリンク


【▲上記の記事からの続き▼】

 

金額の横に「受け取る」とありましたのでそれをタップするとカードをスキャンするように求められました。

マイナポイント

 

 

マイナポイント

そこで楽天EdyカードをiPhoneでスキャンすると母のカードの残高に5000円がチャージされ無事に母のマイナポイント5000円分を受け取れる事ができました。

マイナポイント

 

LINEで送る
Pocket

にほんブログ村 地域生活(街) 四国ブログ 愛媛県情報へ にほんブログ村 美容ブログ 理容室・床屋へ

スポンサーリンク
スポンサーリンク

マイナポイント付与は来年1月からとか!

【スポンサーリンク】

LINEで送る
Pocket

マイナンバーカード取得者が最大2万円分を受け取れる「マイナポイント」の付与時期は、どうも来年の1月と5月に段階的になるようです。

カード新規取得者向けの最大5千円分については来年1月から、そしてカードを健康保険証として利用登録した人向けの7500円と、公的給付金受け取り用に口座を事前登録した人向けの7500円分については5月からとする方向で調整していると言うことです。

新規取得者向けのポイントは、すでに昨年9月から実施されている現行事業と同じ仕組みのため、新たに始める「保険証登録や口座登録のポイント」よりも早い来年1月から付与が始まる見通しのようです。

一方、口座登録のポイントについては、カード所有者専用サイト「マイナポータル」での口座登録受け付け開始が3月になる見通しだったようですが、システム開発の遅れなどで付与開始が7月までずれ込む可能性もあるとかで「来年1月と5月、7月というように付与時期が3段階になるかもしれない」とのことです。

カードの普及促進が狙いのマイナポイント事業は、カードの新規取得や保険証などカードの活用方法の拡大でキャッシュレス決済の電子マネーとして使えるポイントが付与される仕組みとなっています。

新規取得者向けポイントは、スマートフォンのQR決済の「PayPay」など事業者を1つ選んだ上でいくらか入金すると事業者から利用額の25%(最大で2万円入金すると5千円分)が付与されます。

なんで少額づつ入金を繰り返し利用しても入金総額が2万円になれば合計5千円分が貰えることができるということです。

【▼記事は、下記に続く】

スポンサーリンク


【▲上記の記事からの続き▼】

保険証登録者向けポイントについては、自宅のパソコンやスマホからマイナポータルで手続きをするか あるいはカードリーダーのある病院でカードを保険証利用登録してもらいマイナポイントの専用アプリで決済事業者を選ぶと各決済事業者のアプリに付与されます。

口座登録者向けポイントに関しても 上記のようにマイナポータルで口座を登録後に選択した決済事業者のアプリに付与されるようです。

口座と紐づけするなら紐づけされた口座へ7500円を入金するようにすればいいのにね。

政府はマイナポイント事業で、現在4割程度にとどまるカード普及率を令和4年度末までには「ほぼ全国民」まで引き上げたい考えだそうです。

果たして思惑通りにいきますやら?

LINEで送る
Pocket

にほんブログ村 地域生活(街) 四国ブログ 愛媛県情報へ にほんブログ村 美容ブログ 理容室・床屋へ

スポンサーリンク
スポンサーリンク

赤ちゃんや子供のマイナポイントを貰う方法!

【スポンサーリンク】

LINEで送る
Pocket

赤ちゃんや子供のマイナンバーカードでどうすればマイナポイントは、貰えるのでしょうか?

赤ちゃんや子供の場合、マイナポイントを貰う手段のクレジットカードやQRコード決済や電子マネーなんて普通持ってないですよね。

それじゃぁ子供の場合は、どうやってマイナポイントを貰えばいいのでしょうか?

日本では、子供が生まれて住民票登録を行った時点で個人番号が与えられますので その時点でマイナンバーカードの作成が可能になります。

なので赤ちゃんであってもマイナンバーカードは、作る事ができます。

でも 赤ちゃんだと顔がすぐ変わりますからマイナンバーカードに貼られてる写真は、5年の更新だとだいぶ変わってしまいますね。

子どものマイナポイントを得るには、まず、マイナンバーカードを作成する必要があります。

では、誰が作るのでしょうか?

親、それとも子ども自身が作るのでしょうか。

乳幼児はどうすればいいのでしょう? もうじき生まれる赤ちゃんの分は?

総務省「マイナンバーカード総合サイト」には次のようにあります。

15歳未満および成年被後見人の方は法定代理人により、申請していただく必要があります。

ということは、親が法定代理人の場合、15歳未満は親がマイナンバーカードを作成するということになりますね。

そしてマイナンバーカードは、原則としてご本人へのお渡しになりますが、15歳未満の方や成年被後見人の方は、法定代理人が同行してくださいという事です。

マイナンバーカードの受取りの際には、15歳未満の子どもも一緒に連れていく必要があるということですね。

ちなみに、赤ちゃんが誕生したときには、出生届を提出すると住民票登録がなされ、マイナンバー通知書が発行されます。赤ちゃん分のマインバーカードの作成にはマイナンバー通知書が必要ですので、届くまでの日数については役所で確認する必要があります。

【▼記事は、下記に続く】

スポンサーリンク


【▲上記の記事からの続き▼】

そして子ども分のマイナポイントの予約・申込はどうすればいいのでしょうか?

マイナンバーカードが届いたら、次は「予約」とキャッシュレス決済事業者への申込を行う必要があります。

15歳未満の未成年者の方の予約・申込については、法定代理人が行うことができます。

という事で子どもの場合、親が行う事になります。

そして一番の疑問が、子どものマイナポイントは誰の決済サービスで申込めばいいのでしょうか?

普通子供の場合クレジットカードやQRコード決済や電子マネーを申し込めるのでしょうかね?

これについては、総務省「マイナポイント」によると次のようにあります。

規約上、本人名義のキャッシュレス決済サービスへのマイナポイント付与を本人が申し込む必要がありますが、未成年者のマイナポイントについては、法定代理人名義のキャッシュレス決済事業者をポイント付与対象として申込みすることができます。

ただし、この場合、同じキャッシュレス決済事業者に複数人のマイナポイントを合算して付与することはできないため、法定代理人名義の異なるキャッシュレス決済事業者を選択する必要があります。

未成年者の子どものマイナポイントは、親名義のキャッシュレス決済事業者で申込めるということですね(親が法定代理人の場合)。

ただし、同じキャッシュレス決済サービスに複数のマイキーIDを紐づけできませんので 子どもの分は別のよく使うキャッシュレス決済サービスに紐づけるという方法になります。

2万円の買い物で5,000円分のマイナポイントというのは決して小さくないため、家族全員で手続きをする意味はありますね。

マイナポイントの付与対象チャージ期間も再延長され2020年9月1日から2021年12月31日までになりましたのでまだ子供さんのマイナポイントを貰っていない場合は、せっかくの機会ですから無駄にしたくないですね。

今回貰い損ねてもまだ機会はあるようですからマイナンバーカードを作られてない場合は、さっそく作って準備しておくと良いですね。

LINEで送る
Pocket

にほんブログ村 地域生活(街) 四国ブログ 愛媛県情報へ にほんブログ村 美容ブログ 理容室・床屋へ

スポンサーリンク
スポンサーリンク

母の楽天Edyカードをマイナポイント申請!

【スポンサーリンク】

LINEで送る
Pocket

とくにお年寄りは、マイナンバーカードを持っていてもマイナポイントを受け取る手段を持ち合わせていない人も多いのではないでしょうか?

マイナポイントを受け取る手段として QRコード決済、電子マネー決済、クレジットカード決済などが必要になります。

私が、マイナンバーカードを作った時に 母も一緒にマイナンバーカード作りました。

そして私は、昨年マイナポイントを PayPayで5000円分受け取りました。

しかし母はPayPayのようなQRコード決済に必要なスマホも持っていませんのQRコード決済も利用していませんしクレジットカードも持っていません。

なのでせっかくマイナポイント5000円分貰える権利があっても手付かずのままでいました。

私は、母の食料品を毎日エースワンで買っているのですが、今までは私のPayPayを使って支払いをしていたのですが、エースワンが、10月よりPayPayの取り扱いをやめてしまったので 今は、私名義の楽天Edyカードを作ってそれに現金をチャージして母の買い物をしていました。

【▼記事は、下記に続く】

スポンサーリンク


【▲上記の記事からの続き▼】

そして最近楽天EdyのアプリをiPhoneにインストールしてわかったのですが、楽天Edyカードでもマイナポイントを受け取れることを知りました。

マイナポイントの付与対象チャージ期間も再延長され2020年9月1日から2021年12月31日までになりましたのでこの機会を逃しては、損だと思いそれじゃ母の名義で楽天Edyカードを作れば母もマイナポイントをゲットできると思いつきさっそく母名義の楽天Edyカードを作りました。

そして昨日マイナポイントを母の名義で作った楽天Edyカードで受けられるようにマイナポイントの申請をしました。

楽天Edyカードの場合現金をチャージすると翌月の10日にマイナポイントが、付与されるということです。

これからも健康保険証や預金通帳との紐づけで7500円分づつのマイナポイントを貰えるという事ですからせっかくマイナンバーカードを作っているのですから母もマイナポイントを受け取る手段を作っておかないともったいないですよね(^^)

 

LINEで送る
Pocket

にほんブログ村 地域生活(街) 四国ブログ 愛媛県情報へ にほんブログ村 美容ブログ 理容室・床屋へ

スポンサーリンク
スポンサーリンク