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住所が合っているのに年賀状が返ってきた不思議!

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毎年お客様に年賀状をお出ししているのですが、毎年何通かが、「あて所に尋ねあたりません」と言うスタンプが押されて返ってきます。

年賀状

昨日お客様が来店されて そのお客様の年賀状も返ってきていましたので お客様に事情をお伝えして 住所をお聞きしましたら年賀状の住所と合致していました。

よくよく聞くとお客様の実家の住所になるそうです。

でも実家ならちゃんと届きそうなもんですが、なぜ年賀状が返ってきてしまうのか不思議でした。

そこで郵便局に問い合わせてみました。

すると そのお客様の「お名前」と「住所」と年賀状に押されている「配達人の名前の印」を教えてくださいと言うことを言われたので 「お名前」と「住所」と「配達人の名前の印」を伝えると調べてまた後でかけますと一旦電話を切りました。

少しして郵便局より電話を頂き年賀状が帰ってきた理由を教えていただきました。

【▼記事は、下記に続く】

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【▲上記の記事からの続き▼】

すると郵便局にある その住所の住人名に 年賀状に書かれたお客様の名前がなかったと言うことで その実家には届かず年賀状が「あて所に尋ねあたりません」で 返ってきたと言うことでした。

お客様もその実家には、今は親しか住んでないと言うことでした。

あとから思ったのですが、郵便局はそこの住所に住んでいる人の情報ってどこから入手してるのかなとそんなことを思いました。

 

 

 

 

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お客様への年賀状が5月に返ってきた!

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先日郵便配達員からハガキを受けとりました。

年賀状

そして見てみるとなんとサロンからお客様へお出ししていた年賀状でした。

なんで年賀状が、今頃返ってくるのだろうと不思議に思いました。

普通は、出して何週間かで宛先不明って返ってきていましたが、こんなケースは初めてでした。

この事を Facebookにアップしました。

【▼記事は、下記に続く】

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【▲上記の記事からの続き▼】

Facebookのお友達のまあくんさんなら郵便関係に詳しいので何か事情が分かると思いました。

まあくんさんの推測によりますと 年賀状の受取主は正月には既に転居していて 最近入居した人がポストに入っている郵便物をまとめて郵便局へ持ってきたのではということでした。

こういうケースは、賃貸集合住宅に多いケースだということで特に近年のアパートは空室の方が多かったりするそうです。

ということで年賀状をお送りしたお客様は、お正月前には転居していてそれが、わからなかった配達員は、いつものように郵便物をポストに入れていて それから何ヶ月かして新しい入居者が入り郵便ポストを見ると前の人宛ての郵便物が、入っていたのでそれを郵便局へ持って行ったという事なんですね。

 

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年賀状はいつまでに出せば元旦に間に合う?

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少し前の話になります。

年賀状を出すのにいつまでに出せば元旦に到着するのかを郵便局へ問い合わせてみました。

すると12月25日ですと言われ 25日と言えば今電話をしている今日でした。

そこで慌ててその日に郵便局へ年賀状を持っていった次第です。

そんなものだから年賀状の行き先の市内や市外を分けずに出しました。

その事をFacebookへアップすると 郵便局の25日までというのは、建前だというコメントを頂きました。

そして28日までにだせばどうにか間に合うのではということでした。

そして郵便局へ年賀状を出しに行った時に サロン用と家庭用でゴムで分けて出したら 局長さんが「市内と市外分けられているんですね」と言われたので 私は、「いえ、そういう理由での分け方はしていません」という会話をかわしました!

そのように局長さんに言われた時に分けるの忘れてたとヒヤッとしました。

【▼記事は、下記に続く】

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【▲上記の記事からの続き▼】

以前は、市内と市外や県外を分けて出していましたので。

それもFacebookのお友達からの情報では、機械で分けるので市内と市外や県外を分けて出す必要は今はないようです。

年賀状もだんだんと出すのをやめる人も増えているようです。

前もってもう年賀状を出すのをやめる事にしましたと言われる人もいました。

母の年賀状は、私が作って出していたのですが、母も高齢になるので今回で年賀状を最後にしますという文面で出させて頂きました。

 

 

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年賀状を出さない人が増えてるそうだ!

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昨日は、お客様用の年賀状の印刷をしました。

もっと早くやっておく予定でしたが、ズルズルとこの時期となってしまいました。

家の分もまだやっていません。

なのでサロンの分が終わったら家の年賀状もしなくてはなりません。

昨日ネットニュースを見ていると 今は年賀状を出す人が減って来ているという記事をみました。

ネットに出ていた記事ですが、

朝日新聞社が21、22日に実施した世論調査(電話)で、今年郵便で出す年賀状の枚数を尋ねたところ、「出さない」が33%にのぼった。「20枚以下」24%、「21~50枚」23%、「51~100枚」11%、「101~200枚」4%、「200枚超」2%と続いた。

という事です。

年代別では、

【▼記事は、下記に続く】

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【▲上記の記事からの続き▼】

「出さない」と答えたのは、18~29歳で57%。30代と40代は35%、50代27%、60代23%、70歳以上は28%だった。

という事です。

やっぱり若い人は多いですね。

若い人は、LINEで済ますようですね。

年賀状は、年賀状代がかかるけれどLINEならお金が、かからないから良いという事をテレビのインタビューで言っていました。

でもお正月に年賀状が、こないというのも何か段々と日本の文化が消えて行くようで寂しいですね。

除夜の鐘が、うるさいという人が、出てきて昼に鐘を鳴らすお寺もあるそうですね。

そういえばお正月に車の前にしめ飾りも付けなくなりましたね!

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他人の年賀状が間違って我が家に届いてた!

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太陽

今年のお正月に 他人の年賀状が間違って我が家に届きました。

毎年年賀状が、来ていないか1日の午前中に郵便受けを確認するのですが、今年は、嫁さんの父が亡くなり賀状欠礼葉書を出していたので年賀状は、来ないモノと思い午前中には、確認せず遅くに郵便受けを確認をしたところ 何通か入っていてその中でうち宛てでない年賀状が、一通紛れ込んでいました。

姓は、うちと同じなんですが、名前も住所の番地も違います。

そして翌日の夕方頃に 郵便局に電話をしたところなかなか人がでないので電話を置きました。

そこで ブロ友さんのまあくんさんが、郵便局の事は詳しいのでどうすれば良いかを尋ねてみました。

すると紙に「誤配です」と書いて、年賀状の表にテープで貼ってポストへ投函すると良いということでした。
あとは、郵便局に電話して事情を伝えるということでした。

そこで「誤配です」と書いて、年賀状の表にテープで貼ってポストへ投函するというのも面倒なので翌日郵便局へ電話をして事情を話す事にしました。

【▼記事は、下記に続く】

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【▲上記の記事からの続き▼】

3日の日に電話を入れましたら今度は、ちゃんと繋がり係りの人に事情を話すと私の住所と「誤配」で届いた年賀状の宛先名を聞かれ「誤配」の年賀状をあとで取に来るという事でした。

そして無事に郵便配達員さんに「誤配」の年賀状をお渡しる事ができました。

実は、偶然まあくんさんは、「年賀状の誤配」についての記事をFacebookにアップされていました。

それによると

誤配後、自分あてのものではないということで、すぐに破り捨てるようなことをすれば、刑法の器物損壊罪が成立する(最高刑は懲役3年)。

たとえ破り捨てなくても、面倒くさいからとか、お年玉付きの年賀葉書や年賀切手なので当せんするかもしれないといった理由により、誤配のままずっと手もとに置いていれば、刑法の占有離脱物横領罪(最高刑は懲役1年)に問われる。

ということですので 誤配されていた場合は、面倒がらずに郵便局に事情を知らせなければなりませんね。

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