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家系図作成おもしろい!

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母が、亡くなった事が、きっかけで母の実家のルーツを調べたくなり「私の母の実家は松丸随一の豪商だった?!」というタイトルのブログを書きながら分かったことをブログで紹介しています。

やっぱりルーツを調べるには、戸籍の調査が一番ですね。

そして古い戸籍を見るのは面白いです。

しかし昔の戸籍は、活字ではなく直筆なので読みづらいです。

その文字を解読するのに 虫眼鏡を片手に目を凝らして見なくてはならないので目が疲れます。

分かった情報をExcelに入力して行って整理しています。

最終的には、家系図を作成してみます。

母の実家の取れる一番古い戸籍を取ったら幕末生まれのご先祖様のお名前まで判明しました。

その時代のご先祖様は、坂本龍馬や西郷隆盛と同じ時代を生きた方です。

その時代に生まれたのが、私の曾祖父です。

【▼記事は、下記に続く】

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【▲上記の記事からの続き▼】

曾祖父は、文久2年生まれです。

ちなみにその頃には、文久2年 西暦1862年は、龍馬、沢村惣之丞と共に脱藩。下関に向かっている頃です。

そして曾祖父の妻は、慶應3年 西暦1867年の生まれです。

ちなみにその頃は、脱藩罪を許されて亀山社中を改編、土佐藩庇護のもと「土佐海援隊」となり、龍馬は隊長となっています。

こうやって歴史上の英雄を出してその時代を生きていたご先祖様を重ねるとロマンがありますね。

古い戸籍を見ると驚愕の事実を知る事もあります。

また謎解きをしなくてはならなかったり 仮説を立ててみたりとけっこう楽しいです。

母方のルーツ調査が済んだら父方も調べてみたくなりました。

 

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長女の婚姻届のお知らせが、次女の名前で届いた原因を 市役所へ聞きに行ってみた!

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長女婚姻届け

昨日月曜日は、定休日でしたので「長女の婚姻届のお知らせが、なぜ次女の名前で届いたのか」の原因を 市役所へ聞きに行ってみました。

ところで子供の名前は、誰が付けましたか?

お祖父ちゃん、お祖母ちゃん、それともご主人それとも奥さんですか?

私の場合は、長女と次女二人とも私がつけました。

次女の名前は、最初嫁さん反対してたのですが、私が押し切りました(^^;)

私は昔から音楽が好きで 自分の子供に音楽に関連した漢字を一字入れたいなと思っていました。

そこで姉と妹に音楽に関連した同じ漢字一字を入れ二文字の漢字の名前にしました。

そして女の子なので 将来結婚すると姓が変わってしまいます。

よく「兄弟は他人の始まり」と言いますので 姓が変わっても 姉妹の名前を並べて見たときに他人が見ても姉妹なのかなと思われるような名前の漢字が良いなとつけました。

以前長女と次女の名前を見て 役所の方に双子ですかと言われて事が有りました。

けっこう自分では長女と次女の名前の漢字、気に行っています。(^^)

あえて長女と次女の名前は、伏せておきますが(^^;)a

この漢字の名前のメリットは、長女の漢字の一字の部首に2本線を 入れると次女の名前の漢字になります。

だから長女から次女へのお下がりに名前を記入するときに都合が良いというメリットがあります。(笑)

デメリットは、長女と次女の名前は漢字で書くとよく似ている字で 常々こういう間違いが起こるのではないかという一抹の不安はありました。

実は、昔からただ漠然となんの根拠もなく結婚するときに何か間違いが起こるのではという心配がありました。

それが、現実のモノになってしまいました。

市役所で戸籍の受付担当者に「長女の婚姻届のお知らせが、なぜ次女の名前で届いたのか」の原因を お聴きするために事情説明しました。

すると担当者が、長女と次女の名前と生年月日を教えて下さいと言う事で娘二人の名前と生年月日をお伝えしました。

そして 調べに行かれて他の男性担当者と話されているようで事情が、わかったのか戻ってこられました。

戸籍は、間違いなく長女の名前で登録されているという事でした。

【▼記事は、下記に続く】

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【▲上記の記事からの続き▼】

そこで なぜ次女の名前でお知らせが、届いたのかの理由をお聞きしましたらその書類の受理をされた担当者が、お知らせの名前を書く時に パソコンの画面に長女と次女の名前が、並んで表示されていて 名前の漢字が似ているという事で 間違って次女の名前をお知らせの名前に入力してしまったという事でした。

これは、うっかりミスですね!

これが、もし戸籍に間違って次女の名前を入れたという事で有れば大変な事でしたが、本人へ送るお知らせの名前だけでしたので 不幸中の幸いでした。

そして 長女の方へも事情を説明してお詫びして新たに訂正したお知らせを長女宛てに送ったという事でした。

長女と次女の名前は、似ていて間違い安い名前である事は、私も承知しているので戸籍への書き間違いでは無かったので深くは追求する事はしませんでした。

最初お知らせを受け取った長女は、焦ったと言っていましたし 次女も驚いて居ました。

そして私も嫁さんもビックリしましたので お知らせを送る時は、そこのところは、しっかり確認してからお知らせを送って頂きたいものですね。

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