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リュックの中の防災グッズ!

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10月9日には、新しく購入した防災リュックを しょうかいしましたが、今回はそのリュックの中に入れている防災グッズをご紹介します。

防水防災リュック

今までの防災リュックでは、防災グッズが増えて収まらなくなりましたので 先日 Amazonで防災リュック用にALLCAMP 防水リュック を購入しました。

今日は、その中に入れている防災グッズをご紹介します。

防災グッズ
防災グッズ

まずは、ジェットボイルの「マイクロモ」です。

ジェットボイル
ジェットボイルの「マイクロモ」
ジェットボイル マイクロモ
ジェットボイルの「マイクロモ」

専用クッカー(カップ) の中に部品がすべて収納できこれを組み立てガスカートリッジのガスの火でお湯を3分弱で沸かすことができる便利なキャンプギアです。

 

保存水

500ml保存水を4本(2L)入れています。2024年11月1日まで有効期限があります。

保存水 2024年11月1日まで

 

保存食です。この保存食は、お湯や水で作る事ができます。

保存食
保存食

お湯なら15分、水なら60分で食べられるようになります。

水の量で普通のご飯やリゾットにもなります。

お湯を入れて15分待たないといけないので 冬場に外で作る場合は、保温バックに入れて待つ方が良いと思います。

もし入れずに作ると冷えてしまいそうな気がします。

「えいようかん」という羊羹で5本入りです。

羊羹

5年間長期保存が効きます。

 

サクマ式ドロップスです。

ドロップ
サクマ式ドロップス

手動式ラジオライトです。

これは、以前購入していた非常用持ち出し袋に入っていました。

電池は、単2電池2本使用することでライトにもラジオにも使えます。

ライトの後ろには、ハンドルが付いてありこれを回すことで電気を起こし電池が、切れてもライトやラジオを使用する事ができます。

 

ロウソクとライターと歯ブラシとナイロンです。

ロウソク

 

マスクです。

マスク

軍手です。

軍手

ウエットナップです。ウエットティッシュですね。

ウエットティッシュ

トイレ袋です。

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トイレ袋

使用した後に凝固剤を入れて固めて燃えるゴミで処分します。

 

これも以前の非常用持ち出し袋に入っていたレインジャケットです。

レインジャケット

貼るカイロ10個入りです。冬は必要アイテムですね。

カイロ

防塵用マスクです。

防塵マスク

防塵用ゴーグルです。

防塵ゴーグル

津波の去ったあとは、粉塵が舞うので防塵マスクや防塵ゴーグルは、必需品ですね。

 

マイクロトーチですで。これは、ガスバーナーのように火力が強いので風が、吹いてる時でも使えそうです。

マイクロトーチ

お墓参りに行って線香に火をつけるとき風があると百円ライターでは、なかなか上手く線香に火をつける事ができません。

 

ホイッスルです。誰か助けを呼びたいときに使います。

ホイッスル

ホイッスルって空を飛んでいるヘリコプターにも音が届くそうです。

ポケットコートです。

ポケットコート

バンソウコウです。

バンソウコウ

割りばし2本です。これは、しんばしでおかずを買った時に貰ったものです。

割り箸

今のところは、これだけですがまだ入れておきたいモノがあります。

それは、夏に避難したときの対策として虫対策用の防虫シートや防虫ブランケットです。

あとラップとか紙の皿とかも そうそうランタンも。

あれやこれやと言ってると限がないですがね!

まあ「備えあれば患いなし」と言いますからね。

 

そして私の家族の防災リュックです。ちなみに今までは、真ん中の非常用持ち出し袋へ防災グッズを入れていましたが、色々買い足していくうちに荷物が入らなくなり大きめのリュックを買いまいした。

家族の防災リュック
左から 次女、嫁さん、私の防災リュック

 

避難段階

 

 

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ジェットボイル「マイクロモ」が、届きました!

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以前防災グッズを ネットで見ていてジェットボイルを知りました。

説明ビデオを見てると専用クッカー(カップ)の中に スタビライザー( ガスカートリッジ 台座)やガスカートリッジやゴトクやバーナーが、収納できて使う時には、そこから取り出して組み立て簡単にお湯が、沸かせるのを見て便利なモノがあるなと欲しくなりました。

それからジェットボイルの事についてYouTubeなどで紹介している動画を見ているとジェットボイルにもいろんなタイプのモノがある事を知りました。

このジェットボイルは、防災グッズではなくてキャンプでよく利用されてるアイテムなんですね。

私は、アウトドア派ではないのですが、防災アイテムとして欲しいなと思いました。

これが、あれば避難場所でカップラーメンやアルファー米を作る時に使うお湯を用意する事ができますからね。

そして クッカーの中に必要な部品が全部収納できてサイズもコンパクトですから非難袋の中にも入りそうです。

これよりも大きいサイズもあるようです。

ジェットボイル の商品の中で一番安いモノは、ジェットボイルZIPという商品で9,900円(税別)があります。

最初は、サイズもちょうど良さそうなサイズで この「 ZIP 」を購入しようと思っていたのですが、調べているうちに「 ZIP 」 には、点火ボタンが無くライターなどで火を付ける必要があるということがわかりました。

どうせ買うなら点火ボタンが、有る方が便利だなと思いました。

しかし購入するときに悩んだのが価格の差でした。

点火ボタンの有るか無いかで約1万円ほどの差がありました。

思案したあげく点火ボタンのある「マイクロモ」という製品に決めました。

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「マイクロモ」の価格は、19,980円です。ガスカートリッジは、別売りなのでこれにプラス460円(税別)がかかります。

点火ボタンの有る無しで何故ここまで価格に差がでるんでしょうね?

そしてAmazonで注文しましたら昨日届きました。

さっそく箱を開けて組み立ててみました。

ジェットボイル マイクロモ
専用クッカーの中から部品を出します。
ジェットボイル マイクロモ
スタビライザー・バーナー・がスカートリッジ・ゴトク
ジェットボイル マイクロモ
スタビライザー(ガスカートリッジ台座)
ジェットボイル マイクロモ
ガスカートリッジ
ジェットボイル マイクロモ
バーナー
ジェットボイル マイクロモ
専用クッカー
ジェットボイル マイクロモ
ゴトクをつけた状態

何回かYouTubeでジェットボイルの動画を見ていましたので説明書を見なくても組み立てる事ができました。

説明書によると この ジェットボイル は、熱効率の高いアウトドア用調理器具で -6℃まで安定した火力を発揮するサーモレギュレーターを搭載しているという事です。

ジェットボイル マイクロモ
点火

これを登山などに使うならいざしらず もし災害時の避難場所で使用する考えであれば宇和島市内なら -6℃になるようなことは、ほとんどないでしょうからね。

ジェットボイルは、コジー(断熱カバー)で覆われているからお湯が沸騰しても専用 クッカーを持っても熱くないようです。

ジェットボイル マイクロモ

外で使うときに風が、あると上手く点火できるのかが心配です。

もしもの時の為に ライターは一緒にいれて置く方がいいでしょうね。

こんど一度これでお湯を沸かして非常食を作ってたべてみようかなと思っています。

 

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