「TikTok」タグアーカイブ

YouTubeのショート動画へ投稿してみた!

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2020年からYouTube Shortsができました。

YouTubeのショート動画とは、最大60秒までの縦型の動画を投稿し閲覧できるYouTubeの新しいサービスでTikTokのような短い動画が対象です。

YouTube Shorts動画投稿時にタイトルの横に「 #Shorts」タグ入れることでYouTube Shortsと認識してくれるようです。

特徴は、スマートフォンの画面いっぱいに動画が表示され、スクロールすることで次の動画へとすぐに切り替わることです。

従来のYouTubeでは、ユーザーは動画のサムネイルを見て、興味のある動画をタップ・クリックし再生していましたが、
YouTubeショート動画では、見たい動画を選択する必要がなく、興味のない動画はすぐにスキップできます。

ただYouTube Shortsは、広告が動画に挿入されないので収益化はできません。

【▼記事は、下記に続く】

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【▲上記の記事からの続き▼】

前々から投稿してみようと思っていましたが、動画のネタがなくて投稿できていませんでしたが、先日ネタができまいたので 今回はじめてYouTube Shorts動画をアップしてみました。

その動画が、これです。

木のテーブルの裏にお菓子の包装が、くっついていたのでそれを撮影してYouTube Shorts動画に投稿してみました。

これって静電気の悪戯なんでしょうかね?

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YouTubeが、TikTokに対抗!

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動画投稿サイト「YouTube」は、新たに独自の短編動画投稿サービス「Shorts(ショーツ)」を開始するということです。

YouTube Shortsユーチューブ ショーツは、YouTubeアプリにShortsカメラ機能が追加される事で使用できるようになります。

そしてShorts機能は15秒の短い動画をスマホで簡単に作成公開できる機能のようです。

YouTubeは、「TikTok(ティックトック)」やフェイスブック<FB.O>の「Reels(リールズ)」に対抗してYouTube Shortsユーチューブ ショーツを作ったんだと思います。

【▼記事は、下記に続く】

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【▲上記の記事からの続き▼】

YouTubeのブログへの投稿によると、今後数日にインドで試験を行い、今後数カ月の間にサービスの対象国を拡大するようです。

TikTokを巡っては米事業存続に向け、米オラクル<ORCL.N>がバイトダンスと提携すると発表しました。 TikTokは、軍事的な緊張の高まりを受け主要市場のインドで禁止されています。

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「TikTok」が、日本でも使えなくなるかも!

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自民党の「ルール形成戦略議員連盟」は、個人情報が中国側に漏洩する恐れがあるとして、動画投稿アプリ「TikTok(ティックトック)」を念頭に中国発のアプリの利用を制限するよう政府に提言する方針を固めました。

ティックトックは、中国企業が手がけた携帯端末向けアプリで、短時間の動画の編集、投稿ができることから若者を中心に世界的な人気を集めています。

アメリカでもポンペオ国務長官が今月、中国アプリの利用により、個人情報が中国に渡る恐れがあるとの認識を示しアメリカ国内で使用禁止にすることを検討していると表明しています。

そしてインドではサイバー空間の安全確保のためとして、既に使用禁止としています。

なぜTikTokがこれほど個人情報が中国に渡ると恐れられているのかですが、TikTokに限らずFacebookにしろTwitter にしろLINEにしろ個人情報は、これらを運営する企業に取られています。

FacebookやTwitter やLINEに渡る個人情報は、その企業内だけで利用されています。

【▼記事は、下記に続く】

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【▲上記の記事からの続き▼】

もしFacebookやTwitter を運営企業にアメリカ政府からその情報を提出するように要請されたとしても断ることができます。

しかし中国企業の場合は、中国共産党から情報を提出するように要請された場合断ることができません。

中国では、憲法序章において国家は中国共産党の指導を仰ぐとしており、実質的に共産党が国家の上に位置づけられているからです。

中国共産党は、憲法よりも上の強い立場にありますから 中国共産党から中国企業が、情報の提供を要請されたらそれに従わなければ犯罪者となってしましますので従わざるおえません。

なのでいくら中国企業が、個人情報を中国政府に渡すことは無いと言ってもそれは信用できないということですね。

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