2005年7月

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7月1日(金)

もう半年が、経ちました。
なかなか予定通りに進みません。まだ40小節まで進んでいません。
7月は、41小節から82小節の予定なので ここの譜読みは、していこうと思います。
中半は、前半とは、対照的で とても緩やかな曲なので 前半よりは、弾き易いと思います。

7月4日(月)

計画に 従って今月より変ニ長調の41小節から82小節まで 進んでいこうと 今日は、41小節から50小節までの右手の譜読みをしました。なんか装飾音が、いっぱい出てきて読みにくいです。
この小節は、一気に右手で82小節まで右手の譜読みを進めてその次ぎに左手の譜読みをしていこうと思っています。

もちろん前半部も練習を 続けて演奏が、アップ出来るように頑張る予定です。

7月5日(火)

ようやく12小節から13小節への繋ぎの箇所もスムーズに行くようになり13小節から24小節も 右手が、感触を掴んできたようです。30小節から34小節の左手の ベースラインが、浮き上がるように練習中です。

37小節から40小節は、なかなか手つかずの状態です。
この小節は、右手だけで弾くと なかなか曲の感じが掴めません。

41小節から82小節まで 右手だけの譜読みをしてみました。
そして この小節の感想ですが、同じようなメロディーの繰り返しなので変化を加えるためか装飾音とかトリルが、よく使われているので譜面を見ずに弾いたときに 間違えずに弾けるかなと そんな心配が、わきました。

7月7日(木)

今朝私の全てのHPへアクセス出来ない状況になっていました。
最初理由が、分からず※FFFTPで ログインしてみようと試しましたが、これも駄目でした。

※FFFTP 自宅のパソコンからサーバーへホームページを アップするソフト

そこでレンタルサーバーにメールを 出して連絡待ちをしていると 返信のメールが、届きどうもサーバーの方で何らかのトラブルが、あった様です。
どうにか 午後には、回復してアクセスが、出来るようになりました。

今日の練習状況ですが、1小節から 90小節まで弾いてみました。
と いっても中間部は、右手のみの演奏であったり まだよちよち歩きでしか弾けない小節もありますが、82小節目が、終わり また嬰ハ短調の83小節目へ移って両手で弾き始めた瞬間何とも言えない快感というか「オ~」という文章力の無い私では、文章で表現出来ないモノを 感じました。

7月11日(月)

41小節から82小節までは、楽譜を見ながら 右手のみで弾いていますのでそろそろ 左のアルペジオを 練習しようと思います。

昨日ネットで知り合った「音楽のお話」の管理人さんよりメールを頂きました。
最近TVのコマーシャル(パナソニック)のCMで使われているショパンの嬰ハ短調20を お二方が、弾かれていますので聞いてみて下さいという事でした。その中のお一人は、管理人さんの11歳の娘さんで映像付きで弾かれていました。このお二方とも上手で とても良い刺激になり よし私も頑張ろうという励みになりました。 

7月14日(木)

これから先 色々曲をアップしていくのに 今のレンタルサーバーの容量では、手狭になってきましたので 新たにサーバーを借りる事にしました。今までのサーバー容量は、50MBでしたが、今回借りたサーバーは、300MBと今のサーバーの6倍有ります。
そしてCGIとsendmailも使え年間6300円と言うことで決めました。

sendmail(センドメール) CGI自動メール機能

そこで 去年サーバーの引っ越しで失敗した インターネット予約のCGIが、このサーバーで上手く動くかをチェックしてみましたら 最後までエラーが、出ることなく進むのですが、sendmailが、上手く動いてくれなく メールの送信が、出来ませんので 色々CGIのソースを 書き換え試しているのですが、今のところ上手く行きません。

これが、上手く動いてくれないと このサーバーを 借りた意味が、無くなってしまいます。

予定では、新しく借りたこちらのサーバーは趣味のHPを 置いて今借りているサーバーより 安い去年引っ越しを試みたサーバーへ引っ越してお店のHPのみを置く様にと考えています。

せっかく ドメインを取っているのに 今のサーバーだと月3150円のレンタルサーバー代にプラス料金 月3150円払わないと自分のドメインのメールアドレスが、使えませんが、去年引っ越しを試みたレンタルサーバーは、レンタルサーバー代の中に自分のドメインのメールアドレス5個分使用でき 月2604円です。

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只今 幻想即興曲は、41小節から45小節の左手を 練習中です。

7月20日(水)

なかんか更新出来ないでいました。
只今41小節から44小節の両手の練習を しています。
この中間部のアルペジオを コードとして おぼられたら良いなと思っていますが、いざコードネームを付けようとすると難しいです。
なんか時間ばかり経って あまり計画通りに進んでいません。
でも 1小節から12小節は、もう何回も弾いているので大夫慣れてきました。

次のUPは、13小節から24小節までUPできたらなと思っています。

7月22日(金)

41小節から46小節まで コードネーム付けてみました。
この中間部は、♭が、5つなので変ニ長調ということで主音は、D♭なので 41小節目最初のコードは、D♭と見当が、つきます。
43小節は、アルペジオの和音を見るとベース音は、D♭で ベース音の上の和音を見るとA♭のコードになりますが、A♭には、D♭の音が、含まれていませんので A♭onD♭として ベース音は、D♭を 弾く事を表現しています。
ついでに 和音記号と三和音の機能も付けてみました。

コード

46小節の機能を見るとD(ドミナント)は、主和音に進もうとする性格の強い和音なので S(サブドミナント)に進んでいるのは、おかしいかな?
tds

クラシックの曲にコードネームを付けるのは、単純じゃ無いですね。
果たして このコードネームで良いのかどうか不安は、有ります。
和音記号が、付いているとコードが、転回型かどうかが、分かりますね。

7月25日(月)

43小節から46小節まで両手で弾こうとしています。
楽譜を見ると 簡単そうに見えるのですが、いざ両手で弾こうとするとなかなか思うようになりません。
ようや 44小節までです。
45小節の左手も なんでこうも ポジションおぼえられないだろうと歯がゆい思い出練習しています。

7月27日(水)

P講師さんより 和音記号についてアドバイス頂きました。
今は、6とか46とは、書かないそうです。

現在は、123という数字で表すそうです。
123の方が、分かり易くて良いですね。
今まで私も6とか46とか なんでこんな分かりにくく書くんだろうって思っていました。
理論的に表すには、6とか46と 書く方が、良いのでしょうけど やっぱり 見て一目瞭然パッと分かるのは、123ですね。

コード

現在の書き方は、主音が1番上にある時は、1で 主音が、上から2番目の時は、2で 主音が、上から3番目の時は、3となっていますから 123で表すのかどうかは、私の憶測ですが、多分そうなんじゃないかな?

幻想即興曲45小節の左のポジションは、コードとしておぼえ 右手でメロディーを弾いて 左で和音を鳴らして練習しています。

あと50小節までコードを付けてみました。
コード

48小節と50小節もDからSに進んでいる箇所が、有ります。
和音の進行について書いてある本を見るとDからは、Tにしか進めないと書いて有ります。
コードが、間違っているのかな?
それともクラシックは、例外なのか?

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(独学初心者のための)ピアノ弾き語り編

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