宇和島の方言「かぶた」

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宇和島の自然と文は化

今日の宇和島の方言は「かぶた」です!

「かぶた」は、わかりますか?

宇和島の方言で「かぶた」は、「樹木の株元」を意味します。
(株式の株としていましたが、平山 光政さんからのコメントを受け修正いたしました。)

使用例は、「」ですね。

意味「」

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今日の耳より情報
Facebookのお友達の平山 光政さんからのコメントです。
株の意味があったとは知りませんでした。
私が使ってる「かぶた」の意味は樹木の株元を指します。もちろん現役です。

Facebookのお友達の小西奉文さんからのコメントです。
株+太=かぶた、でしょうか。元が太いような意味ですから身体の部位だとそういう箇所の事を指します。

Facebookのお友達の高橋 真慈さんからのコメントです。
切株ですね!カサブタは傷に出来るヤツ、サブタは船の荷物入れの蓋です(笑)

今日の「宇和島の散歩道」は、宇和島の方言「かぶた」のお話でした。

Facebookのお友達のHideki Wansa Kajiwaraさんからのコメントです。
木を切った根本のことを言う言葉で方言ではないと思います。
「株式」でつかう言葉は知らないです。

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