宇和島の方言「しりうち」

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宇和島の自然と文化

今日の宇和島の方言は「しりうち」です!

「しりうち」は、わかりますか!

「みみうち」なら聞いた事がありますが、「しりうち」は知りませんでした(^^;)

 

「しりうち」は、「着物の後ろに上がった泥」を意味します。

使用例は、「しりうちが、ついとる。」ですね。

意味は、「着物の後ろに上がった泥がついとる。」です。

「しりうち」は、ご存じでしたか?

今日の耳より情報

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Facebookのお友達の山口清二 さんからのコメントです。
おはようございます、感ですけど、しりもちの事でしょうか?時代劇で100叩きの刑が有ったけど、しり叩きの刑は見た事ないしね😅🤔😫

Facebookのお友達の中藤和典さんからのコメントです。
「はねあげる」とは言ってました。たぶん同じ意味だと思います。(^-^)

Facebookのお友達の林 由美さんからのコメントです。
キモの着ないからか、全く聞いたことありません(^^;

Facebookのお友達のHideki Wansa Kajiwaraさんからのコメントです。
聞いたことないですし、着物は着ませんのでなんとも。
「はねあげ」というのは普通に使いますけど。

Facebookのお友達の福井 ひとみさんからのコメントです。
私も着物を着ないので、しりうち、、知りませんでした。( ̄▽ ̄;)💦

Facebookのお友達の大平 惠一 さんからのコメントです。
初耳です。

Facebookのお友達の濱田 眞由美 さんからのコメントです。
はねあげるといっていましたが、しりうちは知りません。

今日の「宇和島の散歩道」は、宇和島の方言の「しりうち」のお話でした。

 

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