日別アーカイブ: 2018年11月7日

宇和島の方言「かぶと」

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宇和島の自然と文は化

今日の宇和島の方言は「かぶと」です!

「かぶと」は、わかりますか。

「かぶと」は、武将が被る兜とは違います。

宇和島の方言で「かぶと」は、「鶏のとさか」を意味します。

使用例は、「鶏のかぶとは、なぜ赤い?」ですね。

意味「鶏のとさかは、なぜ赤い?」

「かぶと」は、ご存じでしたか。

【▼記事は、下記に続く】

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【▲上記の記事からの続き▼】

Facebookのお友達の松本 敏幸さんからのコメントです。
しりかぶと🤣

Facebookのお友達の林 由美さんからのコメントです。
今を読むとなるほど〜と思いましたが、聞いたことないですね(¯―¯٥)

Facebookのお友達の松本 敏幸さんからのコメントです。
「かぶと」は「とさか」というより出張った部位や被り物の事よね〜

村上 晃一 それは、どこ?

Facebookのお友達の松本 敏幸 さんからのコメントです。
村上 晃一 さん
甲冑の兜は頭に被る凸部ですが、しりかぶとは人間の体を下から守ってくれる被り物的な発想があるんでしょうね。お尻は凸部でもえりますしね。しかし、同じ凸部でも男性のあそこや女性の胸は兜とは言いません。そういう違いがあるのではないかと思いました。

Facebookのお友達の松本 敏幸 さんからのコメントです。
そして、ニワトリの鶏冠は頭を守る被り物的役割ではないかもしれませんが、甲冑の兜のように見えるからかぶとなんじゃないのかな〜

今日の「宇和島の散歩道」は、「かぶと」のお話でした。

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