今日の宇和島の方言は「ほけ」です!
「ほけ」は、わかりますか?
「火気・湯気・白い息・芋焼酎」の意味。
使用例「ほけが、あるけん飲みにこいや!」
意味「芋焼酎があるから 飲みにおいで!」
Facebookのお友達の Hideki Wansa Kajiwara さんからのコメントです。
「火気(ほけ)」は標準語で「火の気(ひのけ)」「湯気(ゆげ)」のことです。むしろ、芋焼酎を指して言うのは聞いたことが無いので、方言かどうかすら分かりません。
村上 晃一
芋焼酎を「ほけ」というのは、子供の頃から父から聞いて知ってました。(^^)
Facebookのお友達の Shinji Nakai さんからのコメントです。
Facebookのお友達の 小西奉文 さんからのコメントです。
ほけ、近所のあんちゃん作ったら飲ましてくれよりました。キツイよー。?
村上 晃一
美味しかったですか(^^)
Facebookのお友達の 小西奉文 さんからのコメントです。
村上 晃一 さん ほけ飲んだ時は既に酔っ払いでしたから味は覚えてませんが近所の8歳上のあんちゃんがキツイけんだいぶいっぺんにいくなよ!言ってました。
Facebookのお友達の 林 由美 さんからのコメントです。
まったくわかりせん!
村上 晃一
これご存じなかったですか。これは、みんな知ってると思っていました(^^;)a
Facebookのお友達の 高橋 真慈 さんからのコメントです。
密造の芋焼酎!街では匂いが強く密造がバレるので山小屋等で隠れて造ってたらしいです。取締りは税務署がしてたと聞いてます、アルコール度数が高く燃えるらしく喉が焼けて声が酷くなるそうです今でも、お年寄りに聞くと死ぬまでにもう1度飲みたいという人もいました
村上 晃一
そういう話も聞いた事ありました(^^)
今日の「宇和島の散歩道」は、宇和島の方言「ほけ」のお話でした。